追放王子の気ままなクラフト旅
前世の記憶を持って生まれたロデス王国の第五王子、セリウス。赤子時代から魔法にのめり込んだ彼は、前世の知識を活かしながら便利な魔道具を次々と作り出していた。しかしそんな彼の存在を脅威に感じた兄の謀略で、僅か十歳のときに王宮から追放されてしまう。「むしろありがたい。世界中をのんびり旅しよう」お陰で自由の身になったセリウスは、様々な魔道具をクラフトしながら気ままな旅を満喫するのだった。
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なろう版改稿中です。改稿終了後こちらも改稿します。
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もっと続けて下さい!
完………結………?(震え声)
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ポッツの株がうなぎ登り
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魔法がそれなりに発達している世界みたいですが、物理的な医療分野も発達しているのでしょうか?(ガン細胞の概念が底辺冒険者にも浸透してる辺り)
それとも、ポッツが実は医療の専門的な知識を持ってる伏瀬でしょうか?
ポッツ本当に良い人で心が穏やかになる。
仕事の報酬より魔導具の方が高いと思う
魔導具プレゼントしてばかりはダメだと思う
第28話 ズルくはないでしょ
誤字報告
しかもこっち初撃をあっさり躱されて → こっちの初撃を
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そのまま友好関係を維持できれば国力を向上できたかも知れない金の卵を産む鶏をみすみす手放すとは………
ちなみに、ここまで全く名前の出てきてない第4王子は、今後お話に絡んでくるのでしょうか?
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17話で戦地に行く第三王子に渡した通信ボードは、戦争が終わった後に返してもらったのですか?
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あといつかティラミスと再会して欲しいです。
乳母でしたか・・・
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母親なら血の繋がりあると思いますが?。