【完結】就職氷河期シンデレラ!
舞踏会で王太子から婚約破棄を突き付けられたナスタジア。彼の腕には義妹のエラがしがみ付いている。
「こんなにも可憐で、か弱いエラに使用人のような仕事を押し付けていただろう!」
王太子は喚くが、ナスタジアは妖艶に笑った。
「ええ。エラにはそれしかできることがありませんので」
※恋愛小説大賞エントリー中です!
あれ?意外とエラとジャックの相性が良さそうな気が…🤔
最初はどうなることかと思いましたが、実はジャック、世話焼きさん?
口は悪いけれど、本当は良い人なのでは?
今は小汚いけれど…身綺麗にしたら…?
イケオジには?ならないかな😅??
ジャックの新たな一面を知って、この後の展開が更に楽しみになりました😄
義妹はこの経験から、今までナスタジアちゃんがどれだけ自分の事を大切にしてくれていたか気付いて欲しい!!
そして、ナスタジアちゃんが自分にとってどれだけかけがえのない存在だったかも痛感して欲しい!!
と、読者の心が叫んでいるのですが…『ざまぁタグ』があるんだよなぁ…
ナスタジアちゃんの一方通行💔な想いは、義妹に届くのか?届かないのか?読者はハラハラドキドキ💓手に汗握って見守ってます✋💦
なんだか、とても話が大きくなってきましたね🤔
両親とも自国出身なのに、何故義妹に魔力が??
しかも魔力保有者なのに、幼少期から魔力をコントロールする教育を受けて来なかったとは…😨危険な予感が…😨
これからどうなっていくのか全く先が読めず、ドキドキハラハラします😆🎶
たまこセンセー✨
新作おめでとうございます㊗️
今回も名作の匂いがプンプン🥰
愛が重すぎるヒーロー🦸大好物でございます😍
そしてヒロインちゃん✨義妹への一方通行💔な想いが、どこぞの公爵様を思い出しました🤣オゲンキカシラ?🤣
毎日、たまこ先生の素敵なお話から元気を貰っています🥰🎁💕
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