夢の詩 小説一覧

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虚空に響け〜心の澱を言葉にした詩集〜

昔の夢を思い出した夜——。 誰かへの焼けるような恋心——。 そんな音を耳にしたから。 それを拾い集めて。 誰かに届くように。 あの頃の自分は何にも負けない翼を持っていたはず。眩い光の中に、その翼を忘れて来てはいませんか? ◆感想など頂けたら嬉しいです。 ※別サイトでも公開中。
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