大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
コミカライズ連載中! コミックス1~3巻発売決定!
ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
魔法適正『植物』という微妙でハズレな魔法属性で将軍一家に相応しくないとされ、両親から見放されてしまう。
そして、優秀な将軍の兄、将来を期待された魔法師の妹と比較され、将来を誓い合った幼馴染は兄の婚約者になってしまい……アシュトはもう家にいることができず、十八歳で未開の大地オーベルシュタインの領主になる。
一人、森で暮らそうとするアシュトの元に、希少な種族たちが次々と集まり、やがて大きな村となり……ハズレ属性と思われた『植物』魔法は、未開の地での生活には欠かせない魔法だった!
これは、植物魔法師アシュトが、未開の地オーベルシュタインで仲間たちと共に過ごすスローライフ物語。
3巻分
From 第569話、夏の到来
>ハイエルフは風を《読み》
《読み》→《詠み》……誰も指摘しない可能性があるので、言語化されておらず感覚的なものなのでこちらのほう
まぁストックを合わせると複数箇所の訂正になるでしょうからスルーだろうけど
この感想は承認しなくても構いません。
567話にて、アシュトがセフィロトで戦いを始めた際に「ルクソードに向けて走り出した」と始まってますが、そこからの攻撃でエシルドに拳を向けているのに違和感を覚えました。
ルクソードとエシルドが並んでいるのであれば、状況的には間違いではないですが、それならば「ルクソード『達』に向けて走り出した」とするか、ルクソードとセフィロトの間にエシルドが割り込んで来る描写を挟んだ方がより動線が自然になるかと思われます。
単純に気になっただけなので、作者様自身が「これでいい」とお考えなら気にせずに読み捨ててください(_ _)
続きを楽しみにしております
竜のお姫様二人とも嫁の自覚ないんだよな。
押しかけ女房だったのに…。
旦那に甘えたいのなら、国を捨ててでも旦那に寄り添わないと。
というか、嫁に出た時点で王族ではないのでは?
その点、幼なじみと妹は好感が持てる。(エルフ枠はハーレムルート必須)
というより、待機中の嫁候補、この事案を聞いたら激怒するんじゃない?
いつまでもショボくれてるんじゃないの。
覚悟を決めて燃え上がれ。
あと王族は反省すべし。
なんせゲストに不快な思いをさせ、決闘申し込みまでしでかしている。
王女自身が望み、王が認めている結婚に『納得』出来ない時点で本来なら反逆者に等しいし、少なくとも国の顔に泥を塗る行為なのだから。
更に言えば、アシュトと王女二人が結婚するのはシエラ様が認めている。
子供じゃないんだから、飲み込まないと。
勝とうが負けようが(アシュトが勝つのは間違いないが)剣盾兄弟は実家ごと罰を与えないと、それこそ国としての面子に関わりますよ。
この男ども、あれだけ好き勝手いっときながら、どうやら私たちは悪役みたいですね…とか、自覚なかったんかい!そして、敵わない壁にぶつかって僕頑張りました、気持ちにケリがつきました、とか、どこまでいっても
2人の姫様の幸せではなくて自分の事が一番大事なんですね…子供かよ…
嫉妬されるのは当たり前だよね。
ただでさえ帰郷してから、何故か旦那を放置して嫁一同が完全別行動だったのに、折角のデートでまた旦那を放置してあんなに他の男との話に夢中に成ってたら怒られなかっただけマシでは?
基本的にイチャつきも少ない嫁に見えないヒロイン勢だから仕方無いのかね?
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