物語のその後
勇者パーティーの賢者が、たった1つ望んだものは………
1話受け視点。2話攻め視点。
2日に分けて投稿予約済み
ほぼバッドエンドよりのメリバ
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2件
何の罪も無ければ頼る縁も無い異世界人を犠牲にしようとしたんだから、残念でも無いし当然の結末。
魔物が人間を駆逐して、主人公は短い間でも魔王と思い合えたなら不幸中の幸いかな?
現実でも問題を起こさないように行動する人よりトラブった時に上手く対応する人のが相対的に評価されがちだけど・・・問題を起こさないようにするって滅茶苦茶大変なのにね。
まぁ〜所詮、ちっぽけな異世界人だからと侮ってたんだろうなぁ。
例え主人公が子供を産めても同じ目に合ってたに違いない、何なら子供諸共に邪魔だからと暗殺されてたに違いない、このカシオミニを賭けても良い。
攻めも妾腹とはいえ特に苦労した事も無さそうだし、優秀なのもあって調子に乗って主人公のケアをする事なく一人でこの世の春を謳歌していたんだから自業自得だよね。
そもそも始まりが主人公を犠牲にする為の手段だったんだから、フラグ回収乙。
攻めも、重鎮達も、侍女も、国民も、隣国も・・・また主人公に魔王を説得するよう縋りたいけど、主人公は二度と姿を見せず、みんな後悔に塗れて倒れていったと思うと胸が熱くなるな・・・
孤立してる人にとって、奥の手というか切り札って本当に大事だし、こういう展開の時はキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って盛り上がれて良いですね(メタ)
もしよろしければ魔王と主人公の行く末、人間と世界が辿った末路を読んでみたいです。
主人公と魔王との間に何かしらの愛があったら良いなぁ。
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いくつかのコメントを拝見し、大変申し訳なく思っております。
私は現在日本語を勉強しており、この文章はAI作品ではありませんが、
一部に翻訳ソフトを使用しています。
もし読んでくださる中で日本語のおかしな点をご指摘いただけましたら、
本当にありがたく思います。