魔具師になったら何をつくろう?
いつもありがとうございます。
☆お気に入りも3500を突破しました☆
~内容紹介~
ある日、雷にうたれた事をきっかけに前世の記憶が目醒めました。
どうやら異世界へ転生してしまっているようです。
しかも魔具師と言う何やら面白そうな職業をやっているではないですか!
異世界へ転生したんだし、残りの人生を楽しもうじゃないですか!!
そんなこんなで主人公が色んな事に挑戦していきます。
知識チートで大儲けしちゃう? 魔導具で最強目指しちゃう? それともハーレムしちゃう?
彼が歩む人生の先にはどんな結末が待っているのか。
☆お気に入りも3500を突破しました☆
~内容紹介~
ある日、雷にうたれた事をきっかけに前世の記憶が目醒めました。
どうやら異世界へ転生してしまっているようです。
しかも魔具師と言う何やら面白そうな職業をやっているではないですか!
異世界へ転生したんだし、残りの人生を楽しもうじゃないですか!!
そんなこんなで主人公が色んな事に挑戦していきます。
知識チートで大儲けしちゃう? 魔導具で最強目指しちゃう? それともハーレムしちゃう?
彼が歩む人生の先にはどんな結末が待っているのか。
あなたにおすすめの小説
「何でもするから許して」と言われたので、「消えてください」とお願いしました〜嫌味王子の溺愛なんて聞いてません〜
暖夢 由
恋愛
――「なんでもするから許して」
夜会の中心で、伯爵令嬢が崩れ落ちていた。 周囲は静まり返り、貴族達が息を呑んで成り行きを見守っている。 彼女の前へ立つのは――シャンティ・アリシア・ローゼンベルク公爵令嬢。 かつて「気弱で何も言えない」と嘲笑われた少女。 だが今、その瞳に迷いはない。
「じゃあ」
静かな声が響く。
「今すぐ消えてください」
その一言が、全ての始まりだった。
婚約者だった第3王子に裏切られ、社交界で笑い者にされたシャンティ。 だが彼女は、ただ泣いて終わる少女ではなかった。
記録魔導具へ残された数々の証拠。 静かに真実を残し続けたシャンティの前へ現れたのは、“嫌味王子”レオンハルトだった。 冷静沈着と評価高いが、シャンティには会うたびに皮肉を投げかける。
『相変わらず堅苦しいな』
『お前は笑えないのか』
『第3王子の婚約者も大変だな』
皮肉ばかりなのに、その視線はいつもシャンティを追っていた。 シャンティは、まだ知らない。 レオンハルトがずっと前から、自分だけを見つめていたことを。
「ずっとあなたを想っていた……」
これは、かつて誰よりも弱かった少女が、自分の足で立ち上がり――本当の幸せを掴むまでの物語。
ーーー注意事項ーーー
本作は異世界を舞台としたフィクションです。
登場する制度・価値観・文化などは実世界とは関係ありません。
また、物語の区切りを優先しているため、話ごとの文字数にばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
加えて、一部ご都合主義な展開を含みますので、広い目で楽しんでいただけますと幸いです。
ーーー感想・コメントについてーーー
感想やコメント、いつも本当にありがとうございます。
ひとつひとつ楽しく拝見しております。
更新の励みになっておりますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
ただ、作者はかなりメンタルが弱めなため、返信はなかなかできない場合があります。
それでも皆さまのお言葉にはたくさん元気をいただいておりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。
婚約破棄されたので、王家の死亡通知を先に出しました
くるみ
ファンタジー
婚約破棄を告げられたセレスティアは、静かに微笑んだ。
「では、王家の救命措置を終了いたします」
その一言で、王国は大混乱。役目を終えたセレスティアは、晴れやかに旅立つ。
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
『ここは乙女ゲームの世界らしいので全力で攻略します(※違います)』
りさ
恋愛
五歳で前世を思い出した公爵令嬢リリアは、ここが乙女ゲームの世界だと信じて疑わなかった。
だって目の前に現れた美少年が、どう見ても攻略対象だったから。
「あなた側近候補でしょ!」
初対面でそう言い放った相手は、実は王太子殿下。
もちろんリリアは知らない。
幼馴染だと思っている。
本人だけが。
黒魔術を探したり、神様を召喚しようとしたり、聖剣を求めて庭を駆け回ったり、スローライフのために畑を作ろうとしたり。
存在しないイベントを今日も全力で攻略中。
そんな勘違い令嬢リリアと、昔から彼女を面白そうに見守る王太子ルイ。
これは、乙女ゲームだと思い込んだ少女が、気付かないうちに本物の王太子の心を攻略していく物語。
なお、この世界は乙女ゲームではない。
そしてルイは側近候補でもない。
勘違い令嬢リリアと、そんな彼女に振り回される周囲がお送りする異世界勘違いラブコメディ!
『ここは乙女ゲームの世界らしいので全力で攻略します(※違います)』
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。
古森真朝
ファンタジー
「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。
俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」
新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは――
※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。
悪役令嬢の父は、家族の死亡フラグをすべて叩き潰すことにした
霜月零
ファンタジー
「うわ……最悪……」
王子の名前を愛娘の口からきいた瞬間、前世を思いだした俺。
愛する妻と娘を失って、王家に復讐する悪役令嬢の父に転生していると気づいてしまった。
気付いたなら、妻と娘の死亡フラグは破壊するよ。
まだ二人とも生きてるからね。
物語の通りになんて、させるか!
※他サイトにも掲載中
更新がないと順位もあがらないですね・・・
可もなく不可もなく。
コメディとしては低クオリティ
異世界物としては中途半端
ストーリーは驚きとかなく単調
暇つぶしで読むものなくて仕方なくって時に読んでるけど、まぁ読むのやめて寝ようかなと思う程度
いいところ……(意味深
)
にゃんこ、にゃんにゃん……!!!
どこに連れていくのにゃー
豚って意味の名前ですね
シュヴァイン
オーク種だからシュヴァインって云う名を付けてるのもどうかと?
当たり前過ぎて面白みに欠けますねー!!
ドイツ語 で豚だっけ笑?
あら、ちょっと見ない間にずいぶん更新されてる……!お疲れ様です!
5話
「こんにちは、クラナ。今日は魔石の材料を買いに来たんだけど、
の箇所
今日は魔玉の材料(として魔石)を買いに来た
かな?
魔石の材料から魔石作って、その魔石使って魔玉作るのかと思って読み進めると、必要魔玉数伝えて魔石と魔石の欠片購入してるので。
転移者?プロデュースの服飾メーカーなら【平ゴム】(ゴム紐)あたりを発注してきそう。
とはいえ、繊維業の知識がなければ素材ゴムのみの売買にしとくのが妥当ですけど。
魔具【魔力属性変換装置】
・魔力を込めると任意の属性に偏向して出力される。
・本体が大きく携帯できず、出力される魔力は弱い。
新素材【魔ゴム】
・ゴムの木の樹液に魔力を込めることで生成される素材。
・水属性だと伸縮性向上、ゴム風船やシーリング材用
・火属性だと耐熱性向上、耐熱ゴム用
・土属性だと耐久性向上、タイヤの接地面用
・風属性だとスポンジ状、パンクレスチューブ?
・それ以外の属性だと・・・
もうこれでゴム問題は解決、早く再開して下さい。
都合よく異世界を使わず、現実とある程度リンクさせていること自体が作風になっている感じがしてすきです。異世界だから~とかいいはじめたらきりもないですしね、(メッチャクチャ個人的な意見)
いつ再開するのでしょうか
タイトル『魔具師になったら何をつくろう? 』
製作物【革新的なゴーレム】【雷の魔法の効果を持つ武器】【魔力回路使用の爆弾】【魔法の銃】は納得だが、
【サンダル】【ゴムタイヤ】はどうだろう?そもそも魔具ではない。
素材自体が、ゴムの木の樹液を硫黄で加硫したものと我々のよく知る黒いゴムの製法をリトライしている状態。
パーンバンブーのようなトンデモ植物が有るなら、ゴムの木の特性も異世界仕様で良かったのに。
例えば、樹液→生ゴム、葉の一部→チューブに最適なゴム、樹皮の一部→タイヤ表面に最適なゴム、みたいな。
生産方法も、ユニークスキルを限定的に再現・汎用性をもたせた【3Dプリンター的な魔具】を作って、村人に
操作させるぶっ飛び仕様にするとか。
ゴム関連の事だけリアル感に縛られているようで勿体無い気がします。
格好付かないがそれが良い
スペア積んどきなさいよ、とw
シグリットさん
いつもありがとうございます。
ガルドくんからの伝言です。
「あっ!!・・・てへ。」 だそうです。
人間は何度生まれ変わってもうっかりは無くならないのでしょうか?
壮大なテーマですね。
いっそチューブタイヤでなく発泡ゴムを芯にしたパンクレスタイヤにしたらよいのでは?
壁構造の芯は構造計算しないといけないけど硬めのゴムを発泡させ充填したり棒を作って入れるのは簡単だし
うぉーたーめろんさん
ご愛読ありがとうございます。
なるほど、パンクレスタイヤ!! 勉強不足でした。
調べてみて、次回の改良案にさせて頂きます。
冒険者のりぽぽは、難波のアイドルを思い出すなぁ。笑
ご感想ありがとうございます。
うっ、元ネタが分からないです。
リポポさんのモデルはアイドルでは無いですよ。
全く違ったキャラに仕上がりましたが笑
トラちゃんが雷虎になったし…後は、たっつん、かめきち、とりくん
と次々に精霊にそれっぽい名前つけとけばいずれ四神召喚できそうですね(*^^*)
インテグラさん
ご愛読ありがとうございます。
四神、四聖獣、カッコいい。。。
ガルドくんの厨二心が暴走してしまいそうです。
ライコちゃんの新ボディーは、素材や魔石、ギミックに拘って遅くなってしまうのかな?
精霊纏衣での活躍も楽しみです。
kinokonokoさん
ご愛読ありがとうございます。
ガルドくんも忙しくなってきましたね。
新たなゴーレムボディはどうなるのか?
乞うご期待です!
村に居る人間が使って能力を得た事を思えば、愛想を尽かされないように関係を作っていけば良いんじゃないかな?
2人と1匹の此れからの成長も楽しみです
ラティさん
ご愛読ありがとうございます。
サイモンの爺さんは器の大きい人ですから。
それに、なんだかんだ言っても孫世代には甘い爺ちゃんなのです。
シグリットさん
ご感想ありがとうございます。
そのネタはいつかやるつもりですので、他の人には秘密ですよ?
厳密には性別は無いのですが、ライコは雄のイメージなので雷子にはしないつもりです。
かなり先になるかと思いますが、その辺りも楽しみにしててください。
オーバーソール(古い)を身に付けたか…巨大ゴーレム作って合体とかワクワクするヨネ
にゃごさん
いつもありがとうございます。
シャーマンキングですよね?
私も好きでした。
巨大化する敵が現れたら合体ロボでお相手するのが正しい作法ですよね。
まさかのゴーレムをマスコット化w 毎日更新なのにこの面白さ 凄いっす
ゆめタウンさん
ご愛読ありがとうございます。
やっぱりマスコット的なキャラは必要ですよね。
毎日更新は続けたい・・・また面白いと言ってもらえるように頑張ります!
近代人形の集大成的な機構をもって作られている以上
単に『ゴーレム』が欲しくて呼び出したような結果に
色情戦隊さん
いつもありがとうございます。
結果的にそうなりますね。笑
WIN-WINな結果なので良かったです。
ティターニア(女王様)がいるならオベロン(王様)もいるのかな? パック(いたずらっ子)とかも。
女王の狙いはゴーレムボディーだったのか、精霊の森を抜け出し、お忍びで現世に入り浸る【暴れん坊女王】がサイドストーリーで始まるのですね、わかります。
kinokonokoさん
ご愛読ありがとうございます。
お忍び女王様のお騒がせストーリー・・・面白そうですね!
サイドストーリーなのか本編かで書いてみたいです。