【短編小説】母娘ハーレム【著:小宮雄二】
「岩崎達郎」はごく普通の男子高校生で幼馴染で彼女の「藤宮美咲」がいる。デートの帰り誰かに尾行されてる感じがして咄嗟に振り向くとなんと美咲の母親「藤宮咲子」だった。夫が他界して寂しい思いをしてる中俺が励ましの言葉を言った事で恋心を抱いたらしい。咲子は母親に説得しても俺の恋心は消えてくれない、次の日に咲子さんは制服姿で学校に来たりやお泊りまでさせられる。そんな彼女とその母親が俺を争奪しながらも仲睦まじい物語が今始まろうとしていた。
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