もぐら 小説一覧

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ぼくのあたまのなか

ぼくのあたまのなか
嫌なこと忘れたいとき 読んでみてほしいです。 オルゴールを聴きながら 瞑想して読むと 世界に浸れるかもしれません。 妄想してみてくださいね⭐️
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 266 最終更新日 2023.09.08 登録日 2023.09.08
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えほん

『まいごの おほしさま』 落ちたお星さまがトカゲになって、落ちた先の森の中で生活をする 森の生き物たちがトカゲと一緒に遊んでいるけれど、トカゲは自分がお星さまである事を忘れてしまう 森の生き物たちはトカゲがお星さまであること思い出させようとして……。 『もぐらの ほんやさん』 地下にあるもぐらの本屋さん。 ここには色々な動物が集まって来て、みんなでお茶会をしたり、読書をしたりして時間がゆっくりと流れていく。
絵本 完結 ショートショート
文字数 1,171 最終更新日 2026.07.16 登録日 2026.07.16
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