巻き込まれ召喚!? そして私は『神』でした??
60歳になり、定年退職を迎えた斉木 拓未(さいき たくみ)は、ある日、自宅の居間から異世界の城に召喚される。魔王に脅かされる世界を救うため、同時に召喚された他の3人は、『勇者』『賢者』『聖女』。そしてタクミは『神』でした。しかし、ゲームもラノベもまったく知らないタクミは、訳がわからない。定年して老後の第二の人生を、若返って異世界で紡ぐことになるとは、思いもよらず。そんなお話です。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ
ファンタジー
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
召喚されたら聖女が二人!? 私はお呼びじゃないようなので好きに生きます
かずきりり
ファンタジー
旧題:召喚された二人の聖女~私はお呼びじゃないようなので好きに生きます~
【第14回ファンタジー小説大賞エントリー】
奨励賞受賞
●聖女編●
いきなり召喚された上に、ババァ発言。
挙句、偽聖女だと。
確かに女子高生の方が聖女らしいでしょう、そうでしょう。
だったら好きに生きさせてもらいます。
脱社畜!
ハッピースローライフ!
ご都合主義万歳!
ノリで生きて何が悪い!
●勇者編●
え?勇者?
うん?勇者?
そもそも召喚って何か知ってますか?
またやらかしたのかバカ王子ー!
●魔界編●
いきおくれって分かってるわー!
それよりも、クロを探しに魔界へ!
魔界という場所は……とてつもなかった
そしてクロはクロだった。
魔界でも見事になしてみせようスローライフ!
邪魔するなら排除します!
--------------
恋愛はスローペース
物事を組み立てる、という訓練のため三部作長編を予定しております。
【完結】『飯炊き女』と呼ばれている騎士団の寮母ですが、実は最高位の聖女です
葉桜鹿乃
恋愛
ルーシーが『飯炊き女』と、呼ばれてそろそろ3年が経とうとしている。
王宮内に兵舎がある王立騎士団【鷹の爪】の寮母を担っているルーシー。
孤児院の出で、働き口を探してここに配置された事になっているが、実はこの国の最も高貴な存在とされる『金剛の聖女』である。
王宮という国で一番安全な場所で、更には周囲に常に複数人の騎士が控えている場所に、本人と王族、宰相が話し合って所属することになったものの、存在を秘する為に扱いは『飯炊き女』である。
働くのは苦では無いし、顔を隠すための不細工な丸眼鏡にソバカスと眉を太くする化粧、粗末な服。これを襲いに来るような輩は男所帯の騎士団にも居ないし、聖女の力で存在感を常に薄めるようにしている。
何故このような擬態をしているかというと、隣国から聖女を狙って何者かが間者として侵入していると言われているためだ。
隣国は既に瘴気で汚れた土地が多くなり、作物もまともに育たないと聞いて、ルーシーはしばらく隣国に行ってもいいと思っているのだが、長く冷戦状態にある隣国に行かせるのは命が危ないのでは、と躊躇いを見せる国王たちをルーシーは説得する教養もなく……。
そんな折、ある日の月夜に、明日の雨を予見して変装をせずに水汲みをしている時に「見つけた」と言われて振り向いたそこにいたのは、騎士団の中でもルーシーに優しい一人の騎士だった。
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも掲載予定です。
スキルはコピーして上書き最強でいいですか~改造初級魔法で便利に異世界ライフ~
深田くれと
ファンタジー
【文庫版2が4月8日に発売されます! ありがとうございます!】
異世界に飛ばされたものの、何の能力も得られなかった青年サナト。街で清掃係として働くかたわら、雑魚モンスターを狩る日々が続いていた。しかしある日、突然仕事を首になり、生きる糧を失ってしまう――。 そこで、サナトの人生を変える大事件が発生する!途方に暮れて挑んだダンジョンにて、ダンジョンを支配するドラゴンと遭遇し、自らを破壊するよう頼まれたのだ。その願いを聞きつつも、ダンジョンの後継者にはならず、能力だけを受け継いだサナト。新たな力――ダンジョンコアとともに、スキルを駆使して異世界で成り上がる!
99歳で亡くなり異世界に転生した老人は7歳の子供に生まれ変わり、召喚魔法でドラゴンや前世の世界の物を召喚して世界を変える
ハーフのクロエ
ファンタジー
夫が病気で長期入院したので夫が途中まで書いていた小説を私なりに書き直して完結まで投稿しますので応援よろしくお願いいたします。
主人公は建築会社を55歳で取り締まり役常務をしていたが惜しげもなく早期退職し田舎で大好きな農業をしていた。99歳で亡くなった老人は前世の記憶を持ったまま7歳の少年マリュウスとして異世界の僻地の男爵家に生まれ変わる。10歳の鑑定の儀で、火、水、風、土、木の5大魔法ではなく、この世界で初めての召喚魔法を授かる。最初に召喚出来たのは弱いスライム、モグラ魔獣でマリウスはガッカリしたが優しい家族に見守られ次第に色んな魔獣や地球の、物などを召喚出来るようになり、僻地の男爵家を発展させ気が付けば大陸一豊かで最強の小さい王国を起こしていた。
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵
ファンタジー
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
>神聖魔法では”呪文”ではなく”祈り”って呼んでいるの。
どちらかと《祈り》より《祈祷》かなぁ
ありがとうございます。
祈祷というと、言葉ではなく神事をやってるっぽいイメージが……
祝詞? 祈願? 意味合いが違いそうなので、だったら普通に祈り、的な。
ぽちっとな
って言葉が神からの神聖なお言葉として残っていくのですね
ありがとうございます。
それはちょっとあんまりですね(笑)
たぶん、聞こえたような気がするだけです。
いま明かされる、ポチッとなの真実!
ぱらりらったら〜♪
踊り子な信者~( ̄▽ ̄~)(~ ̄▽ ̄)~が増えた。
何故か私の脳内変換がおっさん…。
ありがとうございます。
いえ、まだあれが本当に関連しているのかはわかりませんよ……?
実はスパムの勧誘メールなのかもしれません。(謎)
まさか・・・神に対するフレンド申請?(笑)
ありがとうございます。
まあ、ある意味(笑)
フォロー的な感じかもしれませんが。
やっと「ポチッとな」が分かってスッキリしました。
ここで、神だと発覚して大騒動になるのか、はたまた頑固にスルーし続けるのか展開を見守りたいと思います。
個人的には、そろそろバレて欲しいものです。
ありがとうございます。
何気に引っ張り過ぎた感もありますが……(笑)
そろそろ懸念にかられている頃合ですね。
章題が章題ですし。
ぽちっとわからずおしている姿になんともいえないわらいがあるよねー、なんでぽちっとしてるかやっとわかって楽しい(*´∇`*)
ありがとうございます。
最初はおそらく、じっと見つめて悩み、一晩寝て残っているので悩み、仕方がないので恐る恐る押してみた、という感じでしょうね。
その間、信者さんはずっと祈りっ放し。
あのいつものよく分からんポチッとな。
信者から神(タクミ)への祈りの声だったんかいwww
ありがとうございます。
こうして人々の祈りは届けられるわけです。
ぽちっとな(笑)
迷った時は「はい」って、、、
老人だとか、天然だとかいう話じゃなくって、純粋に頭悪い人ですよね。
ありがとうございます。
迂闊、なのですよ。
神wwwww謎のポチッとな、の正体が判明しました♪
実はお仕事してたのね(≧ω≦)
ん?おとぼけ神降臨前はどうしてたんでしょう。
ありがとうございます。
実は結構昔からやっていたぽちっとなです(笑)
以前は……まあそのうちに。
(`・ω・´)ワンクリック詐欺みたいで怖いですね。
ありがとうございます。
悪意じゃないので、アプリの使用規約の同意ボタンみたいなものでしょうか?
読まずに即押しです。
市役所勤めならば、助役とかその辺?
ありがとうございます。
助役というと部下?になりそうなので、どうでしょう……?
神=タクミ氏の『ぽちっとな、っと』という声を聴いて大歓喜してるんでしょうかね?
それとも、ありがたいお言葉的なものが聴こえているんでしょうかね?
ありがとうございます。
きっと感覚的なものでしょう。
頑張って頑張って、賜った言葉がそれならorzになりそうです(笑)
ここでポチっとなの真実が!?wそして聖女は気づかないw
ありがとうございます。
そして、真実は闇に葬られる、と(笑)
神の降臨だァァァァ!!!
ありがとうございます。
まさに章題どおりに。
来だそ~神が来だそ~
ありがとうございます。
I'll be backとばかりに。
> 神の来訪を告げる
見える見えるぞ神を探す教会関係者がタクミをスルーする場面が!!
ありがとうございます。
あくまで言い伝え程度なので、あまり大騒動にはならなかったようです。
から~ん、ころ~ん、に続く言葉は、からんからんころん
あれ、鐘じゃなくて下駄の音に...
見方を変えると、不思議なことする神様ですね。
自分の到着を知らせる鐘を設置するなんて
ありがとうございます。
なるほど、そっちがありましたね!(笑)
まあ、チャイム代わりといったところでしょうか?
福音の鐘氏:『祝・タクミ神来訪乙~!』
ありがとうございます。
でも、あっさりとスルーされました(笑)
鐘がなったのは、神(タクミ)が来たからじゃないのかな?
タクミにステータス見せて!って頼まないかな?
ありがとうございます。
ここら辺はまだ話のジャブ程度ですね。
いぁ、タクミンが神だから鳴ったんじゃ?w
ありがとうございます。
歓迎の証かもしれませんね。
神の来訪を告げる鐘w
タクミが来たからだねww
ありがとうございます。
来ちゃった、とばかりに(笑)
彼が馬車でスピスピと寝息を立て、隣のご婦人にツンツンとつつかれている頃(その役プリーズ!え? それは私の妄想?) とある宿屋では…。
な(´⊙ω⊙`)! なにがあった!
なんて事を知る由もなく旅は続く…あれ? もうゴールですか、タクミさんには豪運の神様の加護が付…ん? まさかタクミさんが?
なむなむ(-人-) わたしに豪運が来ますように、ツンツン。
ありがとうございます。
主人公が隣のご婦人に落書きされている頃、とある宿屋では、さぞ熾烈な……もとい、”密かな騒動”が。
肉
な(´⊙ω⊙`)! なにがあった!
そこら辺は置いてけぼりに、シーンは先に進みます(笑)
「影」の方は完全に敵対してますが、
「剣聖」の方は果たしてどうなることやらw
「影」の話でショタジジイとのことなので、
仲良くなったりしてw
今後の展開が楽しみです。
ありがとうございます。
剣聖の出番はもう少し先ですので、しばらくお待ちください。
実は……というのが、あったりなかったり。
序盤総勢100名が最後の所は総勢30名になってるのですがどちらが正しいんですか?
ありがとうございます。
総勢は100名で、網を張るために方々に散っていて、現在集まっているのが総勢30名です。
『鴉』さんたちは本当にかわいそうになってきました。ちょっと邪魔な人を暗殺しようとしているだけなのに、何回も失敗している上その対象の人物が気付いてくれないとは、不憫でなりません。そしてこれから起こるであろうコントのような事件は結末がほぼ見えてるのに目が離せないですね。迫り来るお互いの凶運…ああ、早く続きを読みた~~~い‼
ありがとうございます。
ちょっと邪魔な人を暗殺しようとしているだけ……(笑)
関わる人はだいたい不憫な感じですね。まさにコント?