大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
コミカライズ連載中! コミックス1~3巻発売決定!
ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
魔法適正『植物』という微妙でハズレな魔法属性で将軍一家に相応しくないとされ、両親から見放されてしまう。
そして、優秀な将軍の兄、将来を期待された魔法師の妹と比較され、将来を誓い合った幼馴染は兄の婚約者になってしまい……アシュトはもう家にいることができず、十八歳で未開の大地オーベルシュタインの領主になる。
一人、森で暮らそうとするアシュトの元に、希少な種族たちが次々と集まり、やがて大きな村となり……ハズレ属性と思われた『植物』魔法は、未開の地での生活には欠かせない魔法だった!
これは、植物魔法師アシュトが、未開の地オーベルシュタインで仲間たちと共に過ごすスローライフ物語。
3巻分
ヨンマ20数匹で大量とは?
村人の数考えてます?
いつまで経っても言葉が直らないミュアと我儘し放題のルミナに辟易している人も多い様ですね。
余計なお世話でしょうが、惰性で書いてるならそろそろ風呂敷畳むことも考えるべきかと。
5章6話
そうか、銀猫族シルメリアさんと言えど「まだまだ伸び代は余裕に在る」と言うことか。ムァダイの鱗煎餅、ムァダイの鰭酒、ムァダイの皮湯引きはが無いが、どれも絶品料理なんだがな。それに肝心要なムァダイの煮付けが無いではないか。む? そうか、塩はともかく醤油と味醂が無いか。それに最も難しいが最も美味いムァダイの天麩羅が無いな。衣と身の熱の通り加減次第で最低と最高の乖離が激しい料理になるんだが、東京神田で頂いたアレは絶品料理だったなぁ。む? でも胡麻油が無いか、それと旨味成分を残して製塩された海塩も無いか。天つゆは……難しいだろうなぁ。
ちゃんとルミナが心を入れ換えてくれることを願います。
今までの事もちゃんと反省して欲しいし、ミュアちゃんにたいしての、ミンチン先生の庇護をかさにきたラビニアみたいな行動も謝罪して欲しい。
アシュトの、ラビニアひいきのミンチン先生みたいな行動も反省して欲しい。
みんな仲良く平和に和気あいあいの話になりますように。
オーベルシュタイン広いわぁ〜ww
いつも思うけど、これ、一国の一貴族家の領地とか主張しとくのおかしい話だねぇ。
まあ、他に領有権を主張するのか居ないか、居てもこっちの存在を知らないだけだろうけど。
今後絡んできた時には、シエラ様が認めてるからアシュトを否定はしないだろうけど、少なくともビックバロック王国の顔を立てるとは思えないなぁ。
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