意見 小説一覧

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1

自分としては矛盾しているんじゃなくて視野を広げているつもりなんだけど。そもそも一貫した一つの人格を保ち続けるなんて至難の業なのでは。

言うことがコロコロ変わっているらしい。言い分はあるんだけどどうも伝わらない。結局、正しいも間違いも善も悪もないんだから、右往左往していても良い気がするんだけど……そうもいかないのか。
2

好きな作品へのご意見にも、ほんのちょっと慣れてきたかも

好きな作品に辛口レビューなどが付いているのを見ると、落ち込んでいたけれど……。
3

子どもの心、大人の心

「意見」はいじめではない。正しいことは正しいんだ。……って、本当かなぁ。間違った正しさ、従う必要のない正しさを見極められるようになりたい。
4

批判されたい派なら自分もして良いだろういいけど……批判文をネットで見るのも苦手なくらいならしない方がいいよなぁ

撃っていいのは撃たれる覚悟があるヤツだけだ、みたいな。(←元ネタは知りませんごめんなさい。)
5

大して相手のことを考えてない人ほど気軽にアドバイスしてくる

 このタイトルでものすごく傷ついた人、すみません。喧嘩しようとか責めようとか、そういうつもりはまったくありません。「心の防御」について考えたいだけなんです!  私も、誰かにアドバイスしているつもりはまったくないのですが、無意識に「ああしたら?」「こうしたら?」と意見を押し付けまくっていると思います。そういう意見の押し付け、自分のは無自覚だから何とも思わないけど、されたときにどうするか。って話です。  ん? しっくりこなければテキトーに聞き流せばいいんじゃないかって?  もしかしたら私、「テキトーに聞き流す」とか「忘れる」とかいうことが、やや苦手なのかもしれないです。
6

誰のことも否定せずに意見を言うって難しい!(多数決で常に負ける派・人の気持ちが分からない人間の気の持ちようとは……)

「◯◯と違って××が好き」と言わなければ良いのに……。「苦手アピール」を控えれば良いのに……。ついそんな言い方ばかりしてしまう。シンプルに意見を言うって難しい。
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