ぎゃふん系 小説一覧
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僕はゼッタイユルサナイ
僕はベルナール。現在五歳。
僕は訳あって一緒に産まれることが出来なかった双子の妹、ジーンの子供としてこの世に生を受けた。
でも僕は知っておる。あいつらが妹の財産を、僕の受け継ぐ財産を狙ってるって。
そうは問屋が卸さない!と意気込んだところで所詮は五歳児、仲間が、協力者が必要だ。
仕返しと恋愛、やることが多くてもう大変!そんなベルの日常コメディです。
受け一人、攻め二人。三角関係チックですがハーレムではありません。
感想数 156
文字数 241,823
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.01.02
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記憶喪失になった原因の婚約者を、庭師とぎゃふんと言わせました。
婚約者のせいで記憶喪失になったグレース。記憶がもどったきっかけも、婚約者の心無い行動からでした。
そんな彼女に、助けてくれた庭師が言います。
「ぎゃふんと言わせましょう」
短めの話です。
※pixivにも同タイトルで投稿済みです。そちらのコンテストが終了したので、せっかくだからと持ってきました。
※コンテスト用に「マリウスは二十五歳」という情報を足しています。
※表紙の絵は自作です。
感想数 0
文字数 5,832
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
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