公爵様が信じるのは奴隷だけ
悪女として、火あぶりにされたイザベル・マルシャン。
この国に蔓延る邪を浄化していたはずのイザベルが火あぶりにされたのは、聖女と名乗る女性、そして自らに仕える従者たちの裏切りのせいであった。
全てを焼き尽くす炎の中、イザベルの心中は激しい憎悪に燃えていた。
熱い熱い火に焼かれ死んだと思っていたイザベルが目を覚ますと、火あぶりにされる2年前に戻っていた。
しかし憎悪に燃えていた、イザベルは迷わずすぐに自身を裏切ったマルシャン家に勤める従者たち全員を解雇する。
そして絶対に自分を裏切ることの無い存在を手に入れるため、イザベルは奴隷を買うことに決めたのだ。
「小説家になろう」にも連載中です。
この国に蔓延る邪を浄化していたはずのイザベルが火あぶりにされたのは、聖女と名乗る女性、そして自らに仕える従者たちの裏切りのせいであった。
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花雨様、
ええええ、本当にほんとうにありがとうございます!
驚きでびっくりして嬉しくてスクショさせていただきました…!w
遅筆ではありますが、これからも楽しんでいただけるよう頑張ってまいります。
これからもお手すきの際に読んでもらえると嬉しいです。
何故34話が3話続いてるの?w
睦様、ありがとうございます!
このコメントで34話が何故か3話投稿されてることに気付きました…
なんでだろう…投稿終わって確認したら1話だけのはずだったのに…
自分でも謎で驚いております(笑)
ふぉぉぉ!!返信いただけるなんて!!ありがとうございます!
イザベル様は全然そんなつもりはないと思うんですが、行動に現れる優しさには心掴まれました。口調は凛とした強く美しいイザベル様にぴったりで、最高です。正直どストライクです。
これからも楽しく読ませていただきます!
いつも読んでます!!
イザベル様に惚れました。。。ストーリーやキャラが最高に好きです!
これからどうなるのか楽しみです!
文月様、感想いただきありがとうございます!
イザベルの事好きになっていただき、嬉しいです!(ヒロインとしては口調可愛くなくて、受け入れてもらえるかちょっと心配でした…)
遅筆ではありますが、これからも読んでいただけるよう頑張ってまいります。