ライト文芸 銀河鉄道 小説一覧
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鉄道サークルの大好きな先輩と同じ銀河鉄道に乗った僕。でも、先輩はきらきら星の輝く駅で一人降りてしまいます。『お前は生きろよ』と言葉を残して。僕は一人ぼっちの車内で涙が溢れてきます。
文字数 1,121
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
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