【完結・BL】異世界転生してみたら、出会った巨人がめちゃくちゃタイプだった件【巨人×人間】
【32歳・独身・恋愛経験0!異世界に階段から飛びます!】
(俺、死なないよな……?)
そう思ったのは、高見一郎。32歳。階段を落ちている最中。
視線の先に見えたのは、走馬灯ではなく買ったばかりの缶コーヒー。不安を抱えながらブツリと意識と共に飛んだのは異世界!?
短く健全で終われたらと思っています。
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