豊満なライン 小説一覧

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『好きなとき。好きなだけ堪能できるなら』

『好きなとき。好きなだけ堪能できるなら』
築30年、2階建て木造のアパート。 1階で住む家は西側の角部屋。 その部屋の中から、くぐもった音と小さな女の喘ぎ声がする。 四つん這いになり、むき出しのお尻を突き出す人妻。 背後から腰を振る赤黒い男根に合わせるように大きく揺れる乳房の先からは…まるで牛のような
恋愛 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 15,833 最終更新日 2023.03.02 登録日 2022.12.07
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【完結】残念な谷間の使い方。話かけるのさえ躊躇う美貌の女子生徒へアタックできるのか?

女は胸の大きさでマウントを取るものか?あった方が目が行くのは確かだ。 巨乳は不快なことも多い。対人の事もあるが、重い、汗かくが実際のところよね。 けど、綺麗に見せられるのは、密かな自慢だ。今日のドレスも綺麗なラインのものでご満悦の私に 視線が集まった。その視線は?
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 537 最終更新日 2021.06.17 登録日 2021.06.17
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