アドバイス 小説一覧

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大して相手のことを考えてない人ほど気軽にアドバイスしてくる

大して相手のことを考えてない人ほど気軽にアドバイスしてくる
 このタイトルでものすごく傷ついた人、すみません。喧嘩しようとか責めようとか、そういうつもりはまったくありません。「心の防御」について考えたいだけなんです!  私も、誰かにアドバイスしているつもりはまったくないのですが、無意識に「ああしたら?」「こうしたら?」と意見を押し付けまくっていると思います。そういう意見の押し付け、自分のは無自覚だから何とも思わないけど、されたときにどうするか。って話です。  ん? しっくりこなければテキトーに聞き流せばいいんじゃないかって?  もしかしたら私、「テキトーに聞き流す」とか「忘れる」とかいうことが、やや苦手なのかもしれないです。
感想数 0 文字数 2,985 最終更新日 2022.12.13 登録日 2022.12.13
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