児童書・童話 柴犬 小説一覧
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1
がんばれ、カラアゲくん
子犬を飼いたくて仕方がなかったミツキちゃん。
付けた名前が「カラアゲ」くん。
念願かない飼えるようになったのですが、犬を飼った経験がなく戸惑います。でも家族みんなが協力してくれたおかげで、毎日をとても楽しく過ごしてました。
ところが、ある日カラアゲが車にひき逃げされてしまったのです。
足を引きずって歩くカラアゲを、何とか今までどうりの足に戻すためにミツキちゃんは頑張ります。
2
タケシと柴犬のリン
タケシは7歳の誕生日に柴犬をプレゼントしてもらい、リンと名付けて大事にしていました。
3
俺と犬
ある日拾った、一匹の芝犬。
「芝犬だから、シバ」――そんなノリで名付けたけど、こいつただの犬じゃない。
食べ物は狙うし、散歩は俺が引っ張られるし、時々人の言葉わかってない?って顔する。
これは、ちょっと間抜けな俺と、妙に賢い(気がする)犬シバの、
クスッと笑えて、ちょっとだけ心あたたまる日々の記録。
4
YouTuber犬『みたらし』の日常
オレの名前は『みたらし』。
二歳の柴犬だ。
飼い主のパパさんは、YouTubeで一発当てることを夢見て、先月仕事を辞めた。
まぁいい。
オレには関係ない。
エサさえ貰えればそれでいい。
これは、そんなオレの話だ。
本作は、他小説投稿サイト『小説家になろう』『カクヨム』さんでも投稿している、いわゆる多重投稿作品となっております。
無断転載作品ではありませんので、ご注意ください。
5
柴犬さんのバレンタイン
北海道の牧場に住む柴犬さんは、関西出身。拾った子猫さんと一緒に、平穏な日々を過ごしています。
これは、そんな柴犬さんのバレンタインのお話です。
別サイトにも投稿してます(https://ncode.syosetu.com/n3107iq/)
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
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