鈍色送り
怪異、それは無から出でて生あるものへ忍び寄る。
古よりその怪異を祓うもの達がいた。これは歴史の表には決して現れない人間たちの物語。
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☆ 印は、守り守られを書く前に執筆していた物です。
本編に内容が定まった物が投稿されます。
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読了しました〜!連載お疲れ様です。
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ありがとうございます!
格好いい主人公が書きたいってだけで始めたので、そう言って頂けると本望です
一話拝読しました!
ドキドキする展開ですね!
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すみません、ただ後半、一人きりになったことに気づきにくく、『謎の女性』と幽霊?のお姉さんのセリフを混同する書き方になっているように思います。気が向きましたらご確認くださいませ。
ご覧いただきありがとうございます!
感想まで頂いて重ねてお礼申し上げます
ちょっとだけ修正してみました。
亡霊お姉さんは一言も喋らないのでうまく書けなくて申し訳ない……