巻き込まれ召喚!? そして私は『神』でした??
60歳になり、定年退職を迎えた斉木 拓未(さいき たくみ)は、ある日、自宅の居間から異世界の城に召喚される。魔王に脅かされる世界を救うため、同時に召喚された他の3人は、『勇者』『賢者』『聖女』。そしてタクミは『神』でした。しかし、ゲームもラノベもまったく知らないタクミは、訳がわからない。定年して老後の第二の人生を、若返って異世界で紡ぐことになるとは、思いもよらず。そんなお話です。
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私アニメも観ますし、ラノベも読みますが今年還暦です。タクミさんは感覚的に更に私の親世代80代後半の様に感じます。
古武士みたいな人物、トリックスター的な位置にあるとしても、ちょっとね
なんかストーリーがパラレルワールド化してからストップしたような印象があるけれど!www
そして、多作品投稿未完結なのに!できたら新作投稿したいとか言いながら放置ですよね?www
主人公のおじいちゃんっぷりはこの物語中限定って事で理解していないと、
現実の60歳代の人とのギャップが有り過ぎて突っ込み所がもういっぱい。
現代の60歳代の人は40歳代位の人と比べてもメンタルも知識も生活スタイルも大して変わりありません。
一つだけ違うのは、『で』の読み方と発音の仕方が変わる境界年代である事だけですね。(昭和30年代~)
「でずにーらんど」「でーぜる」「でーぶいでー」「 しーでー」「えすでーじーず」「そーしゃるですたんす」
『ディ』と発音が出来ません。
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おじいちゃん、おじいちゃんする人は70歳代位過ぎてからというのが私の実感です。
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抜けてます。
バレちゃいましたかの話
間に受けて
真に受けて
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もう2年も更新が無い。まさか異世界に召喚でもされたのだろうか?
退会済ユーザのコメントです
最初、読み始めて「面白い」と感じて読み進めていきました。主人公ののほほんとした性格と「職業、神」という組み合わせが面白さを盛り上げていったことで、話の中に引き込まれていきました。
が、そのまま読み進めていくほどに段々と「イライラ」する様になってきたのです。
なぜ、そのようになってきたのか最初は分からなかったのですが、王太女の話が進んだところでその理由がわかりました。
主人公の心、精神が一向に成長せず、偶然により事なきよう済んでいるだけ、いつまでもこのままであるから。
何故、体が若者にもどっているのでしょう?
体が、若返っているのには理由があるはず。
何故、考え方や忘れっぽいことが進歩しない。
体の細胞が若返っているなら、脳細胞も若返っているはず。
どれだけ揉め事や争いごとに巻き込まれても、なんの反省もなく、同じような失敗を繰り返す。
王太女が襲われる前後のことも、常識的に考えても今までの経験からもっと危機感を持っていてもおかしくないはず。
何かを考えて、行動を起こしても、他のことが起こればその前のことをすっかり忘れてしまう。
危機感を持つという意識が全然進歩がない。
王太女が最後に襲われた時など、相手が最初に考えたように「殺して女王に届ける」としていたなら、間に合わずに死んでいたわけです。(実際には王太女ではなかったのですが)
そのようなことになっていれば、のほほんとしてい続けることができたでしょうか?
本当に分別のある大人なら、もしもあの時こうだったら?
と考えて反省して、次にはそのもしもの事が起こらないようにしていくものでしょう?
ですが、この主人公の心は、いつまで経っても成長しない。
再度言います。
主人公が若返る必然性があったのですか?
心が忘れっぽく成長しないのなら、身体も年寄りのままであった方が自然ですよ。
いくら60歳を迎えていても、新たな経験によって学ぶことはあるのですよ。
心に衝撃を受けて、落ち込む時もあるのですよ。
人の命がかかっていたことに対しても、無事に済んでいれば何の反省も成長もないのは不自然すぎるのですが?
これ程ボケて忘れっぽい性格で成長がないなら、
年寄りの姿のまま、最初から書き直した方が良いと思います。
話の内容は良く出来ていて面白いです。
でも主人公の言動と周りの言動のすれ違いが酷すぎて、お笑いだったら動きとかがあるので笑えますが、文章でずっと続いてとなると笑えないですし、なんじゃそりゃってなります。
なので読み続けたいと思う反面、またかよ的に感じてしまいます。
おじいちゃんのボケっぷりがどんどん酷くなっていくんだけど大丈夫なん?
初めは天然ボケなのかと思ったけどなんか認知症のような気がしてきた。
今どきの還暦ってここまでジジィ臭くないぞ。
元は80代とかの方が信憑性がある。
もう1人の神様が出て来ちゃったかぁ~こりゃラストバトルのタイトルは「神 VS 神」に決まりじゃないでしょうか?某劇場版ドラゴン〇ールの作品に倣って!
もう1人の神が魔王を名乗っていても、悪神や邪神の扱いで神様同士の対決を楽しみにしてます。
主人公のタクミさんは相変わらず職業(ジョブ)神としてのチカラを使いこなせずにチカラに振り回される感じですねぇ~。ず~~っと、このままなのかな?
天然ボケで能天気で失敗ばかりというのも、この小説の作風として変わらない雰囲気みたい
漫画の方を読んでから小説を読みに来ました。漫画の宇宙戦艦ヤ〇トの波動砲発射が面白い!これからも頑張ってください。
不沈艦とは言うても、クラーケンと戦ったことないからな
足が離れたら消えてしまうのに、戦艦揃い踏みとか縦に連ねとか、おかしくないですか?
公開後に編集?のため5話以上も非公開にされ、今ではどこまで読んだのか分からなくなってしまいました…
賢者の行方3
鍛われて て?
鍛えられて では?
さらっと言ったな…神と…で、今魔王?W
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お好み焼き定食て…
魔将なのに、どろまみれの顔心配してくれるんだ…W
シロンさーん魔王軍幹部かーい
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