ひねくれ者 小説一覧
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僕って一途だから
全寮制男子校に高校から入学した梓は恩人であり初恋の人に偶然再会するが、高校デビューで外見をチャラくしてしまったことが原因で気付いてもらえなかった上、その人には好きな人がいると知ってしまう。苦肉の策でセフレにしてもらうことに成功し、イイ感じ(?)に過ごしていたのだが、ある日、時季外れの転校生がやってきて…。※主人公が結構下品発言をします。一応R18シーンには*を入れるようにします。全体的にかるーい仕上がりになると思います。←軽くならない感じになってきました。スミマセン汗
感想数 4
文字数 158,575
最終更新日 2018.08.17
登録日 2017.11.17
2
ひねくれロジック!
大学内で今世紀一の捻くれ者とまで言われる程の捻くれ者で、自身も『この世に自分ほど捻くれた者はいない』と豪語する自他共に認める捻くれ者である山吹修一郎は常に捻くれまくった脳みそを使って常に捻くれたことを画策している。
そんな彼の友人である常識的な思考を持つごく普通の大学生である矢田健司はその捻くれた行動を止めるために奔走し、時には反論する毎日を送っている。
捻くれ者と普通の者。この二人の男による捻くれた学生の日常物語!
感想数 0
文字数 88,948
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.18
3
怠慢転生〜こんな僕でも良いですか〜
冴えない日々を送りながら、幸せを感じている三十代男性、真威人(まいと)。庭の松の木の手入れ中にイタズラな風が吹く…。過去、未来、そして異世界へと彼が待っているものとは…。
この物語はファクションです。実在の人物団体とは一部関係しています。
感想数 0
文字数 12,725
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.05
4
それでも俺の青春とお前の青春は違う。 〜最初で最後のteenに祝福あれ〜
青春とは何か....
【青春とは人生のある時期では無く心の持ち方を言う】アメリカの詩人、サミュエル•ウルマンの氏の冒頭の文章である。
青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ
優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心
安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。
それ即ち、楽しむことが全てだ。と言うわけではない。いや、でも全てではないとは言え、楽しまなければ損だ。
たが、楽しむことで俺の心にぽっかりと開いた穴は塞がるのだろうか....答えは今の俺には出すことはできない。
何故かって?だって俺青春してるけど楽しんで無いからね。
この話はぼっち大学生時代の小林カイリの備忘
感想数 7
文字数 33,720
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.11
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