恋愛 実は残念 小説一覧
小説AI検索
1件
1
妖精と初恋
貴族学院卒業の年、俺は妖精に恋をした。(実際には妖精ではなく新入生の貴族令嬢だったのだが)一目惚れだった。
これは、平凡な伯爵令息(自分で思ってるだけ)と妖精のように可憐な公爵令嬢(見た目だけ)の初恋のお話です。
アルファポリス初投稿です。ご都合主義ですが、生暖かく読んで頂けるとありがたいです!
感想数 0
文字数 7,138
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.23
1件