白い空間 小説一覧

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白
何もない、白い世界に来てしまった。 どこを歩いても、見ても、ただただ白い空間が広がっているだけ。 あるのは、なぜか持っていた鉛筆と消しゴムのみ。 さて、何もない世界で何をしようか。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 6,151 最終更新日 2021.02.24 登録日 2021.02.22
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