淫靡な香りは常日頃から
『淫靡な香りは常日頃から』をタイトルとした、オムニバス形式の官能小説集という形になっています。短編官能小説を投稿していくので、読んでもらえると嬉しいです。
※読む人によっては、一部当てはまらない短編もあるかと思いますが、官能小説として投稿しているので、恋愛ジャンルに設定しています。
Instagramにこの小説の表紙とその描画過程を記録したタイムラプス動画を投稿しているので、良かったらそちらも見てもらえると嬉しいです。よろしくお願いします!
https://www.instagram.com/akito_ayasaki/
※読む人によっては、一部当てはまらない短編もあるかと思いますが、官能小説として投稿しているので、恋愛ジャンルに設定しています。
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稚拙な内容だと思うのですが、それでも情景描写であったり、ただの性描写がある官能小説ってだけではないものを描けたらいいなと考えていたので、そう言ってもらえて、とても嬉しく思っています。
また引き続き読んで頂けると嬉しいです。どうか今後もよろしくお願いします!😊
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今回長編を書く体力はないけど、短編なら短編集という形なら、頑張って書いていけるのではないかという想いで、今短編の更新を頑張ってる最中です。今回は官能小説というジャンルですが、ただ官能小説というのでは芸が無いと思い、多少工夫はしてみました。メタファー的な表現だったり、いろいろ読者が考えさせられるように。
今後も短編官能小説集という形で、短編の更新頑張っていきますので、また読んで頂けると嬉しいです。この度は感想を書いてくださり、本当にありがとうございました!😊