大人 小説一覧
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1
冷酷組長の狂愛
関東最大勢力神城組組長と無気力美男子の甘くて焦ったい物語
※はエロありです
感想数 37
文字数 95,389
最終更新日 2023.06.03
登録日 2021.04.24
2
鳴成准教授は新しいアシスタントを採用しました。実は甘やかし尽くし攻めの御曹司でした。
逢宮大学准教授の鳴成秋史は、自分の授業サポートをしてくれるTA(ティーチングアシスタント)を募集していた。
そこに現れたのは、月落渉と名乗る男。
志望動機を問うと、男はこう答えた。
「端的に言うと迷子です。迷える子羊のような気持ちで」
「……はい?」
独特なペース、冗談か真実か分からない。
けれど、鳴成は採用を決めた。
理由は、『自分に興味のなさそうな雰囲気に惹かれたから』。
それが、男の完璧なる包囲網の一端に既に引っかかっているとも知らずに――。
仕事の枠を超え持てる全てで全力サポートするハイスペック年下御曹司×穏やかで大人な年上准教授。
ベタベタしてないのにものすっごくイチャイチャしてる、日常系ラブコメです。
感想数 29
文字数 522,979
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.02.22
3
変態医師に夫の横領がバレておもちゃにされる医療事務の地獄
出来心でしてしまった夫の横領、バレたのは変態院長。
夫には土下座で謝られ、妻であり、同じ病院の事務をしていた若妻の恭子
数回の研修や治験の入院で手を打つといわれた恭子であったが、それは地獄のはじまりであった。
感想数 0
文字数 9,157
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.16
4
大人の幼稚園・保育園
感想数 0
文字数 3,364
最終更新日 2025.01.19
登録日 2022.05.14
5
大人への門
思春期から大人へと向かう青春の一時期、それは驟雨の如くに激しく、強く、そして、短い。
が、男であれ女であれ、人はその時期に大人への確たる何かを、成熟した人生を送るのに無くてはならないものを掴む為に、喪失をも含めて、獲ち得るのである。人は人生の新しい局面を切り拓いて行くチャレンジャブルな大人への階段を、時には激しく、時には沈静して、昇降する。それは、驟雨の如く、強烈で、然も短く、将に人生の時の瞬なのである。
感想数 0
文字数 156,847
最終更新日 2026.06.03
登録日 2023.10.08
6
【レイプ】伝染る。(うつる。)
レイプ事件で被害を受けた幸村カリン。
彼女は実家が経営している大手学習塾の講師。
そんな彼女をレイプした犯人は、彼女が勤める塾の生徒。
だが、カリン本人と両親は、
事件を公にする事で生じる二次被害を回避したい為
示談で収める事を選択する。
顧問弁護士であり、古くからの知り合いである
高橋カズヤがその案件を処理する事になった。
感想数 0
文字数 29,897
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.04
7
「30歳になっても独身だったら俺たちで結婚するか」という冗談が同性の幼馴染にも通用するとは思ってなかったんです
30歳の誕生日、幼馴染の理久に突然キスをされ、ベッドに押し倒された陽介。「30歳になったら結婚する。陽介が言ったんだ」――それは高校時代、失恋した陽介が理久に漏らした何気ない冗談だった。
「そんな約束、本気なわけないだろ!?ていうか俺たち男同士だぞ!」
混乱する陽介をよそに、理久は「ずっと我慢してた」と囁き、陽介の身体を暴いていく。
ーーーーー
「きっかけ」をテーマにSSに挑戦してみました。
Aパターンは両片想い、Bパターンは攻→受片想い(受けは完全に冗談で言ってるのに、攻めとしては言質取った!の勢いで無理矢理囲い込むやつ)で、2つ書いてます。
※AとBの2人は全くの別カプで、タイトルが一緒なだけなのでただの短編として読めます。
(一番上のあらすじはB面)
感想数 0
文字数 9,090
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.04
8
最強騎士様、身分を隠しているつもりらしいです
王都のパン屋〈麦の鈴〉には、毎朝ちょっと変な常連客が来る。
パンを一個買うだけなのに、やたら礼儀正しい。
しかも本人は平民のふりをしているつもりらしいのだが、どう見ても隠しきれていない。
そんな謎の男に、パン屋の娘リナも父親も半分呆れ、半分気になっていた。
不器用すぎる最強騎士と、町娘のゆるい身分差ラブコメ短編。
感想数 0
文字数 2,636
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
9
麻薬のようなひと
雛子は30代の地味な女だ。
歳上の由鷹とした初めての行為のときに思ったのだ、「ああ、この男は手放せない」と。
それから雛子は由鷹に溺れきった。
この人から受けるものなら、なんだって享受できる。
辱めを受ける期待。
連れてこられたのは山奥の一軒家だった。
そこで取り出されたものは、一本の赤い縄とカメラ。
感想数 0
文字数 5,450
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.06
10
性用占精術 秘密のセックス鑑定 『星座別鑑定データ』
占星術家である緋月星樹(ひづき せいじゅ)は華やかな活躍をしていたが、盛者必衰の~よろしく都落ちし、現在、地方で静かに占いを教えている。そんな彼に一生徒からの申し出があり、生活に変化が。鑑定依頼の内容とはセックスに関することだった。
彼がまた高みに上ることはあるのか、はたまた枯れたまま過ごしてしまうのか。
12星座それぞれの女性と官能的な関係を結んでいく。
予約投稿済
21回フランス書院2次選考通過 重複投稿
感想数 0
文字数 95,722
最終更新日 2018.11.15
登録日 2018.10.11
11
僕のずっと大事な人
佐々木 雪の恋愛対象はずっと男だった。
しかし、それをずっと隠し続けていたが中学生の時に両親にバレてしまう。
厳しかった父はその事が許せず、雪は家を追い出されてしまった。
遠い親戚が引き取ってくれることになったが、雪はそこでも邪魔者扱いだった。
親戚の家に居ずらかった雪は高校に入ると同時に家を出ていった。
雪は高校に通いながら生活費を稼ぐので忙しい日々を送っていたが、同じ高校に通う才色兼備で御曹司である人気者の彼と交際することになる。
自分と彼が釣り合っていないと分かっていても一緒にいれて雪は毎日が幸せだった。
しかし、そんなある日雪は同級生に男が好きだとばれてしまい襲われてしまう。
その場面を見てしまった彼に浮気をされたと勘違いしされて別れを告げられてしまう。
雪の幸せだった日々は終わりを告げられ……
不憫な受けと勘違いしている攻めとのいざこざの話になります。辛い展開になりますが最後はハッピーエンドです。
受けと攻めが大人になってからの話がメインになると思います。
初めての作品なので多めに見ていただけると助かります。
感想数 1
文字数 9,617
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.10
12
S級クエストの成功報酬のオプションとして俺の処女を差し出して…
――西の辺境の村・ブラウン村の副クエスト管理人であるガランは、幼馴染でA級狩人であるクラウスに日々、貞操を狙われていた。苦肉の策として、S級クエストの成功報酬のオプションに自分の後ろの処女を差し出した。だが、第三の男が現れて…。
なんちゃって、異世界ファンタジーです。魔獣のいる世界で、クエスト制度があるという世界の話です。
幼馴染同士でくっつく話かと思いきや、第三の男×主人公という話です。
ムーンライトノベルズさんでも投稿しています。
感想数 0
文字数 26,685
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.08.06
13
かなたの鳥
共存と救済、自由へと続く物語
午前0時になると、鳥に姿を変えてしまう神楽朔(かぐらさく)は“異”なる者として人々に紛れ、隅田川のほとりにあるマンションに暮らしている。
ある夜、隣人の三日月リクとその秘密を共有することとなり、関係が深まってゆく――。
東京を舞台に描かれるファンタジーロマンス。
ずっと一緒に、いてくれる?
その美しさに触れたい――
***ワンコ系(フィンランドと日本のダブル)背景描き&黒髪愁い系気象予報士、年の差(8歳差)カップル♪春夏秋冬・クリスマス、巡る季節のラブストーリー***
\本作のスピンオフ作品『ドーナツ食べよッ』エブリスタにて連載中🍩/
文字数 119,364
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.08.09
14
音無響一の恋愛短編集
1話完結の恋愛物です。
たまにはいいかなと……笑
気まぐれに更新します。
感想数 0
文字数 106,292
最終更新日 2026.08.28
登録日 2026.08.09
15
理科が分からないリカちゃん専用補習授業
感想数 0
文字数 10,838
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.11
16
懐いてた年下の女の子が三年空けると口が悪くなってた話
社会人の鳳健吾(おおとりけんご)と高校生の鮫島凛香(さめじまりんか)はアパートのお隣同士だった。
兄貴気質であるケンゴはシングルマザーで常に働きに出ているリンカの母親に代わってよく彼女の面倒を見ていた。
リンカが中学生になった頃、ケンゴは海外に転勤してしまい、三年の月日が流れる。
三年ぶりに日本のアパートに戻って来たケンゴに対してリンカは、
「なんだ。帰ってきたんだ」
と、嫌悪な様子で接するのだった。
感想数 1
文字数 1,714,866
最終更新日 2024.07.01
登録日 2022.07.04
17
何かしらのエッチ?な話☆
色んな雰囲気の漂うショートショートです。
深夜の男女二人の一部始終。
※R-18ですのであしからず。
感想数 0
文字数 930
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.02.12
18
彼の愛に堕ちて溺れて
「――俺らの間に『愛』なんて感情は要らないだろ?」
初めはそれでいいと、思ってた。
淋しさを埋められれば、
それだけで良かったはずなのに。
気付いたときには、
遅かった。
いつしか私は、
彼に、堕ちていた――。
感想数 0
文字数 49,149
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.02.22
19
読むAV まとめ
感想数 0
文字数 23,633
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.02
20
天才ピアニストはカクテルで愛を囁く
過去の出来事が原因で、クラシックが弾けなくなってしまった彩音。
そんなとき、バーテンダー兼ピアニストとして働いているピアノバー「エウテルペ」に、一人の男性客が現れる。
――「僕は好きです。あなたの名前も、あなたの奏でる音も」。
男の真摯で温かな言動に、彩音の心はゆっくりと動き出す。
それはまた、男自身が自分と向き合うタイミングでもあった。
彩音と男の関係はどうなるのか?
そして、甘美な音でピアノを弾きこなす男の正体とは?
※本作は「小説家になろう」にも投稿しています。
感想数 0
文字数 28,218
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.11
21
39
感想数 0
文字数 68,453
最終更新日 2019.02.24
登録日 2019.01.04
22
美野子の生涯
感想数 0
文字数 3,212
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.14
23
十五光年先の、
昼休みの混雑した蕎麦屋で、各務雅裕は大学時代に二か月だけ付き合って振られた相手、中和泉尋深と思いがけない再会をする。
彼女から貰った名刺を肴に飲む酒は思いを過去へ誘い、彼女からの思いがけない告白に若かりし頃の自分の青さを再認識させられることになる。
感想数 0
文字数 65,498
最終更新日 2021.01.28
登録日 2021.01.28
24
二国外一
大人帝国は子供帝国の若返りの薬を奪う為、戦争を仕掛ける。子供帝国は十八歳までしか生きられない為、大人帝国の長寿の薬を狙う。子供帝国は魔法を駆使し、幾度も大人帝国を退ける。お互いに争い戦争が絶えない。
なろう↓
https://ncode.syosetu.com/n3897fs/
カクヨム↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054895112723
ノベルアップ↓
https://novelup.plus/story/779452395
感想数 0
文字数 2,648
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.04.02
25
惹かれて満ち足りて
感想数 0
文字数 15,509
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.03.31
26
野党の党首は、女総理を失脚(おと)したい。~政敵同士の不純な密約~
「予算案を通したいなら、俺の条件を呑め。――今夜、俺の部屋に来い」
憲政史上初の女性内閣総理大臣・九条 凛(くじょう りん・36歳)。
すべてを犠牲にして国の頂点に立った彼女の前に立ちはだかるのは、野党第一党の党首であり、かつて凛が捨てた元恋人・加賀美 瑛士(かがみ えいじ・36歳)だった。
支持率低迷、党内孤立、進まない法案。
追い詰められた凛に、瑛士は「政治的な協力」と引き換えに「身体の関係」を要求する。
国会では冷徹に凛を追及し、夜はその身体を執拗に愛して支配する瑛士。
「総理大臣なんて辞めて、俺だけの女になれ」
それは復讐か、それとも歪んだ独占欲か。
嘘と秘密、国益と情欲が絡み合う、永田町で最もスキャンダラスな恋。
感想数 0
文字数 8,165
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.02.04
27
制服にサングラスは咲かない
夏が来る。いつまでもオンラインゲームで惰性の時間を過ごしていて良いのか、そんなことも考えるのを辞めていた。考えることを辞めると人生は停滞するのかと思っていたけれど、どうにも違うらしい。
小さな選択がいつか大きな結果を生む。バタフライ効果ってやつらしい。
まさか、とは思うけれど人生は選択の連続だ。少し間違えた。選択しているという意識のないまま人生は連続する。
だから僕は一人の少女との出会いで、ゲームコントローラーではなくペンを握り小説家になることになった。
感想数 0
文字数 117,305
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.16
28
Loose&Lunation
~子供から大人になる。ずっと欲しかった、愛する人、愛してくれる人~
雨の日、8年ぶりに再会した大学生の創と朔良。過ごした雨と星の曖昧な4日間。変わらないなんてありえないのに僕らは変わることを恐れた。そして僕らは恋に落ちる。その4日間をキッカケにゆっくりと絆を深めていく。しかし就職活動の日々、曖昧な関係…不安は少しずつ積もり、大人になることの答えは静かに迫ってくる。
感想数 0
文字数 74,971
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.07.31
29
奇談 -東京祓い屋探偵事件簿ー
生まれつき「視える」能力を持つ青年、長南天明(おさなみてんめい)はある一件の相談をきっかけに万屋の魔術師である風宮千鶴(かぜのみやちづる)と知り合い、パートナーとして魔術や妖魔、霊などが関わる事件の調査に乗り出すことになる。
一話完結のミステリーっぽいホラーです。
感想数 0
文字数 108,425
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.05.26
30
空色
夜の世界で必死に生きる「アユ」
そんなアユの前に現れた不思議な青年「十和」
ただの雑談のためだけにアユの時間を買う十和の目的とは…
『一緒に見よう? 青空を』
目の前に広がる青空の下
2人の本当の純愛が始まる
感想数 0
文字数 8,647
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.08.19
31
愛は哀より出でて恋より痛い
感想数 0
文字数 3,587
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.02.24
32
人って陰口を言わないと生きていけないのかも
「ちゃんと伝える」、その責任を面倒くさがって、ストレス発散のためだけに文句を言う……そういうことが多いんだと思います。人間って。そうじゃないなら、1ミリ1ミリ、1滴1滴でも、みんなに浸透するように、伝えるべきことを懇切丁寧に教えようとするはず。なんて、やってられないかな。
でも毎日陰口を言うことに使うエネルギーがあるなら、その労力を使って、直接本人に言った方が、1ミリでも効果があるかもしれないのに。怒りで陰口を言って、「陰口を言われている」と相手に感じさせて、心を病んだり病ませたり、双方モヤモヤして。
「嫌い」だの「ムカつく」だの、薄暗く感情的になって……なんであんな無駄に感情的なんでしょう。ただただ感情的なせいで、伝わることも伝わらない。「言ったのに分かってくれない」って、説明下手なのを相手のせいにしているんじゃないでしょうか。
ちゃんと言いもしないで、一回言って直らなければすぐ嫌うんでしょう。忍耐がない。そのくせ毎日文句を言い続ける継続力と、時間とエネルギーはあるなんて……。なんか無駄遣いな気がします。
伝わらなくても、「これはこうですよ~」って言ってみればいいのに。1ミリでも伝わったら、「ちょっとできるようになったね~」って喜びながら育ててあげたらいいのに。それを楽しみには……できないでしょうか。そう思う私が、世の中ナメすぎなのでしょうか。
結局人間性より育成力より、「仕事できるかできないか」、それが一番なのですかね……。課題を伝えて良くする気なんかまったくないまま、人を悪人扱いするんでしょう。
……って、思ったことを日々の生活の中で伝えきれずに鬱憤を溜め、こうやって書いてストレス発散する私の方が、よっぽどたちが悪いですね。これだって陰口です。一緒です。
感想数 0
文字数 1,033
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.17
33
七夕カクテルに想いを馳せて
――今年の七夕は天の川が見えるだろうか……
俺は仕事終わりに、横浜のランドマークタワーにあるBARに訪れていた。
七夕限定のカクテルを相棒に、交際していた女を思い出す。
後悔を癒してくれるのは酒だけだ。
程よく酔いが回った頃、BARに新たな客がやってきて……?
表紙イラスト/ノーコピライトガール様より
感想数 0
文字数 3,188
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
34
清算したい恋愛
感想数 0
文字数 685
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.27
35
暁が燃えるとき
誰にも、心の内は明かせない──
1週間前、見知らぬ人物から、8年前に失踪した妹の手紙と写真が送られてきた。兄である久我直(くがなお)は、送ってきた人物──常盤高史(ときわたかし)と連絡を取り、彼の住む町に向かう事にするが…
感想数 0
文字数 83,378
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.12
36
失恋日和
今日はサキちゃんの結婚式
親友の私は友人代表として手紙を読むことになっている
先にスピーチをする新郎新婦ふたりの幼馴染だという男性
その内容に私の頭の中は真っ白になった
結婚式のスピーチをきっかけに出会ったふたりの会話から見えるそれぞれの想いを『失恋日和』にお楽しみください
感想数 0
文字数 2,102
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.02.14
37
たましらべ
た、ま、し、ら、べ
複数の短い詩です。
2018.09.16
感想数 0
文字数 313
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.18
38
3分で解けるとっても簡単(いや全問正解したらすごいかも)ななぞなぞ10題
電車の移動時間やちょっとした待ち時間に「頭の体操」をしてみませんか?
幼児から高齢者まで幅広い年代の方に楽しんでいただけるとっても簡単ななぞなぞ遊びです。
でも、全問正解する方はほとんどいないかもしれません。
毎日10題ずつ更新していく予定です。
男性向けにしましたが、女性も大歓迎です。
答えについては翌日の午後にでも1日目のこたえという感じで更新します。
2023年7月13日で人気もないようなのでいったん中止しますが、リクエストなどがあれば再開します。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 12,359
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.06.13
39
宵待ちビストロ Lumière(ルミエール)~送信できなかった想いが、夜を照らす
──送信できなかったメールは、まだそこに残っていた。
中学時代、藤倉理仁(ふじくら りひと)と桐谷湊(きりたに みなと)は、何気なくいつも一緒にいた。
しかし、互いの気持ちに気づくことなく、卒業後は別々の道を選ぶ。
理仁 は進学校へ進み、そのまま都会で忙しく働くようになった。
湊 は中学卒業と同時に料理人の道へ進み、修行を積み、やがて 「Lumière(リュミエール)」 という小さなビストロを開く。
二人は、それ以来一度も会うことはなかった──あの夜までは。
30歳になったある日、疲れ果てた理仁が偶然入ったビストロ。
そこで厨房に立っていたのは、かつての親友・湊だった。
懐かしさと気まずさが入り混じる再会。
積もる話もあるはずなのに、どうしても踏み込めない距離。
──その夜、湊はふとスマホを開き、未送信のメールを見つける。
そこには、15年前の「伝えたかった気持ち」 がそのまま残されていた。
「もし、あの時このメールを送っていたら、俺たちは違う未来を選んでいた?」
静かな夜のビストロで、時間を超えて交差するふたりの想い。
過去に置き忘れた恋心は、まだ消えていなかった──。
切なくて、温かい。
大人になったからこそ気づく、"初恋の続き" の物語。
感想数 0
文字数 36,670
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.01
40
犬友から始めませんか?
感想数 0
文字数 3,577
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14