上司と部下 小説(外部サイト)一覧
8件
1
クリスマスを過ぎても
登録日 2008.10.25
2
【官能掌編連作】林田くんと三浦さん(R18)
無自覚な微笑みを向ける四十歳の三浦さんと、その一挙手一投足に理性を焼き尽くされる林田。
清楚なブラウスの奥に潜む、熟れた果実のような身体の重み。
オフィスという日常の裏側で、彼の妄想が彼女を、何度も、深く、暴いていく――。
渇望と背徳が交錯する、大人の官能掌編連作。
登録日 2026.04.09
3
真夜中の顔は君だけに
表は爽やかなイケメン上司、裏は腹黒なヤンデレストーカー。二つの顔を持つ部長と、彼に執着される彼女のお話。
登録日 2011.09.30
4
だって、ご家族なんです。 【プロトタイプ】
朝起きるとリビングのテーブルに記入済みの離婚届が置いてあった。
自分の欄も記入して提出してきたら、(元)妻に力一杯引っ叩かれて…
結婚10年目からの29歳バツイチ。
そこから始まる新しい家族の話。
※BLではありません。
会社の上司♂と部下♂が突然同居する事になった話。
※表紙、絵等:S
■エブリスタでの連載
2018.0729~2019.0313完結(約56万文字)
登録日 2020.02.15
5
5年前に別れた元カノが、転職先の鬼上司だった。私語厳禁のくせに、デスクの下で足を絡めてくる【本編完結済】
転職初日、直属の上司として現れたのは——5年前、「もう好きじゃない」と俺を捨てた元カノだった。
朝比奈恒一、28歳。ブラック企業で心身を壊し、ようやく掴んだ中堅IT企業への転職。新しい人生が始まるはずだった。 なのに配属先のマネージャーは、黒瀬皐月。かつて結婚まで考えた、たったひとりの女。
職場での彼女は別人だ。私語厳禁、成果主義、感情論は一切認めない氷の鬼上司。 俺を「朝比奈さん」と呼び、目を合わせても表情ひとつ変えない。 ——なのに、デスクの下では足を絡めてくる。
偶然じゃない。席の配置も、転職のオファーも、全部彼女が仕組んでいた。 社内チャットは監査ログに残り、上司と部下の私的関係はコンプラ違反。 触れてはいけない。近づいてはいけない。 それなのに、彼女の足だけが「離さない」と言っている。
別れの裏に隠された嘘。彼女が抱えていた重責。 立場と過去と監査に縛られた、触れそうで触れない大人の復縁ラブコメ。
登録日 2026.04.24
6
【恋愛掌編連作】林田くんと三浦さん
職場の先輩・三浦さんと、彼女を真っ直ぐに見つめられない後輩・林田くん。
淹れたてのコーヒーの湯気、ゼロ距離の囁き、そして理性が揺らぐ一瞬の沈黙。
オフィスという日常の裏側で、静かに、けれど熱く重なり合う二人の時間を切り取ったショートストーリー集です。
※こちらは全年齢対象の恋愛掌編です。
登録日 2026.04.09
7
オルゴールの秘密
どうして神様は平等に幸せを与えてくれないのだろう…。希望に胸膨らませ入社したのに待っていたのは生まれ持った不運と自信のなさからくる悲劇ばかり。たまたま主人公、花の隣に住んでいた上司である陸は女子社員の憧れの的だったが、どんな環境に置かれても花の卑屈にならず弱きものに愛情を送り続ける姿を陰ながらに見守っていた…。花に幸せは訪れるのか?
この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
登録日 2019.03.15
8
H ~Ache~
ワーカホリック気味の環が出会ったのは極上の男。人は彼を冷徹非情と言うけれど…
登録日 2019.07.28
8件