ファンタジー 小説(外部サイト)一覧
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ゴラドーン帝国、プロト王国、ウルブロンの三か国が存在する「ジオ」と呼ばれる惑星。傷つけ合うことに疲れた各国は、互いに停戦協定を結ぶ。血生臭い時代が終わり、休息が永遠のものとなるかに思われた…。
だが安堵しきった人類を、今度は人を喰らう「魔物」が襲う。
魔物退治を専門とするリーグ・オブ・ハンターズに所属するレニ・ストーンハートは、父であり相棒でもあるブリンクと共に人々を救う旅を始めた。しかし旅はやがて世界を揺さぶる壮大な戦争を、望まぬ形で再び巻き起こすこととなる。
悪の惑星ジオを舞台にしたハイ・ファンタジー。
登録日 2016.07.18
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人間に宿る特殊な力と、それに反応する鉱物があり、人種として人、エルフ、鬼が存在する世界。
奇石により造り出される人型兵器”ギアマト”。
そして古代に造られたいくつかの兵器、“マガツヤクガミ”が大きな影響力を与える。
顔は良いが行動が馬鹿な主人公、【バサロ・ドレッドヒンゲン】は恵まれた国【ルクシャイナ】に生まれながらも、人生のほとんどをスラムですごした男。
死と隣り合わせの生活は、良くも悪くも彼を強くした。
だが、彼は2年前にスラムを出る機会を得て、軍学校に入学する事に、しかし入学式をボイコットし、街をうろついていた彼は、1人の少女が不良に絡まれている所に出くわす。
彼女こそがこの国の王女殿下で、チッパイツンツン王女の【メアリ・ブリンナー】だった。
成り行きで王女を助け係わりを持ち、彼らの運命は動き出し、黒き機械仕掛けの神が目覚める。
馬鹿な日常、学園での身分差、激しい決闘、野外合宿での誘拐事件、隣国との問題、巨大な動く国、暗殺と傭兵集団の島、様々な能力を持った敵、魔王たちとの接触、ちょっとした冒険、他にもいろいろ話は考えてはいます。
いろいろな奴らも[マガツヤクガミ、モンスター、魔王]、関わっていくお話です。
説明や言葉遣いに「あれ?」と思う場所もあると思いますが、生暖かい目で読んでくれればと思います。
日常を多く取り入れ、主人公がかなり悪い奴だし、暴力や血生臭い部分、下品な言葉もあります。
苦手そうな方は無理しないでください。
投稿は、週に1回程度で投稿させたいと思っていて、なるべく日曜日の朝6時に更新予定です。
小説家になろうでも投稿している小説なので、その点もご了承ください。
登録日 2018.01.18
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そこは暗闇だった。真っ暗で何もない場所。
そんな場所で生まれた彼のいる場所に人がやってきた。
色々な人と出会い、人以外とも出会い、いつしか彼の世界は広がっていく。
登録日 2018.11.19
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男は自分の死因もわからないまま死亡し、魂の姿で邪神と名乗る存在と出会った。
男は異世界に転生してダンジョン作成するように、邪神から依頼をされる。
男はせっかくの機会なので人間を徹底的に支配したいと考えて、手始めに女性を生け捕りにして調教したいと、作戦を立てて、黙々と実行した。
<おしらせ>
第二章、完結いたしました。
現在は補章、第二章エピソード補完を投稿しています。
これからもお付き合い、よろしくおねがいします。
2021年9月30日時点で、750000PV達成。
ご愛読、ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。
<分析>
―2021年9月30日時点―
(1)753400PV、ユニークアクセス126100人
→平均一日1人当たり5話アクセスしています
(2)評価ポイント3.9、評価者数59人(※ブックマーク登録件数966件)
→最高で59人中43人が評価5以上を付けています
登録日 2020.05.24
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とある女子高生が友人と一緒に、人間界と精霊界が存在する異世界へ人魂の姿の見習い精霊として転生した。人造精霊を作る連中に捕らえられて魔法回路を強化された後、人型人造精霊と共に連中の居城から逃走。精霊界でモフモフの毛玉精霊のお付き(一種の付き人)となり、見習いなのに微精霊の力を、微精霊なのに準精霊の力をと一段階上の能力を発揮して活躍し、成長していく。(途中まで前編)
その後、多くの精霊使い達と幾多の苦難や悲しみを乗り越えて経験を積み、ついに大精霊まで上り詰めた彼女は、精霊界の頂点である精霊王を目指す。
登録日 2021.06.19
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毎週金曜日午後7時ごろ更新!
・様々な強者が出てきますが、強さだけではなく弱さや成長を描いたバトルファンタジーです。
・現実にはあり得ないファンタジー世界だからこそ人間味、人間臭さを表現したいと思って書いています。そのため必ずしもスッキリする展開という訳ではありません。
・物語自体は割とシリアス路線ですが、重くなり過ぎないように主人公マキと赤髪の忍との掛け合い等で軽さを出すようにしています。
・現実世界からの転移・転生系ではありません。
・ステータス等のゲーム的な要素はありません。※魔法は出てきますがゲーム的な感じには書いていません。
以下、あらすじです。
――私は力がほしい
弱者が虐げられる世の中で、少女マキはただ漠然と強くなりたいと嘆いていた。
だが彼女は知らなかった。
強者という存在が何故強者なのかを。
ある者は雪辱を果たすため、ある者は背負ってきた誇りを守るため、またある者はただ強くあるべきという理念に従い……
強者には強者たる由縁があった。
彼女は知らなかった。
強者にも強さに隠れた弱さが潜んでいることを。
ある者は屈辱的な記憶を、ある者は嫉妬にも似た諦めを、またある者は軽蔑からくる不信感……
強者にも苦悩、葛藤など様々な感情が渦巻いていた。
そして彼女は知ることになる。
強さに理由を求めず、己の強さすらも否定し、ただひたすらに強き男の存在を。
これは少女マキが謎の多い赤髪の忍に出逢い、強さを知り、弱さに触れながら成長していく物語。
登録日 2022.01.27
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主人公海老沢末広は教師の卵、卵すぎてどの教科を受け持つかも定まっていない。ある日大学から帰って玄関のドアを開けると異空間に吸い込まれた。その先に待つベシャメル王国で修行し、元の世界ではまだ実現していない教師になる。それから生徒を辛うじて揃えた末広の教師生活が始まる……
登録日 2020.08.10
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生まれつき幽霊が見える少年は物心ついた時からそのことを周囲に秘密にして過ごしてきた。
見えても見えないふりをして生活する日々。
ある日、近所の子供たちと郊外の”お化け屋敷”へ肝試しに行くことになる。
そこで大昔の魔術師の幽霊と出会うことで、少年の人生は激変する。
世間には知られていない希少な魔術である”死霊術”の継承者となり、大好きな魔術を思う存分修業する日々を送っていたのだが、次々に事件に巻き込まれ…
「僕はただ死霊術の修業がしたいだけなのに」
そんな少年が成長していく様子を見守る物語。
登録日 2021.09.17
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ダンジョンオーナ、それは一流の証。
ダンジョンオーナ、それは男の夢。
地方都市にすむ苦学生、ハヤミ・アユム十九歳。
とある夏の昼下がり、突然訪ねてきた美貌の女性から彼は自分がダンジョンを相続したことを教えられる。
「ダンジョン、なにそれ食えるの?」
蠢くダンジョンブローカー!せまりくるモンスター勇者!重い固定資産税!
この物語はなんの知識もなくダンジョンオーナーになってしまったある青年が、四苦八苦をしながら不労所得をめざす、汗と涙の物語である。
登録日 2014.11.29
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この世界は生涯を武に捧げてようやくレベル100に到れるかどうからしい。
しかし俺は一歩ごとにレベルが上がる。
スキルもガンガン覚える。
何かもう一瞬で無敵ですよ。
逆に申し訳ないなぁと思いつつ、好き勝手に生きていくぞ!
登録日 2016.02.15
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大学生の市原朝人(しはら・あさと)は、“神”の手違いが原因で事故死してしまう。
“神”は蘇生の代替案として、朝人をファンタジーのような世界に転生させることを提案する。
かくして、朝人は“昔の自分が考えた最強魔法を実現できる”というチートスキルを宿して、
異世界ガース・アデンへと転生を果たすのであった。
厨二病全盛期に考えた最強魔法を武器に、主人公がファンタジー世界を冒険する物語です。
基本的に無双ですが、たまに苦労しつつ、ヒロインや仲間と共に世界を変えてゆきます。
ハーレム要素がありますが、エロ分はかなり少なめです。
1日1回くらいのペースで、のんびり少しずつ進めてゆく予定です
登録日 2016.02.20
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お爺さんは竹の中から生まれた女の子を育てました・・・桃太郎として・・・
竹取物語って、よくよく考えたら日本初の異世界転生モノですよね?
かぐや姫は月からの転生者ですよ?
しかもモテモテの逆ハーレムものですよね?
異世界の知識で無理難題ふっかけるとかチートしてますよね?
最後、月に帰る時は帝の兵士らを無力化して無双しちゃってますよね?
やはり異世界転生チート無双ハーレムは日本人にとって王道中の王道なんですよ。
そういうわけで、異世界ファンタジーの原点に立ち返るべく、竹取物語を再構築してみました。
※読みなれない文体を使ってますので、読み手が疲れないようにあえて一話千字未満になるようにしてます。
※ 古文は慣れてないので文法・文体間違っていたらごめんなさい。
※著者の息抜き・気晴らしのために書いています。本命の別作品優先で書いてその合間に暇があれば書き上げる感じなので、コンスタントに連載はしません。御容赦ください。
登録日 2021.01.14
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教室で居眠りをしていた竜ヶ崎賢哉が目を覚ますとそこは見たことのない仰々しい部屋だった。
その部屋で魔王グレオラに『勇者を討伐してくれ』と頼まれた賢哉は
終わった後に元の世界に返すことを条件に勇者討伐を引き受ける。
しかしその勇者というのが思わぬ人物で…。
登録日 2021.05.01
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【お知らせ】
主人公の本性が垣間見える挿絵を第三章84話に挿入いたしました
次世代型VRMMORPGをプレイしている途中、突然光に包まれ異世界に飛ばされたイキョウは、同じく異世界に飛ばされた親友のソーエンと共に町の噴水へと落下した。
二人は見た事も無い世界のことは深く考えず、とりあえず他に飛ばされたであろう五人の仲間達を探すという目標を掲げ「アステル」と言う町を拠点にして活動する事を決める。
異世界の規準を大きく上回る強大な力を誇り、ゲームで得た潤沢なアイテムも持っている。順当にやれば生きていく分には困らない……はずだった。
しかし、この二人には大きな欠点がある。それは考え無しのバカ共だという点だ。
その場しのぎの言い訳と逃げを優先するイキョウと、自分と仲間のこと以外には無頓着なソーエン。ある時は大爆発を起し、ある時は邪神の眷属の封印を解いてしまうなど、行く先々でトラブルを起し、その上トラブルに巻き込まれる。
そんな二人は、異世界で出会った新しい仲間兼ブレーキ役でもある氷の精霊のシアスタと共に仲間を探しつつ、ついでに波乱にも巻き込まれていくと言った騒がしい日々をやむを得ずスタートさせた。
何者がこの世界へ呼んだのか、何を目的に呼ばれたのか。散らばってしまった五人の仲間は何をしているのか。何故二人だけが同じ場所に飛ばされたのか。
平和であればただのバカで居られる二人。
果たして、歪んだ二人は何処まで歩めるのだろう。
第一章~第三章で第一部となっています
第一部
異世界での仲間が出来、それが真に危機に晒されたときに主人公はどうなるのかをテーマに書いています
登録日 2021.08.01
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勇者カルは、綺麗な装飾されたプレートメイルを着て、名もなき剣1本で戦い続け、あらゆる魔物を斬ってきた。やがて、自身ではなく皆から勇者と呼ばれるようになる。
女戦士のティオは、鎧は地味なレザーアーマーだが、武器は派手な火帯剣《フレイムカッター》と水冷剣《コールブレード》を、それぞれの手に持ち相対する魔物の相性に合わせて斬り裂いていく。
重戦士のステファンは、全身を厚い鎧で覆いながらも動きは素早く、魔物の攻撃を大盾で弾き返し、大剣でぶちかましていく。
魔法使いのプレシアは、紺色のローブを身にまとい、自身の身長ほどある杖を手に持ち、様々な魔法を使ってメンバー達の支援を行っていく。
勇者一行は、シグル地方の北西にある魔王ドラミスが潜む古城の内部奥へ進む、
魔王ドラミスは、巨体で魔法使いのような黒いローブを着こなしており手には巨大な杖を持っている。4属性の様々な魔法を使って勇者一行と相対する。
当初は、拮抗していた両者だが、やがて手数の差で魔王が押されていく。魔王は、最後に憑依魔法を詠唱して、女戦士のティオに憑依する。
勇者一行は、魔王は倒したと勘違いするが、ティオが意識不明の状態であることを危惧して、魔王残党の討伐は中断して隣街のディフェル城塞都市に一旦待機することを決める。
街に戻った勇者一行は、グレイ=ディフセル侯爵が用意してくれた貸し家のベッドにティオを寝かせる。カルは、グレイ=ディフセル侯爵に魔王討伐完了を報告した後に、街で買い物をしていたところ自身の運が極端に下がっていることに気づいた。その間に、ティオ(魔王)が目覚めるが見慣れない人類の文明の利器に戸惑ってしまう。家に戻ったカルは、自身の運が悪くなったことを報告した後にティオも運が悪くなった事が発覚する。
運の悪さにより、魔王残党の討伐は危険と勇者一行は判断したため、プレシアとステファンは、運命魔法を研究しているブリンクマンを探しにいった。
カルと二人きりになった魔王は、カルの始末をもくろむが人間社会の様々なことに触れることによって興味が別の事に移りゆく。
魔王が至った考えとは……
登録日 2015.12.02
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引きこもり魔導士アーリアは師匠を訪ねた先で、師匠を脅迫する怪しい魔道士の男に遭遇した。
アーリアは己の空回り言動の末、その魔導士に呪いをかけられ『声』を封じられてしまう。そのせいでアーリアは持ち前のチートな魔術を使えなくなってしまったのだ!
更には師匠に囮にされた上、魔導士とその手下の獣人たちに追われるはめに!
必死の逃亡途中には、イケメンの騎士や追手の獣人たちがアーリアに迫る!?
しかも敵であるはずの彼らの言動に振り回され、恋愛力0のアーリアはうっかりときめいてしまうことも……!!
果たして無事に『声』を取り戻すことはできるのだろうか?
登録日 2019.03.15
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世界の裏側で行われている『遊戯』に巻き込まれた少女――桜堂世羅。壮絶な殺し合いを演じていた二人の少年と邂逅した時、存在しなかった運命の幕が上がる。三人が出逢い、三人で紡いでゆく物語の始まりは、この『夜』に在る。
故に――サァ、今宵ノ『遊戯』ヲ始メマショウ。
登録日 2014.04.26
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ある日隕石が降ってきて地球は滅亡してしまう。ふと気がつくと、そこには神を名乗るガキがいて、なんと学生を学区毎に異世界に転生させてくれるらしく、更にチートスキルもいただけるそうでわくわくする主人公、しかし貰ったスキルは『学習』と『成長』というなんとも名前からして微妙なスキル。でも実は、もらったスキルはよくあるあのチートで・・・・・・。そんなこんなで主人公は異世界-アルドラドという剣と魔法の世界に転生させられる。 そこで主人公は許嫁ができたり学園にいったり、過去に飛ばされて伝説になったりする これは基本無双して我が道を行く主人公の話 ※初めて書くので至らぬ点がございますが温かい目で見ていただけると嬉しいです。誤字やミス等気付いた点がごさいましたら送ってくれるとありがたいです。感想お待ちしてます。でもあまり酷いことは書かないでくれるとありがたいです。
登録日 2015.08.26
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異世界転生して生まれた1人の少年が、魔物と魔族、人族とその他数多な種族が存在するこの世界で、絶望と不安に押しつぶされそうになりながら、成長していく様を記すものである。事が起こったのは15歳に成ったある日、とある理由でたった1人、世界に放り出されたところから歯車は動き出す・・・
登録日 2020.04.12
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グリム童話。
『白雪姫』『シンデレラ』など、小さい頃に絵本で読んだ方も、シーやランドなどの某アミューズメントパークが好きな方も大勢いらっしゃるでしょう。
また、「本当は恐ろしい」「グロい」物語があるとご存じの方もおられると思います。
グリム童話は、ドイツ人のグリム兄弟が、ドイツ各地で色んな人から少しずつ集めた物語を、これまた少しずつ直したりして世に出した童話集です。
ここでは、類型や違うお国の似ているお話、民俗学などもちょこちょこ踏まえながら、グリム童話の物語を解説していきます。
意外とエグかったり、素朴だったりする物語は、代表的なものは勿論のこと、マイナーなお話も興味深いものです。
サイコパスな王様や、魔法も使えないのにやたら恐ろしい継母、喋る動物や冒険する旅人など、民話や童話は現代のファンタジーに通じるような、どきどきわくわくする面白さに満ちています。
どうぞ、気になった題名からお読みください。
淡々としていますが一応残酷描写、暴力描写がありますので、ご注意をば。
お話の内容に何か質問などございましたら、コメント欄でできる限りお答えしますので、どうぞお気軽にお問い掛けくださいませ!
尚、物語の引用は、偕成社文庫1980年初版『完全版グリム童話集』からお取りします。
挿絵は著作権フリーの1845~1900年の英国童話の画像を使用しております。
登録日 2020.07.27
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ポーション屋の女主人、キャラメル・ナンコー。
彼女は、駄目だと分かっていながら、ついついボスモンスターにエリクサーを使ってしまった。
使ってから後悔してももう遅い。仲間から非難轟々雨あられ。
それ以降、村八分ならぬ街八分状態となってしまい、客足がぱったりと途絶えた。
金がなくては生きてはいけない。彼女は、従魔となったボスモンスター、ホワイトドラゴンの背に乗り、街を出た。
立ち寄ったゾンビの集落で、ポーション片手に医者の真似事をする事となったキャラメル。
診察の対価として、彼女は様々な魔物から加護、そして魔力を少しづつ貰う日々を送る。
ボスモンスターを最高級のエリクサーで助けた最低最悪な最下級冒険者キャラメル・ナンコーは、知らず知らずのうちに最強の魔女へと変化していく……。
登録日 2021.05.22
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ドラゴニカ大陸
3つの大きな街と中小様々な町や村からなる大陸
そこには古より伝わるとあるドラゴンの伝説があった
重傷を負い倒れていた記憶喪失の青年ジャックとそれを助けた少女サラ
二人が出会ったとき伝説をめぐる物語は動き出す
登録日 2016.05.09
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_転生_という言葉を知っているだろうか? それは、自身の身を捨て、新しき生命に生まれ変わることである。 …これは、転生をさせることを生業としている 1人の神の物語である。
登録日 2018.02.28