なんでもアリな異世界は、なんだか楽しそうです!!
「異世界転生してみないか?」
見覚えのない部屋の中で神を自称する男は話を続ける。
神の暇つぶしに付き合う代わりに異世界チートしてみないか? ってことだよと。
特に悩むこともなくその話を受け入れたクロムは広大な草原の中で目を覚ます。
突如襲い掛かる魔物の群れに対してとっさに突き出した両手より光が輝き、この世界で生き抜くための力を自覚することとなる。
なんでもアリの世界として創造されたこの世界にて、様々な体験をすることとなる。
・魔物に襲われている女の子との出会い
・勇者との出会い
・魔王との出会い
・他の転生者との出会い
・波長の合う仲間との出会い etc.......
チート能力を駆使して異世界生活を楽しむ中、この世界の<異常性>に直面することとなる。
その時クロムは何を想い、何をするのか……
このお話は全てのキッカケとなった創造神の一言から始まることになる……
見覚えのない部屋の中で神を自称する男は話を続ける。
神の暇つぶしに付き合う代わりに異世界チートしてみないか? ってことだよと。
特に悩むこともなくその話を受け入れたクロムは広大な草原の中で目を覚ます。
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初めまして、1つだけ気になる所があったので。
1人のセリフをなぜ分割するのでしょう?
1人のセリフは同じ「」内に収めたほうが分かりやすいと思います。
会話の場合「」『』で区別してるのは分かりますがもっと複数になった場合分かりづらくなると思います。
感想ありがとうございます。
一人の会話を複数に分割させている理由ですが、一定以上長くなった場合、改行させてしまったほうが読みやすいのでは?という思いからになります。
「」と『 』につきましては、神(眷属と含む)とそれ以外という分類として使い分けをしております。
ご意見を参考にしつつ今後も読みやすくて楽しんでもらえるものになるように努力していきますので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
無事に討伐できるといいんですけど、
なにかありそうな予感がしますね。。。。
ご感想ありがとうございます。
どの場面についてなのか…… ですが、あっさり切り抜けたり苦戦したりを繰り返しながらのお話にはなりますので、
引き続き読んで頂けたら嬉しいです。