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完結済 私の物語を、貴方の体液で汚して。ノーパンで出社しなさい 調教記録 勘違いOLの果て。私は私という玩具を、夜な夜な壊し続ける』
「佐々木先輩。私、覚悟はできています……」
総務部で働く浅見渚は、完璧なエリート上司・佐々木に対し、禁断の恋心を抱いていた。 しかし、その愛はどこか歪んでいる。ネットの片隅で自分を「教育」する謎の主人の正体が、佐々木であると確信した渚は、彼に自分の全てを差し出す決意を固める。
「君のことは傷つけたくない」と優しく拒絶する佐々木。 その誠実な拒絶さえも、渚は「現実では手を汚さない、教育方針」だと誤読し、歓喜に震える。
イタリアンレストランでの密会、冷たい応接室での性行為。 佐々木は、部下の不気味な暴走に怯え、現実から逃げ出そうと必死だった。 だが、渚にとってその恐怖さえも「主人からの愛の鞭」であり、彼女は自らの肉体と羞恥を使い、完璧な「物語」を書き上げていく。
「※ただの官能小説ではありません。ラスト数ページ、貴方は必ず鳥肌が立つ。これは、あるOLが【現実】を乗っ取られる、狂気のサスペンス」
感想数 0
文字数 65,036
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.05.24
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アルファポリスであなたの良作を1000人に読んでもらうための25の技
アルファポリスは書いた小説を簡単に投稿でき、世間に公開できる素晴らしいサイトです。しかしながら、アルファポリスに小説を公開すれば必ずしも沢山の人に読んでいただけるとは限りません。
私はアルファポリスで公開されている小説を読んでいて気づいたのが、面白いのに埋もれている小説が沢山あるということです。
すごく丁寧に真面目にいい文章で、面白い作品を書かれているのに評価が低くて心折れてしまっている方が沢山いらっしゃいます。
そんな方に言いたいです。
アルファポリスで評価低いからと言って心折れちゃいけません。
あなたが良い作品をちゃんと書き続けていればきっとこの世界を潤す良いものが出来上がるでしょう。
アルファポリスは本とは違う媒体ですから、みんなに読んでもらうためには普通の本とは違った戦略があります。
書いたまま放ったらかしではいけません。
自分が良いものを書いている自信のある方はぜひここに書いてあることを試してみてください。
感想数 55
文字数 38,628
最終更新日 2025.10.22
登録日 2018.12.19
3
アルファポリスに小説投稿するくらいコスパ悪い事ないけどやめられない。
アルファポリス投稿って時間の無駄で空しいけどやめられないという話
感想数 0
文字数 621
最終更新日 2023.09.11
登録日 2023.09.11
4
感想数 2
文字数 1,155
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.28
5
感想数 0
文字数 825
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.30
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アルファポリスはじめました
アルファポリスを始めたばかりの新参者の、備忘録のような何かです。
投稿に関するあれこれを思いつくまま気まぐれに書いていこうと思います。
当面は『死神腕の少年剣士』の執筆がメイン。こっちの投稿はついでになります。
感想数 0
文字数 14,557
最終更新日 2020.09.03
登録日 2019.08.28
7
感想数 1
文字数 1,843
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.21
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