エイプリルフール 小説一覧
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19件
1
感想数 0
文字数 37,986
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.01
2
晴るはじめの明日を
あまりにも近くて、言えないままいつの間にか大人になっていた。
365日のうちほとんどは忘れているのに、1年の間でほんの数日だけ、桜の花の匂いを思い出すタイミングがある。
そいつと初めて会ったのは、そんな春の濃い日だった―――。
フリーライターの古渡青音は、10年振りの同窓会へ参加するべく、4月の日本へ帰国する。
蘇る懐かしい記憶は酔いもしないほど鮮やかで。その中心にはいつも、絶縁した友人・高橋祐太郎がいた。
中学で出会い、多くの時間を共有し、もう二度と会うことはないと誓った2人は、あの頃よりずっと大人になって再会する。
かつての嘘はどこへかえるのか。
春が来るたび桜に覆われるこの国で、幾つもの4月1日を重ねるふたりのお話。
※※※※※
●他サイトにも投稿しています。
●この作品はBL(ボーイズラブ)要素を含みます。
●この作品はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
※※※※※
感想数 0
文字数 24,850
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.01
3
真実の愛
百夜通い×九相図×エイプリルフール=ゾンビラブコメ、ほんのり塩味。
感想数 0
文字数 4,973
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
4
感想数 0
文字数 2,399
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.07
5
エイプリルフールの男の娘~嘘から始まる恋もある~
4月1日・エイプリルフール、牧原祐樹は一緒に花見に行く友人・大塚勝にイタズラを仕掛けようと女装するのだが――
感想数 0
文字数 1,093
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20
6
4月の言の葉に乗せて
朝からずっと不思議な発言を繰り返している彼女。
それには今日ならではの理由があって……?
これは彼らの4月のとある日を切り取った物語。
感想数 0
文字数 4,232
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
7
公爵令嬢エイプリルは嘘がお嫌い〜断罪を告げてきた王太子様の嘘を暴いて差し上げましょう〜
「公爵令嬢エイプリル・カコクセナイト、今日をもって婚約は破棄、魔女裁判の刑に処す!」
「ふっ……わたくし、嘘は嫌いですの。虚言症の馬鹿な異母妹と、婚約者のクズに振り回される毎日で気が狂いそうだったのは事実ですが。それも今日でおしまい、エイプリル・フールの嘘は午前中まで……」
公爵令嬢エイプリル・カコセクナイトは、新年度の初日に行われたパーティーで婚約者のフェナス王太子から断罪を言い渡される。迫り来る魔女裁判に恐怖で震えているのかと思われていたエイプリルだったが、フェナス王太子こそが嘘をついているとパーティー会場で告発し始めた。
* エイプリルフールを題材にした作品です。更新期間は2023年04月01日・02日の二日間を予定しております。
* この作品は小説家になろうさんとアルファポリスさんに投稿しております。
感想数 0
文字数 22,213
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.01
8
感想数 0
文字数 772
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
9
嘘なんて言わないで、ホントだから
今年も幼馴染の凛と同じクラスになった俺は、ここまで来たら先生たちがわざとやっているんじゃないかと疑いそうになる。これはそんな俺たちのとあるエイプリルフールのお話だ。
感想数 0
文字数 1,027
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
10
感想数 0
文字数 6,769
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
11
四月一日の受難
この嘘は愛しくて、尊い。
*この作品はエブリスタ、小説家になろうに掲載しています。
感想数 0
文字数 4,011
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
12
この片思いは、きっと叶わない。
今日は4月1日。エイプリルフール。
エイプリルフールとは、毎年4月1日には嘘をついても良いという風習のことである。(Wikipediaより)
エイプリルフールに起こるほのぼのとした会話。
悠依斗と穂波は幼馴染の同級生。来年から高校生だ。
二人はエイプリルフールの今日。出かける約束をしていた。
小説家になろうさんにも投稿しています!
感想数 0
文字数 2,135
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
13
婚約破棄は嘘だった、ですか…?
「君とは婚約破棄をする!」
婚約者ははっきり宣言しました。
「…かしこまりました」
爵位の高い相手から望まれた婚約で、此方には拒否することはできませんでした。
そして、婚約の破棄も拒否はできませんでした。
※エイプリルフール過ぎてあげるヤツ
※少しだけ続けました
文字数 5,134
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.04.03
14
感想数 0
文字数 2,013
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.04.01
15
ペインストレージ
2000年代。季節は夏。童顔の少年『露野 響也』(つゆの きょうや)はとある事を報告する為、友人である『西条 夜月』(さいじょう よづき)の映画かなんかで見るような豪邸と言える家に事前の連絡もなく訪問してきた。響也が夜月に報告したかった事とは、「散歩の途中で円型の窪みがある不可解な男の死体を見た」というものだった。その死体の状態から、異能が関わっていると見て夜月は西条家の文献を頼りに類似する現象がないか漁り始めた。一方、響也は夜月に報告を終えると、用がないなら帰れと追い出され、再度散歩を続行をしたのだが――――。
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文字数 2,286
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
16
エイプリルフール×単純おバカな親友=幸せな結末♡
エイプリルフールに気軽に自分に嘘をついてきた片想い相手のおバカな親友・さくくんを、これ幸いと嘘にのっかってペロリとえっちに美味しくいただいちゃう夏くんこと夏緒くんのお話であります♡
エイプリルフールもうすぎてるってのになんかすみませんです笑 短いお話ですが、よければどうぞ読んでやってくださいませ♪
ちなみに作中でほんの数行ですが、少し攻めくんが受けくんに対して強引にコトに及ぼうとしてるシーンがありますのでお気をつけください。でもまぁいつものそらも話のように結局はウザいくらいにラブラブになります(*´ω`*)
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
※ 2021/04/06 お話無事完結いたしました! ここまでお読みいただきどうもありがとうございました♪
感想数 0
文字数 14,244
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.04.04
17
エイプリル
「――私はな、世界は明日終わると思っているんだよ」なかなか素直になれない男女二人の四月一日(エイプリルフール)。
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
感想数 0
文字数 1,193
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
18
感想数 0
文字数 4,405
最終更新日 2019.03.08
登録日 2019.03.07
19
感想数 0
文字数 405
最終更新日 2018.12.25
登録日 2018.12.25
19件