第10回BL小説大賞 小説一覧
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ボクはヒモを飼ってます
仕事も家事も全くしないヒモのひーくん。
そんなひーくんと同居している会社員のぬいくん。
ひーくんはぬいくんに依存して生きている。
ぬいくんも日々の仕事のストレスをひーくんに愛してもらい、癒してもらうことに依存している
共依存のふたりがイチャイチャするお話。
ぬいくん:
ひーくんに働いてもらいたいと思っているが、口で言っても毎回性的に誤魔化されている。
優しくて甘々のひーくんが好きだが、いじめられたい願望も持っている。
ひーくん:
ゲームとぬいくんを甘やかすことが大好き。
あわよくばぬいくんを監禁したいと思っている。
間男さん:
NTR危機という山場と、ぬいくんに「悔しい…でも感じちゃう」的な展開を作る予定の人。
あくまで予定なので、なかったことにされる可能性もある。
感想数 0
文字数 39,760
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.10.31
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ガイアセイバーズ5 -歪な虚構の翅-
異なる世界線から現世を襲いに来る異形のもの(侵略者)たちから地球を防衛する使命を受け、日々戦い続けるガイアセイバーズ。
その現メンバーである烈・蒼矢・影斗の3人の間には、それぞれ幼馴染や悪友、先輩・後輩という長年築き上げてきた関係性に変化が起きようとしていた。
そんな中、蒼矢の通う大学にとある1年生が現れ、学部が同じ蒼矢と対面する。入学式前から休学していて最近復帰してきたという彼の容姿は、男子ながら非常に愛らしく、周りの生徒たちを魅了する。蒼矢に対しても初対面から人懐っこく接する彼だったが、同時に少しずつ蒼矢の周囲の日常が崩れ始める――
◆投稿日時・間隔
2022/5/13 20:40から毎日投稿
◆注意事項(下記ご心配な方は作品閲覧をお控え下さい)
・一部年齢制限表現有(各話タイトルで判別可能です)
・フェティシズム要素有。
・それほど残酷ではありませんが、若干リョナや怪我の描写有。
・細部端折っている部分があります。
初稿『ガイアセイバーズ GAIA SAVERS-』及び過去ナンバリング作を先に読まれることをお勧めします。
感想数 0
文字数 72,969
最終更新日 2022.06.29
登録日 2022.05.13
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ガイアセイバーズ6 -妖艶の糸繰り人形-
異なる世界線から現世を襲いに来る異形のもの([侵略者]たち)から地球を防衛する使命を受け、日々戦い続けるガイアセイバーズ。
影斗の告白を受け、蒼矢は彼からの想いと自分の気持ちとの間で揺れ、悩んでいた。そんな中彼らセイバーズの前に、新たな侵略者が現れる。戦局は決せず一旦敵は手を引いたものの、その一戦を境に蒼矢の様子に違和感が見られるように。葉月の弟も巻き込んでの彼の変貌に、疑惑と戸惑いを抱えたままセイバーたちは翻弄されていく――
◆完結済(2022/11/29)
◆注意事項(下記ご心配な方は作品閲覧をお控え下さい)
・一部年齢制限表現有(各ページ冒頭で判別出来るようにします)
・フェティシズム要素有。
・それほど残酷ではありませんが、若干リョナや怪我の描写有。
・細部端折っている部分があります。
第1作目『ガイアセイバーズ -GAIA SAVERS-』及び過去ナンバリング作を先に読まれることをお勧めします。
感想数 0
文字数 65,765
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.09.24
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俺が愛した女性ブイチューバーは男だった話
今の時代、インターネットは様々な恩恵を俺たちに与えてくれる。
いい時代になったものだ。
そんな時代だからこそ、俺はインターネットで恋愛をする選択をした。
俺には好きな人がいる。
今その子とは、インターネットを通してコミュニケーションを取ってはいるが、いつの日かこれを現実の恋愛に落とし込み、「2人はいつまでも幸せに暮らしましたとさ、めでたしめでたし」というエンドロールを流すんだ。
そう決意した男と実は男だったその子との恋愛のお話。
※第10回BL小説大賞用に書いていこうと思います。
作者メイン作品のリンクを張っておきます。
よろしければそちらもお目通しくださいませ。
↓
①【使える魔法はセーブとロードとリセットです。】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/547247615/576679134
②【人狼しよう】(完全会話型で人狼ゲームをします。推理出来るのでぜ挑戦してみてください!)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/547247615/975679987
感想数 0
文字数 4,347
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.01
45
交わらない心
(小説大賞用に改正)
高校一年の初夏、千晃は校内一の美女に振られた現場をゲイで美形なクラスメイトの優作に目撃された。それ以来、好奇心で近づきすぎず離れすぎずな友人関係を築いてきた。
高校三年を迎えたある日、優作は2つ下の下級生に恋心を抱き始めたのを知り、千晃は次第に嫉妬している自分に気づきはじめ·····。
感想数 1
文字数 118,602
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.08.27
45件