占い師始めました 小説一覧
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〜あらすじ〜
ヤドリギ横丁の占いの館『レダの家』には、毎日お悩みを抱えた方がいらっしゃいます。私ことカレンは訳ありまして、店主の占い師レダさんの身代わりをしております。最初は、ハラハラドキドキの連続でしたが、最近、人生相談くらいは人並みに出来るようになりました。と、油断していたところへ、元婚約者であるあの方が、何故か、こんな裏通りの占い館へ相談に来られたのです…
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この物語はR15です。
小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
ご感想・評価・ブックマークなど、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 970
最終更新日 2026.01.09
登録日 2026.01.09
2
なんか暗い奴。初対面で名乗り合うだけで終わってしまった。二歳年下の婚約者。
よく知らない相手で、交流も進まないまま。
周りだけが、先に認識していく関係。
「いや、俺は乗り気だけど?」「え」
この2人、気が合うかもしれない。柔軟思考の脳筋男と占い令嬢と呼ばれている女の子の話。
文字数 7,231
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.21
3
付き合いが長いとちょっとの事でもケンカする。
私達の関係は幼馴染で、彼は街の取締役をしているお父さんがkる。
婚約者という関係だった。父のいない。母子2人での暮らしに、気をかけてくれた。
そして、母が病気で亡くなると私は独り。けど、母が頼んでいたらしい婚約の話が持ち上がり
気心知れた彼と婚約者になった。やっていけるかなと思っていたけど、無理だと思う出来事が起こるー
文字数 1,175
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
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