【R18】婚約者の優しい騎士様が豹変しました
「レベッカ! 貴女の婚約者を私に譲ってちょうだい!」
舞踏会に招かれ、心優しき婚約者アレッサンドと共に城で幸せな一時を過ごしていたレベッカは、王女であるパトリツィアから衝撃的な一言を告げられた。
王族の権力を前にレベッカは為す術も無く、あっという間に婚約解消することが決まってしまう。嘆き悲しむレベッカは、アレッサンドに「お前はそれでいいのか?」と尋ねられたものの、「そうするしかない」と答えてしまい──
※ムーンライトノベル様でも公開中です。
※本編7話+番外編2話で完結します。
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我儘娘はいったい何がしたかったんだろうか…
仮にもしアレッサンドの言うようにアレッサンドのことが好きじゃないのなら誰か本命がいるのか…あえて自分が邪魔者になって2人の恋路を応援したかったのか……はたまた別の思惑があったのか…縁談用意されて相手が好みじゃなかったから適当にアレッサンドを選んだのか気になりますね
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望めばなんでも手に入れられてきた我儘娘に不可能なこともあると現実をアレッサンドが教えてくれますように^ ^
そもそも王がトップの地位に立つものとしていかんでしょう父としても王としても失格だわ…
娘の戯言1つで他者の婚約関係操作してたら貴族社会の政略結婚の概念すら揺るがしかねないし\\\٩(๑`^´๑)۶////
主人公が我儘娘に逆恨みされることがないよう上手くざまぁしてくれたらいいなぁ
2人で他国に駆け落ちしてもいいかもですね^ ^
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