変な奴ら 小説一覧

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快楽殺人犯に最後の願いを

「俺は殺人犯、快楽殺人犯というやつだ」 「出来る範囲で、最後の願いを聞いているんだ」  そんなことを言い出したスーツの美青年に、混乱しつつも私は言った。 「セックスしてくれませんか?」 ※殺人犯とありますが、そう言ったグロ方面の描写は無いです。御了承くださいませ。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 10,366 最終更新日 2022.04.16 登録日 2022.04.14
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