偏愛 小説一覧
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「俺の剣(もの)になれよ、ティア」
私は光の聖剣ティア。私はずっと、真の使い手(マスター)を待っていた。そしてやってきた男は……っておい、なんだこのチャラ男は!?お前なんかに使われてたまるか!!◆◆小説家になろうにも掲載中。
文字数 41,484
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.07.12
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それは、長い夏の終わりの出来事。
死体の写真を眺めることが趣味の高校生の水崎識也は、ある日友人から死体があるという噂を聞いて廃ビルへと向かった。だがその最中、何者かに襲われて彼は意識を失う。
そして彼が目覚めたのは――
ミステリーのような恋愛のようなヒューマンドラマのような何か。
よくわからないジャンルですが、ご一読頂ければありがたいです。
※「小説家になろう」様、「カクヨム」様で連載していたものを加筆・修正したものになります。
文字数 98,951
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.05.31