恋を知らない契約妻は、夫の愛に気づかない。
「サスキアにとって 家族とは互いを思いやるべき存在であり、全力で子供を愛す 」
全力で、エトも子供も 愛したのではないでしょうか 。エト、 良かったね ぇ~。
ラスト 、幸せそうな三人家族の 姿、嬉しかったです✨
【小ネタ】
エトはやはり 年下でしたか! ワンコのイメージがあったので😁
エトがピュアで 妹思いで、 サスキアへの思いを 花言葉に託すために 、自分の気持ちに合う花を探して 押し花にしたりして …… 良きでした (〃▽〃)💗雷みたいな声が聞いてみたい(笑)
完結お疲れ様でした😊
“異文化交流”という事で 、それぞれのお国柄 、特に ウォボト 国の 厳しい環境 ゆえの お国柄が よく作り込まれているなぁと思いました。
素敵な物語でした。
ありがとうございました🍀
なんと !(笑)
こんなところで四つ葉のクローバーがいい仕事してた(笑)
予想外の事実でしたが、 四つ葉のクローバーが恋のキューピット 的な役割を果たしたと 🍀
私も知らなかったので、この後 花言葉 調べてみますw
テュールの母の妹、 物悲しいね …
愛する人と一緒にいられたけど、それは正当な方法ではなくて …
恋われていたけれど、幸せとは言いがたかったのかな 。
その息子もこれから学んで、変わっていけるのでしょうか?
シーム王、時代の流れというか、納得の世代交代でした。
テュール殿下、グッジョブ👍
シ-ム王、血圧 上がっちゃった😅
世代交代ですね …伝統的な価値観から 、時代の流れ 、新しい風が吹いて …長い時間をかけて 思わず 眉をひそめてしまう様なウォボトの特性も変わっていくのかな。
ずっと考えてたんですけど、 エトって屋敷から出られないのに どうやってクリス ティナと出会ったんだろう?と。で、身内枠の誰かなのか なぁ?と…で、今日 持参金をエトが用意したって言ってたので …お姉さん?妹?でもそうすると。。と色々考えております(笑)
そして 、ウォボト国でエトとサスキアが夫婦であると認められて良かったです❤️
祝宴 、妃選び…
なん だと? !
シーム王が勝手 すぎる!
エトは狭い 寂しい世界で生きてきた…
エトが欲しいのは権力ではなく、 愛のある家庭だと思います。
テュールと手を組んで 、宴 (妃選び) を潰してしまいましょう!(笑)
相手の気持ちを考えずに、自分の想いだけを押し付けるのは論外だけれど、相手の気持ちを慮るばかり、自分の気持ちを捨てるのも問題だ。
この一文に緋田鞠様の作品への向き合い方がぎゅっと詰まっているような気がします。
けしてヒロインの都合や気持ちだけを優先しない。
ともすればドアマットヒロインって言う人もいるかもしれないけれど、困難にぶち当たって一生懸命もがいて、その結果望みの全部を掴めないかもしれないけれど、最上じゃなくても最善が掴めれば充分だと私は思います。リアリティの面でも。
サスキアが無事にエトを連れ帰れることを祈っています。
でも兄王子がサスキアを欲しがったりしそうだなぁと思ったりもしていますw
お国柄もあるのでしょうが、 エトの育った環境が想像よりも 寂しいもので…
クローバーの刺繍をボタンに残して、大切に しているエピソード …じんわり暖かい気持ちになりました。
サスキアの真心が嬉しかったんだよね✨
“屋敷の外に出られない”ってどういうことなんだろう …?
エトって 王族 なのかな?
エトの 「よしっ」にクスッとしてしまいました 。
“恋におちた ”…… 両思い になった♡(気づいていませんが)
エト 【天然、恋愛に疎い】 ×サスキア 【恋愛に疎い】
もどかしい(*≧∀≦)
エトって お母さんの実家に仕送りしているのではないかしら?
新作、ひっそりと楽しませていただいております。
サスキア、実はめっちゃ可愛いなぁとほのぼのしていますw
そしてウォボトの習慣が面白いなぁと思いました。
エトは明言しなかったけど、髪やヒゲを生やすのって操立ての意味もあるのかなぁと⋯
そうするとウォボトでは「帰ってきた夫の髭も喜ばない女」っていう罵倒が成り立つのかと思うとちょっと笑ってしまいましたw
サスキアの事が好きなのが、分かりやすく出ているエト(なんかかわいい)
エトに心を揺さぶられていることを自覚するサスキア。 故郷に恋人がいると思っているから、気も使うし、 複雑…
大っきな熊さんが脱皮した!(笑)😆
「髪が長い方たちはウォボトに婚約者や配偶者を残している」
「 妻である あなたが、私の帰る場所ですから」
気づいて !
“故郷に恋人はいない ”
でも故郷の人ってどんな関係の人なんだろう~?
新作ありがとうございます🎵
はじめ 第三王子が、どこぞの将軍家のようなトップが 敵前逃亡とか最低と思いつつ、
契約結婚の際の国王とのやり取りから 、サスキアは割り切ったサバサバ系の女子 (懐の大きい)なのかなぁと思いました。
エトの最初のイメージが、“口下手で不器用そう”だったのですが…
3年の後を経ての再会 …
エト、 大っきな熊さんなんだ (笑)
熊なんだけど 、しっぽブンブン振ってるワンコのような…w
そして意外と 情熱的なんだ😁
しかし あらすじにある “故郷の女性”が気になります !
どうなっていくのか ~続き、 更新 楽しみにしています🌸
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