BL 小説(外部サイト)一覧
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ある日突然Ωになってしまったけど、僕の人生はハッピーエンドになれるでしょうか
夏休み中に家族で田舎の祖母の家に帰省中、突如Ωになりヒートをおこした僕。
そして豹変したように僕に暴言を吐き、荒れ狂う祖母。
呆然とする父。
何も言わなくなった母。
そして、僕は今、田舎の小さな無人駅で一人立ち尽くしている。
こんな僕だけど、ある日突然Ωになってしまったけど、僕の人生はハッピーエンドになれるでしょうか。
初BL&オメガバース連載で、オメガバースは数ヶ月前に知った、超が付く初心者です。
そのため、ふんわり設定です。
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フウキとフウシ
高校3年生の一卵性双子・風希(ふうき)と風志(ふうし)は、腐男子という共通の趣味があった!
それでも性格や好みはまったく真逆。
そんな2人とクラスメイトが織りなす、ドタバタ青春学園コメディ☆☆
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甥っ子コンプレックス ~君が居るだけで良いんだ(2018年度夏休み&お盆特別企画)
ドイツにあるフォン・パトリッシュ候のジュニアであるマルクは、2人の姉と妹に囲まれた3番目であり、長男。
そのマルクは長姉であるマドリーヌに叶わぬ思いを寄せていた。
それが、いきなり自分の目の前から消え、数年後は子供を連れて帰国してきた。
その子供はヒロトと名付けられ、マドリーヌによく似た男児だった。
自分の姉をポッと出のヒロトに取られ腹が立っているのに、そのヒロトは何故か自分に纏わり付いて来る。
挙句の果てには、自分の書斎に勝手に入りこんで一緒に過ごすようになっていた。
ある日、マルクの目の前でマドリーヌは車に惹かれて死んでしまった。
それがきっかけとなり、マルクとヒロトは自分の部屋に籠ってしまった。
なのに、そんなヒロトを久しぶりに目にしたのは意外な場所だった。
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星を見上げたその先に
内勤技術職×外勤営業担当、社会人同期同士のBL。
自分と正反対の性質をもつ、同期の康太(こうた)に憧れと、ちょっとの劣情を持っていた隆人(たかひと)。二人の距離が縮まった先に見えるものとは。
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爛れたオメガは番を拒む。
オメガバースの世界でオメガとして生きる主人公。
オメガという性に差別や迫害はあれど、この性に満足しているしむしろ幸福だと思って爛れた生活を謳歌してさえいた。
しかしある日、普段より早く訪れた発情期がその生活を一変させてしまう。
攻めはスパダリ系(予定)
※元ビッチなオメガなので他者との関係を匂わせる描写があります。
※一部暴力的な描写があります。
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溺愛型S社長はめでたい
経験を積みまくったザ・スパダリ攻、富永寛貴がたどり着いたのは、たった一人を愛でるという美学。
問題は、極めてSM寄りなセックススタンダードに自覚がないこと。
だが寛貴は、理想的な愛でる相手、花村結斗を見つけ、パーソナルアシスタントとして雇う。
純粋なパーソナルアシスタントに、ベッドルームの戯れを一から教える無自覚S攻の、ナイトダイアリー。
溶けちゃうくらい愛でて、褒めて伸ばすスタイル。
ベッドルームの本番から読み始めたい方は、Night 1以降からお読みください。
※道具、拘束、浣腸などSMプレイ要素が出てきます。浣腸などは直接的な描写は避けておりますが、苦手な方はご注意ください。
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はいらくいおん
中学時代のいじめが原因で十年以上引きこもりをしていた青年、師が人生をやり直すために大学に入学する。そこで出会ったいかにも怪しいサークル、通称”太陽を崇める会”の男たちと摩訶不思議な大学生活を送る、ドストエフスキーマニアが繰り出す現代哲学系BLとちょっとファンタジー。ブロマンス要素もあります。
※ 創作BL,腐向けタグ諸々については、元ネタがあることと同性愛と受け取られる描写があることを考慮し、読者さまの自衛の目印としてつけております。期待されるようなボーイズラブとは違うかもしれませんが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
ドストエフスキー作品からモチーフにしたキャラとしては
師→ムイシュキン公爵
勝→スタヴローギン
宗也→イワン&ラスコリニコフ
彼→ナスターシャ・フィリポヴナ
護→アリョーシャ
文屋→キリーロフ
紗乃→シャートフ
穂高→ピョートル
美幸→アヴドーチャ
良子→プリペーリヤ
顕誉→ソーニャ&ダーシャ
藤沢→リーザ(悪霊)
大地→ドミートリー
ですね。かなりゲイなので気をつけてください。転生ものにした方が良かったかなと思ったけどドストエフスキーミリしらの人も楽しめるようにモチーフだけにしました・・・・。
二次創作とも一次創作ともいえない微妙な立ち位置なのでタグ付けに少々不備がある可能性があります・・・・。
※現在著作物を扱う仕事をしているため、連載が疎かになっております。ご理解の程よろしくお願いいたします。
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黄金の薄明
左腕、左目を亡くしたアーサー・ウィートリーの話
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老いらくの恋まであと少し
田無署の生活安全課の課長である44歳の市川静馬は、十代の頃に日舞の名門藤崎流で『伝説の女形』と称された程の色香の持ち主。静馬が発する芳香に、田無署の面々は今日も悩殺されていた。
しかし静馬には、13歳の時に先代の長男である現家元・蝶三郎との不毛な恋に溺れた過去があった。
そんな静馬は、チキン南蛮が気に入って通うようになった新宿の小料理屋のマスターと、少しずつ心を通わせていた。
同じく壮絶な過去を持つ36歳の加津佐は、静馬の好物のチキン南蛮を仕込んで心待ちにするようになっていた。
だが、静馬への愛しさに抗い切れなくなり、また静馬もどこかでそうなることを望んでいたある日、二人は肌を重ねる。
そんな中、かつて静馬を翻弄した藤崎流の家元・蝶三郎が、若い俳優と共に失踪する事件が起こり、静馬も捜査に乗り出すことに。
加津佐は何も聞かず、過去とケリをつけようとする静馬を送り出すのだった。
トシだからと独り身に甘んじていた44歳の静馬と、そんな静馬を見守り、いつでも好物を仕込んで待っている加津佐。
老いらくの恋と呼ぶにはまだ少し早い、でもそばにいるだけでも幸せで穏やかな愛を、二人は時間をかけて育んでいく・・・。
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【まだ見ぬ景色】
インディーズバンドLumie`re (リュミエール)のメンバーは、やっと理想のベーシスト紫苑と出会う。しかしなかなか正式メンバーになろうとしない紫苑には様々な事情があった。そんな紫苑に反発しながらも魅かれていくボーカルの光とのラブ甘ストーリー。
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【別冊:まだ見ぬ景色】
『まだ見ぬ景色』の番外編です。メジャーデビューを目指すロックバンドLumie`re (リュミエール)のkeyboard:湊祥一郎とdrum:城田彰仁のお話。本編を読んでからの方が楽しめますが、こちらだけでもお楽しみいただけます。本編長いのでw
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過保護の花男くん
拗らせ不愛想一途わんこ×爆ビジュ遊び人バリタチ
幼馴染の望海と咲が中学生に上がると、咲がどんどん冷たくなり距離を感じるようになる。
いつも傍にいたはずの咲の変化に耐えきれず、望海はそのストレスを性処理として他の男と発散していた。
恋愛初心者の2人が気持ちを通わすまでの葛藤を、会話大目で愉しんで頂けたら。
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煌めく舞台の向こう側
人気アイドルグループ「PRISM」のメンバーとして東京ドームの大舞台に立つ桜井蓮。彼は今、仲間やファンに囲まれながらも、心の奥で揺れる想いと向き合っている。光を浴びて踊る彼らの裏側には、知られざる葛藤と、誰にも言えない特別な絆があった。
熾烈なオーディションを勝ち抜いた五人の若者たちが、仲間として、そしてライバルとして切磋琢磨しながら、共に夢を追い続ける。その中で描かれる友情、衝突、成長、そしてまだ名前のつかない想い――。
スポットライトの煌めきの裏にある、等身大の彼らの姿。その“舞台の向こう側”にある真実に触れたとき、あなたはきっと、彼らをもっと好きになる。
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プリンス・チャーミング~破滅の天使
「光の天使」地上編 「ジュンスとプリンス・チャーミング」主要キャラクター
★プリンス・チャーミング★
キャラクター・イメージ動画(イメージ音楽)
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もう1人のボク【BL風・ホラー/オカルト】
僕は幸せになりたかったワケじゃない。
普通に生きたかっただけなのに…!
もう1人のボクが、全てを壊す。
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先生、さわってもいいですか
「先生とえっちしたい」
大手学習塾で日本史を教える講師の清白(すずしろ)は、ある日補習中に生徒からそのような世迷言を投げられる。決して成績が良いとは言えないその生徒、及川に「日本史で模試一位を取ったら考えてやる」と提案。
生徒×講師のBL。
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僕のベッド
遠征で疲れた僕はお気に入りのベッドと恋人の待つ僕の部屋に帰ったのだけれど……。目の当たりにした出来事に怒り心頭で部屋を飛び出してやけ酒を煽っていた僕の前に現れたのは……。
ベッドにこだわるレインと、レインへの片思いを拗らせ気味の貴族の三男アレクシス。二人の関係の行方は?
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婚約者は俺を捨てた。飽きたと言って〜深い海のような、ぬばたまの竜と、愛を得られず、うたかたと消えるカラメル色の竜
常に無口で無表情なヴォルフの顔といえば、絵に描いたような平凡顔だ。職業は平和な国のしがない一兵卒。特別な立場にない大勢の中にいる一人だ。そんなヴォルフに婚約を申し込む者がいた。目を見張るような美貌を持つ竜人、ルイ・グレイグだ。「ただしこの婚約、運命の番が現れれば、解消させてもらう」そんな冷たい条件をヴォルフはのんだ。そして運命の番は現れた。神授の美貌を持つ、リアム・ド・ヴレ。ただ彼はルイ・グレイグの運命の番ではなく、ヴォルフの運命の番だった。しかもかなりの面食いである。常に無口で無表情なヴォルフの顔は絵に描いたような平凡顔だった。
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ちょいツンデレな社長の息子×ほんわり系うぶラノベ作家
約四年前に書いたものです。ピクシブに上げたものです。ただただエロい描写が書きたかっただけです。金が絡んだ話です
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須藤という男外伝「間」(はざま)
思った通り可愛く啼く子だった。なのに、今は自分が啼かされている。
美しく可愛い少年を犯した主人公「中村聡」は、少年の兄たちに拘束され、報復と言う名の「調教」を施される。性体験の少ない中村にとってそれは快楽への扉だった。知るはずも無かった主従関係に溺れることで、中村はどんな男になっていくのだろうか。
この作品は「須藤という男」に登場した男の物語です。前作では少年時代の須藤を犯し、手痛いしっぺ返しを食らいます。その先を想像すると、どんどん登場人物やらストーリーやらが頭に浮かんでどうしようもなくなったので書くことにしました。
※ 様々な要素が出てきますが、あくまで想像と私見ですのでご理解ください
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よるいろのサカナ
事故でドラムを叩けなくなったシズオは、やっと掴んだ就職先でリョウジと出会う。
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人を信じない魔法使いは騎士に溺愛される
王国辺境の霧深い森で、ひとりの魔法使いが暮らしていた。
名はヴィヴィ。生まれながらの魔力を持ち、人目を避けて生きてきた青年。
だがある日、王国所属《魔法庇護騎士団》の騎士・セザールに見つかり、保護という名の拘束を受ける。
「君を傷つけるつもりはない」──そう告げる男の腕の温もりに、ヴィヴィの警戒は少しずつ揺らいでいく。
魔法を使えば熱に侵される身体。
それを癒すように触れてくる騎士の手は、いつしか庇護を越えて、愛へと変わっていった。
※…性的描写あり
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(下)僕と彼(方)
僕と彼が会う日はいつもこうだ。
これ以上も以下もない。
毎回同じことをする。
それが僕にとって幸せなのかわからないけれど。
※若干の流血表現があります。
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茜坂月草艶聞帳
これは、主人公がある屋敷で体験した、とある夏の出来事。甘く爛れた、秘密の夏の思い出――。
坂と石階段の港町で生きる学生の主人公坂下アンリは、最近無性に同級生遠藤連理の事が気になっていた。
アンリは持ち前の観察眼でその生徒を覗き、観察していたが、とうとうその事が遠藤にバレてしまった。
その後、不思議な遭遇ではあったものの友人としての生活が始まった。
遠藤連理の家は、町の中央にある茜坂の頂上区画、いわゆる「屋敷街」と呼ばれる名家の密集区に存在する、つまりいい家のお坊ちゃんだった。
すっかり遠藤と仲良くなったアンリはとうとうそんな遠藤の屋敷に招待され地図を貰う。
しかし、行く途中の道に迷ってしまう。
そんな時、目の前に一人の美女が現れて・・・。
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紫暮に溶ける碧 【第4話 論より君で確かめたい】
医務室での出来事以来抱えていた葛藤を吐き出してしまったユーキ。
自分の気持ちに気がついたツァイトがとった行動に、ユーキにとって予想外の出来事が起こる。
偶然の繋がりから運命を手繰り寄せた2人の物語、始まりの終着点となる第4話。
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最初で最後の子猫のキス
次世代リーダー候補と目される狼獣人の銀斗(ぎんと)と、拾い仔として人間の薬師に飼われているイエネコの黒猫獣人・クロ。二人は幼馴染として、まるで兄弟のようにモフモフ仲良くくっ付いて育つが、銀斗の独り立ちの季節を前に二人の関係は微妙に。
クロと恋人になりたい銀斗と、彼の将来の立場を慮って自ら身を引こうとするクロ。二人とも、そんな複雑な気持ちをうまく伝えられるほどまだ大人ではないのだ。
時を同じくして、クロに、薬師は魔法や薬草の知識を教え込む。その中には、クロの出生にもかかわる、重要な猫獣人だけの秘密の魔法もあって……。
全年齢でお楽しみいただける健全ピュアっピュアな獣人同士のラブストーリーです。ちなみに主人公たちは普段はケモ耳・尻尾付きの半獣人型ですが、意志の力で原型の完全動物型に変わることもできます。
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桜咲き、春一番で桜散る(2017年度春)
登場人物が多いですが、ご容赦お願いします。
ここは東京。
都内の一角では、花見ライブをやろうと練習に練習を重ねて、ライブの日を迎えた。
その場所は、ライブハウス『violet perle』(ヴィオレ・パルル)の2階。
ベーシストのアキは、知り合いであるコウジに声を掛けていた。
そのコウジは、アキの喜ぶ顔が見たいがために、ある人物を招待していた。
そのライブと同じ日。
同じ東京都内で、宴が執り行われていた。
そこの招待客には、各国からの財政界の要人たちが集まっていた。
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運命がわからない俺は
高校に入るときの検査でβからΩになっていることがわかった俺は
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【R18】可愛いきみの筆おろし
似非ミリタリ系ドジっ子一兵卒✕エリート将校のBL。攻めが喘ぐ。パスワードあり。
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【書籍化決定】BLゲームの好感度を伝える執事に転生したら、王子の好感度が俺だけMAXだった
書籍化決定!詳細はおいおいお伝えします。
ヤンデレ年下王子✕無自覚天然執事の、どきどきすれ違いラブコメ♡
「ゲームの相談役執事として、王子と主人公をくっつけなければ! ……あれ? なんで王子の好感度が俺だけカンストしてるの?
そっかぁ。小さい頃から世話をしてるから、懐かれてるだけか! 可愛いヤツめ♡」
「アルは俺の気持ちなんか全然分かってくれない」
「え???」
BLゲームに転生したアルノーの役目は『主人公にゲームの好感度やイベントを教える相談役の執事』だった。
仕えている王子と主人公をくっつけようと画策するけれど、なぜか、王子の好感度は最初から俺にだけMAX。
親愛だと思っていたのに、王子の様子がだんだん甘く、重くなってきて……
「アルは俺の気持ちなんか、全然分かってない」
いつの間にか大人になっていて、気づけば押し倒されていた!
「じゃあ、アル。覚悟してね? 俺の気持ち」
年下ヤンデレ王子の、長年の激重ラブに振り回される、すれ違いラブコメ♡
全26話、6万字程度で完結しています。
えっちは23話から。
※他サイトにも投稿予定。
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臨六の恋路は淫紋だらけ―煩悩寺の息子、男サキュバスに狙われる―
寺の息子の臨六(のぞむ)は童貞だった。幼なじみの男サキュバス・恋路(こいじ)への初恋を引きずったまま、一生童貞でいるつもりでいる。 しかし恋路は、どうしても臨六の童貞がほしい。 煩悩から離れたい寺の息子と、初恋の童貞を食べたい男サキュバスの、幼なじみ拗らせR18BL。
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はるのひ
妻を亡くして無気力になったアルが領都での仕事を紹介されて、村から出ます。
あまり主体性のない若者が領都→王都→辺境に行かされて、大切な人を亡くした者同士が出会い、ぼんやり幸せになっていく話。
転生しない異世界モノです。R18は保険。
ムーンライト投稿作品です。
「はるのひ」がアルフレッド×エディで、「なつのひ」がジュエル×アルフレッドです。
よろしくお願いします。
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鳴灯詩翠
あ
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『精霊の花嫁』の兄は、騎士を諦めて悔いなく生きることにしました
書籍化にともない、内部登録から外部登録に移行いたしました。
第10回BL大賞 奨励賞をいただきました、ありがとうございました!
精霊王、オルフェンによって作られたこの世界では誰もが精霊の加護を授かり、その力で生活を豊かにしていた。
どんな者でも加護を授からない者はいないはずだった。……ただ、一人の男を除いては。
父は英雄と呼ばれるギルド長。妹は精霊に嫁ぐ名誉を賜った乙女。その息子であるディアンは、誰からも嗤われる落ちこぼれ。
騎士になるように言われ続け、努力し、それでも実力は伴わず。『精霊の花嫁』になるのだからと甘やかされる妹の態度に不安を募らせ、苦言すれば父に怒られる日々。
本当にこのままでいいのかと葛藤するディアンはある日、父によって自分の成績が改ざんされていた事を知ってしまう。
全てはディアンを騎士にするためだった、とは納得できずに反抗したディアンは家を出ることを決意する。
その晩、魔物に襲われた彼を助けたのは……不審点しかない男と一匹の狼だった。
これは、他者の欲望に振り回され続けていた青年と、そんな青年と共に旅を続けることになったおっさんが結ばれるまでの物語である。
※ゆるっとした設定
※攻めが出てくるのは31話から
※NL的描写が時折ありますがBLです
※小説家になろう、Pixivにも同時掲載中
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大学生のアルバイト事情
東響大学医学部では、年がら年中、DNA研究をしている。
そこに、ある日。
経済学部の新田はアルバイトの話を持ってきた。
そのアルバイトの内容は、これ!
・クリスマスである12月25日から年をまたいだ1月2日まで
・1週間で14万円
その金額に目がくらんだ10人は、自分の意志で行くことに決めた。
なにしろ、医学部の専門書や参考書等は値段が張るから、14万円はとっても喉から手が出るほどの魅力的な値段だからだ。
それを窓の向こうから聞き耳を立てていた経済学部の桑田は他の3人にも話してしまった。
しかも、たまたま医学部に遊びに来ていた教育学部の高橋と海堂にも知られる羽目になってしまった。
そこから始まる、この20人のアルバイトの物語です。
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クレイジーでサイコな執事とメイドが坊ちゃまを慕うそんなお話
その心優しい性格が災いし、子爵家の嫡男でありながら弟にその座を奪われたレイ。
故郷を離れた地に追放され、供をするのは幼き頃より付き従ってくれたホルストただ一人。
優秀なる執事と、無能の烙印を押された令息。
そこに一人のメイドがやってくる……
この物語に悲恋は無い。
色黒で腹黒なヤンホモ執事と、その執事の〇〇が空回りする物語だ。
一つのエピソードを常に三人の視点で交互に投稿します。
タイトルにその視点の主人公の名前を書きます。
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その眦を紅色に染めて。
幼少期から喧嘩三昧だったアンドリューは、騎士を目指すために王立クリミナス学園へ入学した。
喧嘩で負け知らずなうえに凶悪犯のように強面なアンドリューは、いつも遠巻きにされていた。
その事態に困りつつも、身から出た錆だと思っていたある日、《氷のビスクドール》と言われているオリバー・キャンベルが隣の席に座るようになり―――
●喧嘩負け知らずで超強面インテリで優しいけどセックスはオラつく攻
●無表情だけど内心乙女な高嶺の花でストーカー気味な健気受
※R18は予告なく入ります。
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きっかけは君の一言
大学も5年生になった雅治は卒論をメインとした講義を受けている。
その治と接点がなくなってしまった田宮俊平は無事に卒業して欲しいと願っていた。
そんな2人に近づく人物がいた。
治が落とした必修科目である英語の、英語学部の女教授だ。
その教授に言い寄られる俊平と、巻き込まれていく雅一家。
はたして、どうなる?
そして、なにがきっかけとなったのだろう。
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光の軍医 ルカ
「異端と蔑まれた光の子は、最悪の宿敵の手によって『一人の人間』につくりかえられていく――。」
光の軍医として他者を救うことでしか己の存在意義を見出せなかった両性体のルカ。
彼の前に現れたのは、すべてに飢え、世界を戦慄させる敵国の皇太子だった。
戦場で交わる二つの魂。剥き出しの執着と繰り返される蹂躙、そしてその先に待つ氷解と救済。
全四章、八十一節で描かれる、残酷で美しい魂の変革の物語。第三章からR18激しめ。
※pixiv版で読んで頂く際は、設定でR18閲覧可にしてください。