児童書・童話 子犬 小説一覧

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がんばれ、カラアゲくん

子犬を飼いたくて仕方がなかったミツキちゃん。 付けた名前が「カラアゲ」くん。 念願かない飼えるようになったのですが、犬を飼った経験がなく戸惑います。でも家族みんなが協力してくれたおかげで、毎日をとても楽しく過ごしてました。 ところが、ある日カラアゲが車にひき逃げされてしまったのです。 足を引きずって歩くカラアゲを、何とか今までどうりの足に戻すためにミツキちゃんは頑張ります。
2

子犬の恩返し

一本の大きなケヤキのほうから、犬の鳴き声が聞こえた。
3

ラブとミシェル

ラブは、恋人のようでもあり、弟のようでもあり、我が子のようでもあった。
4

ふたりぼっち 2

空き箱のポチはひとりぼっち……
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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