痴漢に触られてーif もしもあの時こうしてたらー
少年はある日痴漢に遭う。
ちょっとずつ触れられるたびになんだかよく分からない気持ちになる。
そんな中でほんの少し好奇心に負けてしまったーーーー。
そんな少年の行動の先にあるifの物語です。
✳︎痴漢、ダメ絶対!
…ですが今の所、電車プレイではないです。
✳︎本編からの流用が多いです。ちょっとの違いで転がり落ちてきます。
✳︎エッチ度高め。無理矢理が多くなるのでお気をつけ下さい。
✳︎不定期更新です。
ちょっとずつ触れられるたびになんだかよく分からない気持ちになる。
そんな中でほんの少し好奇心に負けてしまったーーーー。
そんな少年の行動の先にあるifの物語です。
✳︎痴漢、ダメ絶対!
…ですが今の所、電車プレイではないです。
✳︎本編からの流用が多いです。ちょっとの違いで転がり落ちてきます。
✳︎エッチ度高め。無理矢理が多くなるのでお気をつけ下さい。
✳︎不定期更新です。
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
弟勇者と保護した魔王に狙われているので家出します。
あじ/Jio
父親に殴られた時、俺は前世を思い出した。
だが、前世を思い出したところで、俺が腹違いの弟を嫌うことに変わりはない。
よくある漫画や小説のように、断罪されるのを回避するために、弟と仲良くする気は毛頭なかった。
弟は600年の眠りから醒めた魔王を退治する英雄だ。
そして俺は、そんな弟に嫉妬して何かと邪魔をしようとするモブ悪役。
どうせ互いに相容れない存在だと、大嫌いな弟から離れて辺境の地で過ごしていた幼少期。
俺は眠りから醒めたばかりの魔王を見つけた。
そして時が過ぎた今、なぜか弟と魔王に執着されてケツ穴を狙われている。
◎1話完結型になります