悪役令嬢、冤罪で一度命を落とすも今度はモフモフと一緒に幸せをつかむ
しかし、次に目覚めるとそこは、婚約者であった第二王子と初めて会うお茶会の日に戻っていたのだった。
夢の中で会ったモフモフたちを探して、せっかく戻った命。今回は、モフモフと幸せになるために頑張るのだった。
『小説家になろう』の方にも別名ですが出させて頂いております。
二週目の第二王子が思ってたよりも良い子だったのがびっくりです。腑抜けた国王や側妃、聖女なんかの影響が大きかったのかなー?
お兄ちゃんも良い人見つけて幸せになって欲しいです!
ハッピーエンドありがとうございました😊
すごく面白かったです!断罪した人たちが心から悔いていたのが良かったです!
ですが、ラファエロ殿下がエリーザに「おまえ」と言っていて王族が女性に対して言ってもいいのかと思いました。この場合「貴女」ではないでしょうか?
冒頭読んだ時は絶対トラウマ案件やん!!と思ってたのに、そうでもなかったのは、最期はお兄様が自分を信じ守ろうとしてくれたと言うのが大きいんでしょうかね?
もしそうなら、主人公を幸せに導いた最大の功労者はお兄様??
ただ「誘拐」のところで、エリーザがお頭と対面した時の心情が、怒りなのか、恐怖なのか分かり難かったです
個人的には、すぐに魔法で対処したルーチェにはグッジョブですが(笑)
面白くて一気に読んでしまいました。
なんと!!!こんな裏があったとは!!!お兄ちゃん、妹を殺されて悲しかったですね。。。そして、チェーザレもまさかの。。。妹、どこかに転生してて欲しい。チェーザレとくっつけばいいのに。。
エリーザは全ての記憶を持っているんですよね?
だとしたら巻き戻って目覚めたときいくら家族とはいえ男性がワッと近寄ってきたら怖くないのかなと思いました。
あまりトラウマを抱えすぎると…というのも解るのですがあんまりにもエリーザが男性に対して恐怖感や嫌悪感を感じていないのがちょっと不自然に思えて引っかかってしまいました。
役に立たない神のせめてもの救済で男性に恐怖感などを持たないですむ様にされていたとかだと…。
決してエリーザに苦しんで欲しいのではなくハッピーエンドはとても嬉しいのですけれど。
一気に読ませていただきました!
1度目がかなり辛かったですが、
克服できたならば良かったです。
この世界においての神の定義はわかりませんし、
神を定義することはできないと思いますが
いざ、舞踏会に滾って参りました!
作者さまのお話を楽しみにしております!
一気に読んでしまいました。1度目の人生はとても残酷に終わってしまった主人公が、2度目の人生で幸せになる話。
断罪した側のほとんどが後悔して記憶もちのまま時間がもどり主人公の味方なのは新しい感じがしておもしろかったです。
ヒロインも安定のヒドインで馬鹿。これからどうざまぁされる?のか楽しみです。
みな1周目の記憶を持ちながら、ほとんど共有せずに2周目に挑むところ。とてもイイ!
よく考えるとみなの経験が、深刻なトラウマになっていてもおかしくないレベルで、心酔しきった肉体関係とか、死の痛みや暴行に勝るとも劣らない。
だけども自分の経験より他者を悼む気持ちが強いところが好印象。
主人公の笑顔に釣られるように払拭される明るい雰囲気がとても心地良いです。
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