児童書・童話 柴犬 小説一覧

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がんばれ、カラアゲくん

子犬を飼いたくて仕方がなかったミツキちゃん。 付けた名前が「カラアゲ」くん。 念願かない飼えるようになったのですが、犬を飼った経験がなく戸惑います。でも家族みんなが協力してくれたおかげで、毎日をとても楽しく過ごしてました。 ところが、ある日カラアゲが車にひき逃げされてしまったのです。 足を引きずって歩くカラアゲを、何とか今までどうりの足に戻すためにミツキちゃんは頑張ります。
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タケシと柴犬のリン

タケシは7歳の誕生日に柴犬をプレゼントしてもらい、リンと名付けて大事にしていました。
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俺と犬

ある日拾った、一匹の芝犬。 「芝犬だから、シバ」――そんなノリで名付けたけど、こいつただの犬じゃない。 食べ物は狙うし、散歩は俺が引っ張られるし、時々人の言葉わかってない?って顔する。 これは、ちょっと間抜けな俺と、妙に賢い(気がする)犬シバの、 クスッと笑えて、ちょっとだけ心あたたまる日々の記録。
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YouTuber犬『みたらし』の日常

オレの名前は『みたらし』。 二歳の柴犬だ。 飼い主のパパさんは、YouTubeで一発当てることを夢見て、先月仕事を辞めた。 まぁいい。 オレには関係ない。 エサさえ貰えればそれでいい。 これは、そんなオレの話だ。 本作は、他小説投稿サイト『小説家になろう』『カクヨム』さんでも投稿している、いわゆる多重投稿作品となっております。 無断転載作品ではありませんので、ご注意ください。
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柴犬さんのバレンタイン

北海道の牧場に住む柴犬さんは、関西出身。拾った子猫さんと一緒に、平穏な日々を過ごしています。 これは、そんな柴犬さんのバレンタインのお話です。 別サイトにも投稿してます(https://ncode.syosetu.com/n3107iq/)
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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