【ありがとうございます!!底辺の壁突破!!】拉致放置?から始まる異世界?生活?【進めー!!モフ☆モフ!!】
** この物語は他の世界で生きています。この文字を打っている者は、ただの打ち込み者です。禿げ老人が手を、指をぷるぷるさせながら、この物語電波を受信してそのまま打ち込んでいるだけです。なので誤字、誤変換、脱字は禿老人のミスであります。ご了承ください。 **
** ある日、いきなりどっかに放り出されていた少しオマヌケ資質な少年。折角受かった家から最も近い高校に一度も通った記憶はない。が、自転車で3時間ほど走った覚えはある。多分入学式には行ったのだろう。そこらも曖昧である。
そこからギリギリなんとか死なずに済んで、辺鄙な村に住み着くことになる。チートゼロ。水くみ面倒くさいので水を引く。ぽっとん便所、手が出てきそうで怖いので水洗を。あれやこれやでいつの間にか村の近代化?
村の連中ものんびりしていてオマヌケ資質があったのだろう、どんどん主人公の間抜けに感染していく。
幼女の体に転生した江戸期の武士といつの間にかコンビになり・・戦いや間抜けに明け暮れる。モフ多し。精霊多し。 **
【多くの方に愛読され、おかげさまでなろうでは13万PV達成しました。どうもありがとうございます!!同じ面白さを堪能してくれる方々がいるということがモチベーションになります。本当にどうもありがとうございます!!!】2021.10.15
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