寡黙な騎士団長は花嫁を溺愛する
ヴィオレットは両親はごく普通の人間だが、先祖返りをしてエルフの外見と魔力を持つ。男性が苦手だが、幼いころから金髪碧眼で優しい白馬の王子様が迎えに来てくれることを夢見ている。
18歳になった彼女に縁談が舞い込むが、相手はヴィオレットの好みと正反対の「疾風の黒豹』という二つ名を持つ騎士団長アーノルドで……?
小柄でおとなしいヴィオレットを無口で不器用ながらも溺愛する話です。隙あらばいちゃついています。
二人ともスペックは高いですがコンプレックスがあるため自己評価低め。
ピュアだったころを思い出しながら書いております(笑)
番外編も公開中です(そちらはR18です)
HOTランキング1位、恋愛カテゴリ3位になりました。
お読みいただきありがとうございます。
なろうにも投稿しています。
見切り発車のため、随時あらすじとタグ更新します。
表紙はなろうの松下様より。
この作品はアルファポリスから書籍化されています
18歳になった彼女に縁談が舞い込むが、相手はヴィオレットの好みと正反対の「疾風の黒豹』という二つ名を持つ騎士団長アーノルドで……?
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表紙はなろうの松下様より。
アルは、ヴィオたんを見せびらかしたいのと、囲いたいのと、両極端な気持ちで大変そうですねぇw
ヴィオたん、アルを守る魔法が使えるようになると、今よりもっと仲が進展するかしら。
アル、光属性・・・そうか、あの夜は、色々処置が可能だった訳ですな・・・なら、今後も大丈夫っスね
d(^_^o)www
ところで、55話の最後のルーカスのセリフ
以外だろ?→意外だろ?
でしょうか?
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ぼ、ボカシ過ぎて、こちらの想像力が試される結果にっっw
何と無体なwww
アルは頑張ったようですが、無事貫通まで至ったのでしょうか?(殴
あ、魔法で治して・・・(察し
ヴィオちゃんとのラブラブっぷりで、周囲のアルの怖い印象が変わると良いですねぇ。
続き楽しみにしてます〜
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