【完結】悪役令嬢の妹に転生しちゃったけど推しはお姉様だから全力で断罪破滅から守らせていただきます!
ここは前世でハマった乙女ゲームの世界だった。
マリアが一番好きなキャラクターは悪役令嬢のマリエ!
悪役令嬢マリエの妹として転生したマリアは、姉マリエを守ろうと空回り。王子や執事、騎士などはマリアにアプローチするものの、まったく鈍感でアホな主人公に周りは振り回されるばかり。
少しずつ成長をしていくなか、残念ヒロインちゃんが現る!!
ほんの少しシリアスもある!かもです。
気ままに書いてますので誤字脱字ありましたら、すいませんっ。
月に一回、二回ほどゆっくりペースで更新です(*≧∀≦*)
そろそろ年齢に見合った言動行動を心掛けないと、アホの子というよりただのアホになってしまうんじゃ…(-_-;)
と思ってきてしまいました…。その世界を現実として、この世界で生きてるんだってちゃんと認識してる??
うさちゃん_( _U・ω・)_ウサァ…
ちょ、おま 絶対隣国の王子やんかー!
しかも脳筋の如く物騒な事まで言ってるしー!
マリアそろそろちゃんと会話しよう?!
言葉のキャッチボールしよう?!
ドッジボールどころか千本ノックしてるよ?!
いつも楽しく読ませて頂いてます。
タイトルでは守りますと言ってますが、実際には鉄壁の姉&婚約者&お友達ガードでガチガチに守られてますねw
マリアはどんな容態なんでしょうか。
読んでると2.3回は死にかけてるようですが、当人だけは産まれてからこの体調だからこの状態が普通だと思ってるんでしょうね。
お母様の豹変ぶり怖い( ゚Д゚)
トムはもう、頑張れとしか言えない()頑張ってマリエとの恋路を成就させてほしい!
で、肝心のマリアは相変わらず残念というかなんというか、天然お馬鹿というか……(上手い表現が見つからない)
いい加減周りの男の子たちが自分を好いてるってことに薄々でいいから気づいてほしい……毎回マリアの言動に見てるこっちもずっこけるw
更新楽しみに待ってます。
え、お母様怖っ:(´◦ω◦`):
元ヤン……?絶対総長でしょ?
レオくん微妙に不憫だよね…(笑)
暴露とか……(笑)
トムは取り敢えず……ガンバ٩(°̀ᗝ°́)و!!!
1番の難所はマリアですぞ!(笑)
そしてみんなハピエンかと思いきや真逆の死亡フラグ第2弾建設…(笑)
さぁ!マリアはどんな風にフラグをへし折ってくのでしょうか?!
(とっても楽しみです!更新頑張ってください!応援してます!!!)
悪役令嬢をザマァして調子に乗っているヒドインちゃんへのザマァ返しをプギャーという…らしいですよ(ぇ
しかし側近のおっさん連中のコメディちっくな空気とは裏腹に愚王陛下は一人シリアスな空気をまとっていますねw
良いのか?陛下?ガチな空間に身を置いているといざって時にギャグに逃げて命を拾うことが出来なくなるよ?
アホのせいで会議にならない、って、そりゃあグズグズうっとおし…ゲフンゲフン…まあ、原因が言うな(^^)と。
陛下のせいでマリエがエリオスの婚約者になって、そのせいで父親を無視。その結果親バカの父親が嘆く。
まあ、確かに? 無断でマリエのほうと結び直したのはクリスタルティーンご当主の落ち度ですが。それだってなにもなかったらマリアと継続させてただろうし。
ほら、陛下のせい。
団長よりもその息子に従う騎士団とか、虫けらを見るように見られるとか、ミンナガンバッタンダナー。
いったいマリアはヒロイン()となにを話すつもりなのかしらねー。
エリオスの気持ち置いてけぼりで、斜め上…というかマリアとヒロインの思う正道に向かうように、ってなるんだろうなぁ(-_-;)
エリオスがヤンデレてマリアを監禁しても、不思議には思わんぞ。
マリエとトムがうまくいくように願ってます。
マリアとヒロインは、シナリオにこだわりすぎて、現実を見れていないんでしょうね。
お話の世界じゃなくてみんなが自分の意思を持っていると気付いた時にマリアの恋が動きだすのかなと思いました。
長い間一緒にいた大切な人に、「死んでるはず」と言い放った人を好きになる人はいないと気付いて欲しい。
早くマリアがシナリオを考えることから逃れてほしいです。
第一マリアが生きていること自体シナリオ破綻しているのに…(笑)
あなたにおすすめの小説
夫が幼馴染を女主人の席に座らせたので、羊毛の販路も軍馬も引き上げて離縁します。名馬たちは私にしか懐きませんが
恋を忘れる薬を飲んだら、幼馴染だけが他人になりました
悪役令嬢が処刑されるはずの日に、なぜか王子が土下座してきた
【完結】名前もない悪役令嬢の従姉妹は、愛されエキストラでした
治療ミスの濡れ衣で王立竜舎を追放された竜医ですが、国境の竜騎士団長が「竜たちが君を離さない」と溺愛してきます
【完結】もしかしてヒロインなのでしょうか?断固拒否ということで
ログインすると感想の投稿ができます。