ドレス 小説一覧
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15件
1
ネベルム大陸記~喪の王宮~(生成AI資料画像)
ネベルム大陸記 ~喪の王宮~
執筆にあたり、資料を作るためにAI生成した画像を展示しています。
ここを覗いてから、本編をご覧になるのも面白いと思います。
順次更新予定です。
※本編は黒いドレスの表紙です
2
お飾り王妃はドレスを脱がない~二度目の人生くらい好きに生きさせてください~
32歳の会社員・水城真人は、女性として生きたいという想いを誰にも明かせないまま、「普通の男」を演じて暮らしていた。唯一の楽しみは、仕事帰りにショーウィンドウの美しいドレスを眺めること。
ある夜、駅のホームから転落しかけた少女を助け、真人は命を落とす。
次に目覚めた彼には、16歳の王女セレスティーヌとしての記憶と身体があった。鏡に映る少女の姿、自分のために用意されたドレス――前世では叶わなかった願いを「当然のこと」として享受できる喜びに、セレスティーヌは涙する。
前世で我慢ばかりしてきた反動から、「今度の人生くらい好きに生きる」と決意するセレスティーヌ。しかし彼女には、大国ヴァレリアの若き国王アルベール三世との政略結婚が決められていた。
しかも求められるのは、国王に愛される妻ではなく、ただ美しく微笑んでいるだけの――お飾り王妃だった。
3
ひとまず一回ヤりましょう、公爵様5
21世紀日本で、ヘドネという源氏名で娼婦業を営み、46歳で昇天…したと思ったら!!
なんと中世風異世界の、借金だらけ名ばかり貴族の貴族令嬢に転生した!!
第二の人生、フィリーという名を付けられた、実年齢16歳、精神年齢還暦越えのおばはん元娼婦は、せっかくなので異世界無双…なんて面倒くさいことはいたしません。
小金持ちのイイ男捕まえて、エッチスローライフを満喫するぞ~…と思っていたら!!
なぜか「救国の英雄」と呼ばれる公爵様に見初められ、求婚される…。
ハッキリ言って、イ・ヤ・だ!!
なんでかって?
だって嫉妬に狂った女どもが、わんさか湧いてくるんだもん!!
そんな女の相手なんざ、前世だけで十分だっての。
とは言え、この公爵様…顔と体が私・フィリーの好みとドンピシャ!!
一体どうしたら、いいの~。
一人で勝手にどうでもいい悩みを抱えながらも、とりあえずヤると決意したフィリー。
独りよがりな妬み嫉みで、フィリーに噛みつこうとする人間達を、前世の経験と還暦越え故、身につけた図太さで乗り切りつつ、取り巻く人々の問題を解決していく。
しかし、解決すればまた別の問題が浮上するのが人生といふもの。
嫉妬に狂った女だけでもメンドくせぇのに、次から次へと、公爵家にまつわる珍事件?及びしがらみに巻き込まれることとなる…。
しかも今回…かなり腕のあるやつが、また出張ってきたから…ホントにも~。
4
ひとまず一回ヤりましょう、公爵様 エロのみ集
ただ今絶賛連載中の、ひとまず一回ヤりましょう、公爵様…。
21世紀の日本で46歳まで生きた、娼婦(源氏名:ヘドネ)が、中世風異世界に転生した?!
いつでもどこでもゆるっとエッチライフを満喫したいだけなのに、なぜか様々な困難に見舞われる。
国一番の金持ち公爵様に溺愛されつつ、他の女どもの嫉妬をうっせえよ、の一言でなぎ倒す。
こんな生活がしてぇんじゃねぇぇっ!!
と言いつつ、結局前世+今世でめでたく?還暦越えおばはんとなった元娼婦が、何だかやと
若い連中の世話焼きながら、過ごす物語。
※本編がとみに物語性が強くなった&長ったらしくなったので、エロと物語を分離することにいたしました。
本編共々楽しんでいただけたら幸いです。
5
なぜか男爵令嬢に親切な公爵令嬢の話
田舎から出てきて王立学園の寮暮らしの男爵令嬢ルシア。そんなルシアに突然何の関わりも無い上級生の公爵令嬢エレクトラが訪ねて来た。
「私、何かしました?」
「あなたに感謝しているのです」
果たしてエレクトラの本意は……。
6
お望み通りに退職します 〜捨てられたデザイナーは退職して帝都一のブティックを目指します!〜
ノース・ブティックで働くデザイナーのパトリシアは、ある日突然盗作の濡れ衣を着せられ解雇されそうになる。パトリシアは自ら店主を見限り、店を出ていくことにした。そんな時、お得意様であるリングフォード伯爵から、『自分の店を開いてみたらどうだ』と提案される。パトロンとしての伯爵から全面的なサポートの元、自身のブティックをオープンさせたパトリシア。彼女のドレスは瞬く間に社交界を席巻していくが、一方でノース・ブティックの経営に綻びが出始めているようで───────。
7
jewelry dress
別にゲイでもなければ、女装家でもない結也は無類のドレス好き。好きが高じてブライダルサロンに勤務しているか、ある日、憧れのデザイナー・小糸真世に会えることになって。
『ひきこもり〜』の最新話・先輩の結婚式編とクロスオーバーしているお話です。
8
「恥知らずのドレス」に罪はない!〜地味令嬢、歴史研究部で可愛いを取り戻します〜
【悪役令嬢が着ていた】という理由だけで、フリルとリボンの可愛い服が『恥知らず』と嫌われる地味ブームな世界。
「安心の伯爵令嬢」として真面目を装う転生者チヨカは、自分と同じく可愛い服を諦めない歴史研究部の部長と出会い、歴史研究部に入部する。
可愛い服を手に入れる完璧な大義名分「歴史検証資料」を手に入れたチヨカは、効率主義の留学生先輩の冷ややかな視線を浴びつつも、堂々と「可愛い服」を愛でる道を選ぶのだった―――!
9
訳あり二人に常識は要らない
もうとっくに、あなたの色に染まっているのだけど?
色々と訳がありすぎる二人の、すったもんだした末での結婚式直前。
お互いの装いを確認しての、ちょっとしたやり取り。
カクヨムからの転載作品。
10
【完結】残念な谷間の使い方。話かけるのさえ躊躇う美貌の女子生徒へアタックできるのか?
女は胸の大きさでマウントを取るものか?あった方が目が行くのは確かだ。
巨乳は不快なことも多い。対人の事もあるが、重い、汗かくが実際のところよね。
けど、綺麗に見せられるのは、密かな自慢だ。今日のドレスも綺麗なラインのものでご満悦の私に
視線が集まった。その視線は?
11
三月の風に吹かれて
街角で見掛けたエリ子を、僕は一瞬で好きになった。陳腐な言い方だが、運命の出逢いってこういうのを言うのだろうか?
幼い頃から一筋に打ち込んだサッカーを断念せざるを得なかった僕……。中学を卒業し、高校に進学すると言うのに、目標も希望もなかった。
そんな僕が、エリ子との出逢いを切っ掛けに変わっていく。いつまでも、変わらない想いを胸に宿して……。
12
赤いドレスの女
あの人は一体…?
13
ドレス愛が止まりませんっ!〜ドレス大好き令嬢のデザイナー生活〜
妹の方がなにかと優遇されている侯爵家の長女リリアナ。溢れんばかりの宝石、ドレス、ましてや母親からの愛でさえ全て妹のものであった。
そんなリリアナの趣味は『ドレス』。様々なドレスを研究、デザインを考える日々。
ある仮面舞踏会の夜、運命的な出会いを果たす━━
※妹(ローズマリー)へのざまぁはないです
同名義で小説家になろうにも投稿中。
更新は週1〜2回を目安にゆるゆると長く続けていく予定です。(12時を目安に投稿)
ドレスや服事情は素人のため至らない点があるかもしれません。
何かあれば感想などで教えて下さると嬉しいです!
14
舞踏会はお洒落比べ ─ 田舎娘と王子の恋はドレスからはじまる
田舎育ちの少女リリアが招かれたのは、王宮の舞踏会。
その夜は「もっともお洒落なドレスを纏った令嬢が舞台中央に立つ」という催しが待っていた。
不安で胸がいっぱいのリリアの前に現れたのは、花の妖精が用意した一着のドレス。
それを纏った瞬間、彼女の運命は大きく動き出す──。
注目を浴び、手を差し伸べてきたのは王子。
けれど「ふさわしいのは自分ではない」と思い込むリリアと、
「誰よりも君に惹かれている」と願う王子の想いは、なかなか重なり合わず……。
華やかな舞踏会の陰で繰り広げられる、
じれじれで、可憐で、心ときめくお伽話風ラブストーリー。
15
王子の間違った溺愛、返却します! 〜返却不可!?それなら正しい溺愛をお願いします〜
王子! その溺愛、間違っています!
返却不可なら……せめて正しい方法で愛してくれませんか!?
ドレスに恋したドレス職人見習いのリルアは、
ドレス観察に訪れた夜会で謎の美青年と顔見知りになる。
美青年の正体は第三王子で、
気づいたときには囲い込まれ、すでに婚約していた――!?
ドレスはいくらでも買ってあげる!?
王家お抱えの職人が直接指導してくれる!?
私はそんなこと望んでいません。
あなたの溺愛、間違っています!
返却不可の歪んだ溺愛を正したいと奮闘するラブコメです。
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