堕ちる犬
※凌辱、輪姦、監禁、スカ、モブ、嘔吐、暴力、拷問、流血、猟奇、洗脳、羞恥、卑罵語、緊縛、獣姦、野外、人体改造、刺青、NTR、フェチズムなどの要素を含みます。ほぼ全話R18描写有り。
なんだかホラー物の感想に感じてしまったので下品なお話も。
霧野の尻や太腿の描写を読んで、いわゆるエロ体型(どう表現すれば良いのやら)だったのかなと思いました。
本人は性的な視線を向けられてた意識は無さそうなので、大柄な男性故に特に誰も気にしなかったのか
霧野がそこの部分に関して鈍感だったのか。
白饅頭や大福や白くて丸いプリンの画像を探しながら考えを巡らせていたら、最終的に水信玄餅の画像を眺めていました。
作品をとても楽しんでいます、無理をせずお好きなペースで待っております。
大ボリュームの更新ありがとうございます。
霧野の本来の性格について、仕事を忘れて犬と戯れている純心な部分と、理由をつけて暴力を正当化させ加虐を楽しんでいる部分、霧野の陽と陰が良く出ているなと感じられました。文章の構成、表現には本当にいつも敬服致します。
澤野(霧野)と美里の関係性を描いてくれてありがとうございます。この二人のやり取りは本当に大好きです。
霧野は(本来の)職業柄なのかもしれませんが、美里のことを良く見ているんですね。そして、「自分が触ったから捨てるだろう(理由はそれだけではないですが)」と自分の事を卑下する美里に対して、何故そこまで?と思ってしまいます。見方を変えれば、澤野を自分と対等以上に置いている心理の現れだと思うのですが…。さらに、そこを揶揄で返す霧野。揶揄の仕方も中々キザで良いですよね。格好良くて惚れてしまいます。このシーン、霧野は全部美里の心の内を読んだうえでの台詞だったと妄想すると、ご飯がいくらでも食べられそうです。本当にごちそうさまでした。(続きます)
更新ありがとうございます。
首輪を懐かしいと感じるくらい馴染んでいる霧野が好きです…。首輪って所有の証でも有りますし人間から犬に戻されてしまった感じが強いと思いました。
仕事中に感じた感覚とは…?期待感とかですかね?
ノアちゃんのお皿(可愛い)…中身は汚水なのか、実はスポーツドリンク的な物だったのか…そこまで優しくはないです?
そして爽やかに流れるように行われる二条の下劣な行為が楽しそうで良かったです。
そういえば幼少期に溺れた事があるのであの時の死の予感と生の実感は凄まじかったなとか思い出してしまいました。
タオルで頭を拭く行為に凄くときめいてしまいます。犬を拭いたり親が子供の頭を拭いたりお世話するというイメージがあるからですかね?頭部って人間の根幹部分でもあるのでソコへの接触は色々感じるものがあります。
相変わらず姫宮はバイノーラル感があり、いやらしいですし元気な霧野さんはお口が悪くて素敵です。
撮り貯めた霧野さんの恥態をいつか大画面で鑑賞会して欲しいなあとか思ってしまいました。
霧野の残された処女穴(たぶん)がついに攻略されてしまうのかとちょっとワクワクしながら次回もお待ちしております。
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