ライト文芸 余命宣告 小説一覧
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乳がんで余命3ヶ月と宣告された
だけど明るく生きる決意をする
命ある限り好きな事をしよう、、
そして出逢ってしまった
大切な人と、、
文字数 50,569
最終更新日 2021.11.09
登録日 2020.08.04
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無敗の神童の息子(棋士)に立ちはだかるのはこの俺(父)だ。
天才無敗の息子、天堂凛太郎に対して凡才で余命わずかな父、天堂吾郎。
そんな吾郎は医師から余命を宣告される。
死を悟ったとき、息子への何も残せていないと思った吾郎は、息子との
最初で最後の真剣勝負の舞台を目指す。
将棋は積み重ねるもの。されど、起死回生の一手を打たねばならない。
その一手は、何を見せるのか。
文字数 15,232
最終更新日 2021.04.08
登録日 2021.04.01
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