四月馬鹿 小説一覧

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恐ろしか四月馬鹿

恐ろしか四月馬鹿
主人公・羽山は四月一日に真性の馬鹿・栗丘と関わり、エイプリルフールの恐ろしさを思い知る。 約2000字のショートショート。 ちなみに、横溝正史の『恐ろしき四月馬鹿』は読んだことありません。
大衆娯楽 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 2,013 最終更新日 2022.04.01 登録日 2022.04.01
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