異世界 小説(外部サイト)一覧
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人生を捧げたソシャゲの世界に悪役令嬢ポジション、悪徳姫エルディアとして転生してしまった元OLは、推し達を明るい未来に導くために全力で悪役を演じ抜き、見事に追放イベントにたどり着いた。
のだが、ゲームの最推しであるダンピールの凄腕暗殺者アルバートが、勇者の仲間にならずうちで従者をしている。
どうしてこうなったと首をかしげながらも、推しの供給に尊死するエルディアと、そんな彼女に思うところがありまくるアルバートとの、破滅エンドのその先の話。
※短編で投稿した「推しのために悪役姫をやり抜いたのに、なぜか最推しに仕えられてる。」の連載版です(旧題 推しのために破滅エンドを選んだ悪役令嬢ですが、最推しが離してくれません)
※一部完結しました!※二部はじめました!
※なろうにも投稿しています。
登録日 2020.09.14
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仕事が終わって帰路についていたわたし。雷にあたって死んじゃった。
気が付いたら巨木だらけの森の中だし、背中から羽が生えてるし・・・
【マイペースな妖精×正義感の強い少年】の成長と人助けと恋?の冒険譚。
登録日 2023.03.02
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何をしても普通で、普通の学校生活を送り、友達と何の変哲もない日常を過ごす少年――天津創(あまつはじめ)。
それでも、その平穏な日々を大切に思っていた。しかし夏休み前日、学校帰りに家のドアノブに触れる瞬間、創の世界は変わる。そこは『ジェルミナシオン』と呼ばれる――文化も歴史も人類も異なる世界だった。元の世界と行き来できる謎の『能力』を手に、血塗られた物語が幕を開ける。
平穏だった少年の日常は、二年前のある日を境に徐々に歯車が狂っていく――。
「――だからね、君もいつか……いつかでいいよ。私に、君の悩みを聞かせてよ。……待ってるから」
「助けて……助けてよぉ……ハジメ、クロウ……」
「心配、かけてごめん」
◇◇◇ 第一章 『表裏一体の物語』《シンフル・バード編》(完)
第二章 『祝福されし夢想の挙式』《シーン・プリンセス編》◇◇◇
登録日 2019.01.23
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※タイトルが思い浮かばないので仮のタイトルです。そのうち正式なタイトルを考えます
人間の死の天命は神より決められている。
その天命を人間の間近で見守るのが死神の仕事である。
その死神が、今回仕事として送り込まれた世界が異世界だった。
だが、異世界で死神に与えられた仕事はいつもと内容が異なっていた。
登録日 2019.02.24
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引き籠りでニートの久遠康紀22歳。
異世界に放り出されて彼が課された試練は
「国を作る事」
だった!
与えられなかったのはリアル交渉術のみ。
果して彼は国を作る事が出来るのか!?
登録日 2020.10.26
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男の娘が主人公の異能モノです。
ごくごく普通(※本人曰く)の主人公、戸倉優衣はある晩森の中で出会った異常なおじ様、クラッコに大した情報も与えられるまま異世界へ飛ばされてしまう!!
だがそれは彼女(?)の無双の始まりだった。
登録日 2016.02.29
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突如、異世界に召喚された日本人高校生の三浦湊。
神官に勇者になり魔王軍をせん滅するために召喚された旨を伝えられ、訓練や異世界生活などの急展開に事態を受け入れる暇もなく実戦を迎えることになる。
対魔王軍戦は順調であるかのように思われたが、予期せぬ事態に王都は壊滅状態になり、知り合いも皆殺されてしまう。自身のチート性能のために調子に乗って油断した自分を責め続け、周囲からも非難され続けるうちに正気を失っていく。
国から抜け出し単騎で魔王軍に乗り込むもついには崖から落ち、川に流される。
ヒューマンとエルフのハーフであるリーファに命を救われ、何があったかを説明し慰められているうちに、やっと異世界に来てから今までのことを受け入れられ正気を取り戻す。
そして、彼女が差別を受けるハーフのための国の建国に携わっていることを知り、命を救われたお礼にその手伝いをすることになった。
登録日 2016.08.06
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あるところに自他共に認める大の甘党である優秀な学者の男が居た。彼は甘味に彩られた素晴らしき『甘色』の生活を謳歌していたのだが、ひょんなことから命を落としてしまう。
次に目覚めたのは中・近世ヨーロッパ風の異世界...とにかくまた甘味を食べられる、と彼が安堵をしたのも束の間。なんと、彼が生まれた国は周辺国との政治的要因により外からの砂糖類の輸入ができない状態にあったのだ!自国ではまともに砂糖を使った甘味が食せないことを知った彼は甘色の生活を取り戻すべく、前世の知識をフル活用し、『幼女』の身でありながら砂糖を手に入れるための戦い...『砂糖戦争』(シュガー・ウォー)に身を投じていくのであった...
小説家になろうにも投稿しています
登録日 2020.08.27
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「はあ!?魔王が俺の体に別人格として転生してきた!?」
少年は叫ぶ。
「なんか転生に失敗したっぽい、アハハ、、、オワタ」
魔王は力なく笑う。
魔王は何と、別人格として少年の体に転生してしまったのだった。
400年前、魔王は勇者の手によって殺された。
本来は魔王は記憶も消され新たな体として人生を歩むはずだった。
しかし転生に失敗し、新たな体どころか、少年の第二人格として転生した。
さらに、その少年は、少年が通う魔術学園で、「最弱」と呼ばれる存在であった。
そして魔王の人格を持っていることを、隠して生活する羽目になる。
最弱と呼ばれるだけあって、少年は生まれつき魔力がない。
しかし代わりに「ある能力」を持っていた。
そして、ある日魔術学園の重大な秘密に少年は携わることになる、、
魔王は世界を再び支配することをひそかに企んでいた(少年の体で)
そして世界は再び混乱へと陥る、、、
最弱の少年と最強の魔王の凸凹コンビが魔術学園、そして世界を制す!
登録日 2023.03.28
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【一言】転生した殺人鬼を止める物語。
【百字】主人公の身近な人は死ぬことが多かった。ある日、兄の殺人現場を目撃する。兄が全ての犯人だった。二人は争い、最終的に二人とも命を落とすことに。しかし異世界転生した兄は殺人を繰り返すと神様に教えられ――。
【備考】次の内容を目指しています。
『ジャンル:異世界転生(転移)』
『全体構成:全四部』
『コメディ/シリアス比率:50/50』
『投稿頻度:毎日』
『チート:なし』
『ハーレム:なし』
※この作品は「カクヨム」にも掲載しています。
【十話】兄の殺人現場を目撃した主人公は兄と争い、最終的に二人とも命を落とす。目を覚ますと真っ白な扉だけの空間が広がっていて『自称神様』から異世界転生した兄が殺人を繰り返すだろうと教えられる。さらに、異世界人はその世界の運命に縛られないので、運命を変える恐れがあるので止めてほしいと頼まれる。頷いた主人公は死んだはずのハーフドワーフ『アッシュ』の体に転生した。さらに使い魔召喚で使い魔『メタルスライム』を手に入れる。しかし、最硬だが攻撃力を持たない使い魔の活用方法を考えている間に妹が魔物『赤鬼』に襲われてしまった。助けに向かうが妹を庇うことが精一杯だった。主人公自身が重傷を負ってしまう。命を落としたかと思ったが、辛うじて魂が残っていたオリジナルの『アッシュ』が代わりに死ぬことで一命を取り留める。加えてオリジナルが完全に死んだことで『アッシュ』の記憶と能力を完全に引き継いだ。主人公は『アッシュ』のスキルで使い魔『メタルスライム』をナイフに『錬金』する。殺人鬼の弟である戦闘スキルを用いて『赤鬼』を倒して妹を辛うじて守り切った。
登録日 2024.03.07
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フルダイブ型VRMMOが一般的になった時代で、ある一つのゲームが爆発的な人気を誇っていた。
そんなゲームでギルド「エルドラド」のマスターを務める「フィセラ」。彼女は言う。1に課金、2に課金、3に課金と。金の力で瞬く間にランキングトップクラスのギルドへと成長したある日、敵対するギルドから攻撃を受けてしまう。
そんな時に限って拠点にはフィセラしかいなかった。苦渋の決断の上、彼女は拠点丸ごと転移させることが出来る破格のアイテムを使用したのだった。
転移した先はなんと異世界。そこにあるのは現実の体、未知の世界、そして孤独。彼女は事態を理解できずに、恐怖のあまり拠点を離れてしまう。この時はまだ拠点に存在する無限の至宝アイテム、最強のNPC達に起こる変化には気づかなかったのだ。
だが、事態は着実に進んでいた。まるで生きているかのように命を宿すNPC、突如拠点に現れるドラゴン、竜討伐を目指す強大な王国軍。
そして、ゲームの中でとある特別な称号を持った女。 その人こそ、魔王フィセラであった。
登録日 2025.09.20
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動物に異常に好かれるゆえに動物嫌いになった少女、はるか。それなのに、え?私も動物?九本の尾を持つ狐?私の故郷はこのファンタジー世界で、今までいたあっちが異世界?まじですか。
人間として育った狐様が故郷に呼び戻されて、狐やら人間やら狐やら狐やらに囲まれて成長していく物語。
登録日 2014.11.15
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日本に生まれた金瀬 春樹(かなせ はるき)は愛を知らずに育ち、幼少期は人より不幸に好かれていた。
友達はペット達だけという少年期を経て、だんだん幸運に恵まれてきたと思った矢先、車に轢かれて29年の人生を終える。
次に気が付いたら、一面真っ白な場所で、自分は手違いで死んでしまったという事を知る。本来は生きているはずだったから天界にも居場所がない。提案されて転生することを了承したが、転生する場合は同じ世界には行けないという。今行ける世界の中で自分に適した世界を探したら、剣と魔法が存在し、魔物を仲間に出来る世界に転生することになる。お詫びに多少良いステータスとスキルを貰い、二度目の人生を異世界で魔物使いとして、他種族と仲良くなったり、奴隷を引き取ったり、旅をして迷宮に潜り、迷宮の謎を探したりしながら生きていく。
登録日 2015.01.31
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『こいつら、ポンコツすぎる!!』
ひょんな事から異世界に転移してしまった主人公・高見刃(たかみやいば)。
転移特典のスキルは完全にハズレな上、パーティを組んだ仲間はポンコツばかり!
一体この異世界でどう生きていけばいいの!?
異世界を舞台に繰り広げられる冒険ギャグファンタジー!
(公開サイト:カクヨム、小説家になろう)
登録日 2019.01.31
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私日下部日向、性は女、異世界へ召喚されました。……女王様の側室候補として。いやいや女が女と子供を作るって物理的に無理でしょう! って……あれ、私男と勘違いされてる? 側室候補は全部で3人? 側室候補である限りは衣食住を保障する? ならばお役御免になるまでは男の振りをして丁重に持て成してもらおうじゃないの。ひもじい思いをするのはもう御免だ! 他の候補者に隠れて目立たないように優雅な王宮生活を送る予定だったけど、そう世の中は甘くないようで―― ※一部設定上女性向けの描写が含まれる予定です。ご注意を。
登録日 2014.05.06
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8月6日。男のパソコンに入っているデータが全部吹っ飛んでしまった。メモリにバックアップもなく、しぶしぶパソコンを買いに行ったら、謎の少女に殺された。
童貞のまま死ぬかと思えば、男は何故か真っ白な空間へ。そしてそこで、中性的な少女から「去勢するぞ」と言われ、逆らえずに異世界へ。
そんな異世界で、男は王女に「素質が有る」と初対面なのに言われてしまう。
童貞で一七歳の青年が、男を毛嫌う赤髪の娘と敗戦国の王女を中心として、数々の仲間と共に異世界で復讐していく物語です。
登録日 2014.10.12
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自身の身体に耐えがたい違和感を感じていたリオは、夢で出会った少女とお互いの願いを叶える契約を交わした。夢から覚めたリオは赤ん坊の姿になっており、感じていた違和感はなくなっていた。彼女の望みも叶えなければならないが、それは15年後になるらしい。彼女の望みが何であっても叶えるため、まだ赤ん坊であるリオは自身にできることを増やすと決意した。
登録日 2015.09.06
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※作者はあらすじ書くのが下手です。 主人公「異世界に召喚されたけど、フラグを自由自在に操作する能力で、どうにか生きていく物語」 あらすじ終了
登録日 2016.03.19
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異世界に転生したが女神?のせいで
転生した時の姿は猫だった。
オレは人間になれるのか?
そんな猫のおはなし
作者の思いつきと気紛れで掲載しますので
不定期掲載です。
登録日 2016.04.25
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「はぁ? 冒険者になるだって? ……お前、正気か?」
冒険者になるべく努力をしてきた俺に、魔術学院の友人はそう言った。
「お前の成績だったら、学院教授でも宮廷魔術師でもより取り見取りだろ。冒険者なんて、学院で落ちこぼれたやつが行きつく先だぜ?」
「ふむ……親にもそう言われたな」
だが俺は、冒険者として生き抜く力を身につけるために、これまで努力をしてきたのである。
高収入や安定よりも、自由と可能性に満ちた冒険者の生き方に憧れたのだ。
だから俺は、周囲の反対を押し切り、冒険者の道を歩み始める。
登録日 2018.03.24
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異世界に召喚されました。でもそれが「召喚獣として」ってどういう事か説明しろ!花嫁とか救世主としてではなく、戦闘要員ってどういう事だ!責任者出て来い――!!そんな調子で始まった異世界ライフ。
登録日 2017.10.25
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勇者パーティの創立メンバーであった冒険者カルマ。
彼は戦闘における才能や力が劣る代わりに、雑用や索敵を頑張っていた。
しかし、ある日パーティのリーダーであるアクセルに「君はクビだ」と告げられ、パーティを追放されてしまう。
幼馴染のユウキと並び立ち、一緒に冒険することが夢だったが、それは土台無理だと悟るカルマ。
絶望感と現実逃避で迷宮に単独で潜り込むも、ボス級の魔獣と遭遇し、窮地に陥る。
「いやだ。死にたくない」ともがく彼の脳裏には、幼馴染との思い出と、約束が想起された。
しかし、次の瞬間、カルマの頭は棍棒で叩きつけられ潰される。
カルマ・ジレンマは、間違いなくこのとき死亡した。
――だが、彼は再び目を覚ます。
どうやら彼は『死に戻り』の能力を得たようであった。
それから彼は努力する。
彼女に追いつくために、それはそれは死ぬほどの努力をする。
死んで、死んで、強くなる彼は、いつの間にか単独で迷宮を潜っても踏破できるまでになっていた。
冒険をしても死ななくなったある日。
彼がソロの活動を終えて戻っていると、肩を落としているアクセルがいた。
話を聞くと、どうやら幼馴染のユウキは強敵との戦いで、身代わりになって死んでしまったらしい。
激高したその時、稲妻が走ったかのように思い出す。
幼い頃に見せて祖父に見せてもらった物語。その主人公の名前はアクセル。そしてサブヒロインの名前が、ユウキ。
たくさんのシリーズがあったその物語であったが、どのシリーズでも彼女は序盤で死ぬ運命に至っているということを。
「そんな話があるか!」と彼は『死に戻る』。
かなりの強敵を前に、彼は何度も『死に戻って』は彼女を救うために手を伸ばす。
すべては彼女と、再び冒険するために。
これは、何度も『死に戻る』うちに最強の冒険者へと成り上がる、熱血少年冒険譚である!
※この作品はカクヨム、小説家になろうでも掲載しております。
登録日 2020.05.01
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青年──弥上ヒロトは、日本一ケンカの強い男である。
だが、彼はひょんな事故で死ぬ。目を覚ますと、制服を着て魔法学園に。
魔法の使えない彼は10組に編入。名家のお嬢様のハダカを見て大ピンチ!
笑えるギャグあり!ハートフルあり!冒険にバトルあり!ちょっぴりエロあり!シリアス多めにあり!キャラの名前や性格に違和感あり!──王道学園ファンタジーがいざ開幕!
※更新のペースについて──学校があるときは、毎週土曜20:00~20:40あたりには更新してますが、これとはまた違うシリーズ【正義の神と新英雄(フリーター)】も更新してますので、毎週あたり1シリーズの一回更新となっています。
長期休業の際は更新ペースを上げます。更新ペースはガバガバになりますが、事前予告はtwitterや小説家になろうの活動報告でお知らせいたします。
※バーチャルYouTuberなどのパロディが散りばめられています。予めご確認ください。
登録日 2021.01.12
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7月18日、comicスピラ様にて、星咲まゆ先生によるコミカライズが配信開始となりました。
それにともないまして、タイトル変更しております。
よろしくお願いいたします!
リリステラ・ルーファンは王太子ラウルの婚約者である。
けれど、学園に入学してから子爵令嬢ミリアとラウルは親しくなり、
リリステラは嫉妬からミリアを虐めているという冤罪をかけられていた。
誰も味方がいないリリステラの安息の地は、静かな図書室ぐらいしかなかった。
図書室にいる眼鏡の男子生徒だけは、リリステラに「大丈夫か」と、声をかけてくれていた。
そしてリリステラは、ミリアを男たちに襲わせたという罪で、ラウルから断罪をされて投獄されそうになってしまう。
男たちから襲われそうになったのは、リリステラだというのに。
男たちから襲われそうになったリリステラは、見ず知らずの男性に助けて貰っていた。
そして断罪の場にその男性はもう一度現れる。
それは眼鏡を外してぼさぼさの髪を整えた、図書室の青年だった。
青年は大国である隣国の皇太子アルベール・フェデルタだと名乗り、リリステラを断罪から救いだした。
隣国へと連れて行かれたリリステラは、今までの生活が嘘のように大切にされるのだった。
登録日 2025.01.10
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世界樹が中心を貫く"黄昏"後の異世界イルミンスールで、ウィルマーは何不自由無く生きていた。
抗夫としてドワーフの下で働く毎日。しかし、彼には悩みがただ一つ──。
前世の記憶が、唐突にフラッシュバックするのだ。
山道から落ちていく学生服の自分に、手を伸ばす幼なじみの少女、聖(あきら)の悲痛な叫び。
その記憶に出てくる場所は、この世界のどこにもない"日本"と言う場所だった。
この異世界から、"日本"に行く事が出来るなら……。
「俺は、もう一度記憶の中の少女、聖(あきら)に会いたい」
そんなウィルマーの前に、日本からある"神"が召還されて──!?
"神"と旅する異世界転生×召喚×タイムリープファンタジー。
登録日 2016.02.27
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26という若さで死んだ男は、辰として異世界に転生を果たした。そこはなんと干支の動物たちが人間と同じように衣食住をしている世界だった。
魔法?人間?魔人?そんなものはありもしないし、いもしない。そんな世界に転生した主人公の物語。
登録日 2016.09.11
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転生した最強アサシンが異世界でも最強を目指す!!
異世界に転生した世界最強のアサシン。
しかし、前世の記憶を持っているが、元の自分の名前すらもわからない。
持っているのはアサシンとしての記憶だけ……。さらに性別から何まで全部おかしい!?
転生前とは勝っての違う体に戸惑うも、アサシンとして培われた柔軟性でどんどん体になれていく。
異世界に転生したアサシンの生末は……?
最強!アサシン!TS!
WEB小説の人気ワードですが、少しだけ変わった要素も織り交ぜています。
1話2000~3000文字くらいです。
休憩時間、電車内等ちょっとした暇つぶしにちょうど良く作っているつもりです。
登録日 2018.05.04
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賢者グリムは卓越した天才であった。
生まれた時より神童と呼ばれ、誰からも一目置かれる存在である。
しかし、グリムは成長と共に他者が理解出来なくなる。
どうして人々はこれ程までに愚かで、非効率なやり方を取り続けるのかと。
そして、他者を愚かと見下す彼は、人間関係が壊滅的だった。
グリムは、考えた末に一つの結論に至る。
奴隷を購入して、彼の手足として育てれば良い。
自ら教育して従順な仲間を得れば良いのだと。
そして、一人の奴隷少女を購入した事で、彼の愚かな人生は新たに始まる……。
登録日 2025.08.02