堕ちる犬
非合法組織に潜入捜査をしていた若手警察官である主人公が、組織に正体を暴かれ人権を無視した厳しい制裁を受ける話。
※凌辱、輪姦、監禁、スカ、モブ、嘔吐、暴力、拷問、流血、猟奇、洗脳、羞恥、卑罵語、緊縛、獣姦、野外、人体改造、刺青、NTR、フェチズムなどの要素を含みます。ほぼ全話R18描写有り。
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コメントありがとうございます。励みになっております。
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応援ありがとうございます。続き頑張ります。
卓さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
「心にずっと刺さって抜けない」作品とのお言葉とても嬉しいです。キャラクターが生きていることを改めて感じたので、このまま最後までちゃんと生かしていきたいと思います。特に霧野は。描きたいことに伴って登場人物はメインサブ共に初期から増えましたね。ついてきてくれている読者さんにいつも感謝です。最近は誰をどこまで書くか毎回悩みつつ進めてます。単純な濡れ場だけ描いててもいいんですけど(濡れ場のみ描き続けるのもまた才能だと思うしエロだけ描きたい時もあるんですが)それ単体だとキャラクターが死ぬような気がしているのと、ストーリーがない作品にしたくないという気持ちがあります。
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初めまして。少し質問なのですが、こちらの作品重いですか…?愛ってあるのでしょうか…?
yayuyodesu1101さん
コメントありがとうございます。励みになります。はじめまして。想定していなかった質問にとても驚いています。考えさせられました。どちらの質問も読む方の捉え方にもよるかと思いますが、筆者からすると、重いか軽いかでいえば重いと思います。場面だけ切り取って楽しむこともでき、緩急も作ってますが、扱っている題材からして、完全に軽いとは言い切れません。愛情ですが所謂「単純でわかりやすい形での愛情」は描いて無いと思います。読む人によって愛が見える/見えないかは別れるポイントと思いますので、そこは読み手に委ねたい部分ではあります。読み進めていただく中でこれは愛なのか?と引っかかるポイントありましたらまたコメント等いただけると嬉しいです。更新頑張ります。
こんにちは!
何回も読み直すくらい好きです!
全キャラ×霧野も大好きです!
が最近は川名さんに惹かれております、、川名×霧野…形容しがたい萌を感じてます!
今は川名さんの置かれてる状況が心配ですが何が起ころうとこの先のストーリー楽しみにしてます!
せさん
コメントありがとうございます。励みになります。
ボリュームのある話になってきた中で、繰り返し見てくださっているの嬉しく支えになります。過去回自分では見返せてない部分とかあるので、全体を整えたい気持ちもあります。
全キャラ×霧野、ありがとうございます。霧野にはまだ頑張ってもらいます。形容しがたい萌、嬉しいです。直近だと神崎の回で川名の背景も少し掘れて良かったです。川名霧野回は、プレイも描いてて面白いのですが、関係性上話も大きく動きやすいんですよね。川名の状況は前回更新時少し掲載するつもりだったのですが、直近の内容的に少し温存しています。お待ちください。
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卓さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
もう少しプレイ描写を描くつもりだったのですが、このままいくと過去美里回に近い1話2万字コースになりそうだったので一度区切って更新しています。はい、神崎は組織外の人間かつ元上官で、上下関係が最初からはっきり固定されているので、責め手として毛色違うんですよね。川名や二条とも、破綻する前に組織内で上下関係がありましたが、それは澤野を演じる中でそうだったということで、同時に霧野は川名や二条を捕縛するという役目があり、状況に応じて精神的には上の立場でもあったわけなので。そういう状況を怖ろしいと思いつつ愉しんでいたのが霧野です。
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ありがとうございます。続き頑張ります。
卓さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
更新待っていただいてありがとうございます、嬉しいです。今後もコンスタントに書いていければと思います。
各人物ごと、どういう責めができ、どういう責めができないか、そして好みがあるので、神崎ができることをやってもらおうと思っています。
そうですね、関係性として、神崎と霧野の組み合わせは他の人物とはちょっと立場も役割も違うんですよね。そこが面白く難しいところなんですが。立場的や身体的に似て非なる存在の川名に対して霧野が似たようなムーブをすると「なめてるのか……?」という冷たい流れになると思いますし、本能的にわかっているので霧野もそのようなムーブはしないでしょう。
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たしかに、肉体的には今のところまだ楽なはずなんですけど余裕もあり元の関係性もありなので理性が残りやすく、余計に精神やマゾ心が変にこじれ、おかしくなりそうな状態と言えるかもしれません。。
続き頑張ります。
神崎さんかっこよ~・・・。
このまま上書きしちゃえ~~~
やっこ凧さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
最新話の神崎、気に入ってもらえたようで嬉しいです。
神崎回はあまり書いてこなかったので少し新鮮な気持ちで書いていました。
更新頑張ります。
卓さん
コメント返信続きです。
間宮は初期から癖のあるキャラクターでスキキライ分かれるだろうと思ってますが筆者も気に入ってます。割と俗物寄りのプレイができる人物です。他キャラはわざわざ霧野の持っているAVまで細かく把握していないし、ある意味霧野とは似ているところもあります。間宮だけが呼び方基本霧野さん呼びで固定ですね。これは根がヤンキー気質ではなく真面目なので。
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人生の中でのお気に入りに拙作をいれていただけるとは、大変うれしく書き手冥利に尽きます。ありがとうございます。つづきがんばります。
卓さん
コメントありがとうございます。励みになります。
最新話まで追いついていただき嬉しいです。気が付いたら200万字超えていましたので、ついてきてくれる読者様がいるだけで励みなります。ありがとうございます。感想は全部楽しく興味深く読ませていただいているので、長文短文歓迎です。
マゾの天才、そうですね、才気あふれる霧野の才能の一つです。澤野としての自分も本当の自分ではあるのですが、元々のサド性は彼の方に偏ってますね。澤野霧野になるの結構筆者も気に入っています。自分に対しても容赦がないのが彼のいいところであり悪いところでもありますね。焼印、はかなり尊厳削れるし(気持ちいいし)落ち込みはしますが、まだ、まだ。
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キャラクターごとピックアップしてコメントいただいて嬉しいです。様々なキャラクターが活躍するようになってきていますが、それぞれに思いはあるので。返信続きます。
鈴さん
コメントありがとうございます。励みになります。
川名神崎(神崎川名)、作中アダルト勢の話に興味持っていただいて嬉しいです。1番気になるとのこと、ありがとうございます。意外とこの辺り需要があるのかとコメントから思うこともあります。どうかなと思ったのですが結構がっつり書いてみて良かったです。
部屋の空気、なかなかのものだったと思います。
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ありがとうございます。続き頑張ります。
やっこ凧さん
コメントありがとうございます。励みになってます。
神崎→霧野に対する感情は、他のキャラクターもそうですが当初時点から物語を通して変わっているところは結構ありますね。神崎は自分に責任の一端があることを理由に行動していたはずなんですけど、今はそれだけではもうないのでした。木崎と霧野に潜入指示を出したのは神崎とは違う上の人間のなので、神崎が潜入させたわけではないです。どちらかというと、潜入をとめたかったけど自分の力ではどうにもとめられなかった結果、上に隠れて見守ることはしていたけど、結局今のような結果になったので、異常な自責の塊を抱えることになったわけですね。本来抱える必要は全然ないのですが。霧野の肉体ですが消える傷もあるし消えない傷もありますね、ただ回復力は高いので、なんとかなっています。いい意味でも悪い意味でも。傷の多い体にエロスを感じるところもあり。アダルト世代の川名兄弟神崎に注目していただいてありがとうございます。一応背景や物語性はあるので(龍一郎の人間性をどこまで物語の中に出すか迷って過去編を入れたりしてました)どうしようかと思っていましたが機会があれば挿入しようかなと思います。続き頑張ります。
榛玻璃さん
コメントありがとうございます。励みになります。
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ありがとうございます。続き頑張ります。
2週間たらずで一気読みしちゃいました。
最高です。読み進める事に全キャラ好きになっちゃいました……更新楽しみにしてます。
せさん
コメントありがとうございます。励みになります。
全キャラ!特定のキャラクターが人気あるのはわかってるのですが、レギュラーキャラ、準レギュラーキャラ共に筆者なりの作り込みと思い入れがあるので嬉しいです。そして2週間たらずで200万字に迫ろうとしているこの文量をいっきに読んでくださったのは熱いですね。。ありがとうございます。以前より更新速度が遅くなってしまっているのですが改めて先へ進めていこうと思いました。
更新頑張ります。
更新ありがとうございます。
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瞬さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
お久しぶりですね。引き続き追っていただいていたことをとても嬉しく思います。瞬さんの言う根源的な問いについて気になりますが、最近は物語も佳境(いつも言っている気もしますが)なので、以前以上に、登場人物の行動や内面に焦点があてられるようになり、感想も難しくなるかなと筆者なりに思っています。いろいろ考えて下さって嬉しいです。いつでもまとまらずとも送っていただいてかまいません。
こちらも引き続き更新頑張ろうと思います。
退会済ユーザのコメントです
佐月さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
読み応えがあった、情景が浮かぶとのこと嬉しいです。最近は話を進めるにあたって途中過程を上手く膨らませています。もう少しで決まっていた場面に到達できそうですなんですが遠い(とはいえ、流れ次第なのですが)。緊縛シーン、好き嫌い別れるプレイかなと思いつつ、筆者は好きなのですが、絵面を浮かべつつ結構毎回苦戦しながら書いてます。浅薄な中、もっと緊縛の知識欲しいなとネットで調べたり、緊縛絵を見てみたり、緊縛の本参照したりしつつです。
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退会済ユーザのコメントです
佐月さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
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こちらこそありがとうございます。
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瞬さん
コメントありがとうございます。励みになっております。久しぶりにコメントいただいてとてもうれしいです。まさか、情緒でかけなかったとは、かき乱してしまってすみませんです、が、二重に嬉しいです。美里がどうなっていくかのヒントは美里霧野お散歩調教回で暗示していました。
各人物の人間性について、どこまで深彫りして書こうか迷うのですが、やっぱり書いてて楽しい部分ではありますし、大分出せたと思っています。美里の人間性について考察ありがとうございます。各人物の裏設定や細かい性格などは小出しにしつつありますが、書けない分は完結後か墓に持っていきます。美里は割と二重思考なところがある人間なので矛盾したことを考えていても自覚してないこともあるかもしれません。登場人物の中では川名だけが唯一美里に対して理解しているし、理解する資格があるという様なムーブをしているのですが、それが真実かもわかりませんね。ただその言動が美里に影響を与えていたことは真実です。
そうですね、川名は程度の差はあれど、やるといったことはやるため、美里は霧野のされたことをある程度なぞらされていて、美里もそれをわかっているので、黙って受けています。川名は出会った最初の時点から美里が自分に依存しやすくなるようなムーブをしがちなので、美里が「追い込まれたとき川名が自分のことを大事に思ってるんじゃないかという幻想に縋る」ようになっているのは、あながち間違っていないような気がします。というのと、似鳥はここまで(川名の性格嗜癖と美里の行動原理)をわかった上で、美里と会話してます。(続きます)
memoさん
こちらこそ、はじめまして。
コメントありがとうございます。
励みになります。快い時間を少しでも提供出来ていると思うと嬉しいです。
間宮の行為中の言動に揺さぶられたとのこと、今回は霧野の受け手描写メインで描きつつも、この場面挿入はどうしても描きたくてこだわったので、注目していただけて嬉しかったです。
おお、霧野離脱後の二条間宮ですね。実は少し描きたいなァと思いや考えはあったり、白井とのアレコレもあったのを一旦お蔵にしたりはしてます。
こちらこそ、最新話まで追っていただいてることが嬉しいです。続き頑張ります。
更新ありがとうございます😭もう続きが気になり過ぎる…!!霧野さんほんとに頑張って下さい!!!私のGWは波乱の幕開けです(喜び)
瞬さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
GW中に最低1回は更新したかったので何とか上げられて良かったです。
GW後半戦、楽しんでください、続きの展開、頑張ります。
瞬さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
ハート機能、押していただきありがとうございます。励みになります。謎機能キターと思っていたのですが、ハートも広告も回によっても伸びが違って面白いですね、機能搭載された後の更新話がのびるのは当たり前としても。度々読み返していただき嬉しいです。作品がネット上に残っていていつでも読める状態っていいですね。筆者は話を進める際に、たまに必要に駆られて必要な部分だけ手元にあるメモ、資料を流し読みすることはあるのですが、ガッツリ1話ずつ読み返しとかできてないので、いろいろ粗が目立ち、読み返すの恥ずかしくなってしまうのですよね。そういうわけで、読者様から感想やご指摘いただいて読み返して、ああ、こうだったっけ、と、気が付いたり(頭抱えたり)、次回分の話が深まることもよくあります。
間宮、登場も遅いですしね、実は間宮は、かなり最初期の構想では二条の運転手のモブレベルで終わる予定だったので、その影響で脇役感強かったと思います。実際に出す前、文字起こしする前はキャラデザも違いました。次回が楽しみ&恐れとのことで嬉しいです、続き頑張ります。
「地獄」の方も読んでくださっていて、しかも面白いとは、非常に嬉しいです。あちらは不定期かつ、制約を取り払ってかなり自由に書くようにしたので、なんにも気にせず破天荒に展開していくのではと思います。現時点では、堕ちる犬程の長編にはならない予定なので、書きあがってから、かなり直すとかはあるかなと思ってます。
瞬さん
コメントありがとうございます。励みになっております。
霧野への叱責、真摯に受け止めます、ありがとうございます。そうですね、徒党を組んでってことが、霧野には難しいのですよね。だからもともとの組織でも浮いていたり始末書かかされたりしていたのもあります。人と組んでも自分の足を引っ張るだけ、自由に動けなくて困るくらいに思っているので、元々ほとんどの他人を、本人の前で出さないにしても下に見ている点があります。美里も間宮もアプローチの後向こうから来たから、受け止めて”やった”利用して”やった”くらいに表面上は考えている節があるので、南と組むとか神崎とコンタクトとるとかも、全く考えなかったわけではないのですが、彼は表面的な部分で人に頭を下げてまでものを頼むことがかなり難しいところがあると思います。(逆に頼まれごとは応えたい)自分だけでなんとかしたいのですよね。また、他の人間をまきこめないのだ、と言い聞かせているところもあります。美里を引き渡すために川名と交渉する、の世界線もあるのですが、誰も幸せになりそうも無いです。
階段降りる場面、感想いただきありがとうございます。あそこで帰る世界線もあったんですが、降りる程に戻れなくなる感じを出したかったです。
川名はその辺結構理解して使っていたので、おそらく一人で来るだろうと踏んで待ってたんですよね。神崎と同じ位に霧野のそういう一面をわかってくれている接している人間です。
海堂は一線引いてある意味割り切って間宮と関係していますが、仕事柄組の人間や裏社会の人間とと直接会ったり話したりして裏までよく知っているので、そこまでして助けようという気がそもそも起きにくく、黒木の精神を潰す際に二条に加担していた負い目があります。ある意味矢吹よりも大人なのかもしれないですね。はい、失禁するくらいには怖い環境かもしれませんね、矢吹は役に入っているからそこまで行けましたし、珍しく多少川名のテンションを上げた訳ですね。久瀬は気が気じゃなかったでしょうね、その辺深彫りしても面白かったのですが、投稿の都合上余り掘らずに、おきました。(続きます。)