悪役令嬢の婚約者はニヒルな笑みが様になる
私が悪役令嬢?!このままでは、待つのは破滅の道のみ。
そんなのは絶対に嫌!
第1王子に会った途端、前世の記憶を思い出した私は、本来婚約者になるはずだった第1王子ではなく、シナリオでは攻略対象者ではない、瞳の色から呪われた王子と忌避されている第2王子の手を取った。
悪役令嬢になりたくない伯爵令嬢の奮闘と第2王子の暗躍劇。
そんなのは絶対に嫌!
第1王子に会った途端、前世の記憶を思い出した私は、本来婚約者になるはずだった第1王子ではなく、シナリオでは攻略対象者ではない、瞳の色から呪われた王子と忌避されている第2王子の手を取った。
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このお話好きです!
ヴィルフェルム殿下、今までよく生きていましたね…暴力や毒などはあったのかな?何かしたら呪われると思ってされなかったのかな?
いつか殿下視点で読みたいです、きっと執着心ドロッドロなんだろうな。
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ユリアーナ、男前(*⌒∇⌒*)
姉御の片鱗を私は観た‼️
やっぱり誕生日は、祝ってほしいよね。
偉いぞ🎵ユリアーナ゚+.゚(´▽`人)゚+.゚
続きが楽しみな作品です。作者様の愛を感じます🎵(*>∀<*)
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もういっそのこと、最初から外から見えないくらい小さく丸めたティッシュ(あるのか?)を鼻の奥に詰め込んどいたら?
毎回婚約者の殿下のハンカチを犠牲にするよりはマシでしょう。
主人公なのに、しかも貴族女性なのになんて残念な……(ーー;
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まだ一話で今後の溺愛を予感させる展開に、続きがとても楽しみです。
これからアクセサリーは、髪も耳も首も腕も、果ては扇や靴の飾りまでルビーやガーネットが目立つ物を選ぶと良いですよ主人公さん。
第一王子避けに(笑)
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